日ハム大累が移籍後初出場、プロ初打席も経験「新たなスタートを切れた」
巨人から交換トレードで加入した日本ハム・大累進内野手が20日の西武戦(札幌ドーム)で移籍後初出場した。
日ハム大累が移籍後初出場、プロ初打席も経験「新たなスタートを切れた」
巨人から交換トレードで加入した日本ハム・大累進内野手が20日の西武戦(札幌ドーム)で移籍後初出場した。
早くも独走気配も? 本領発揮の王者ホークス、強さ支える日替わりヒーロー
ソフトバンクが20日のロッテ戦に勝利し、8連勝で首位の座をがっちりキープ。最後に敗戦した4月7日、4位だったチームは一気に“3人抜き”。
前田健太は出来高満額でも安い!? 「今の活躍見れば、それすらバーゲン」
ドジャースとの契約交渉時、メディカルチェックで肘など健康面の懸念が発覚した前田は、契約ボーナス100万ドル(約1億円)を含めて8年総額2500万ドル(約27億円)と年俸を抑…
日ハム栗山監督、来日初退場のレアードを諭す 「仕事で結果を残さないと」
日本ハムの栗山英樹監督が20日、来日初の退場処分となったブランドン・レアード内野手を“一喝”した。
ホークス和田「最高の結果」 斐紹の絶妙リードもあり1673日ぶり完封
久しくその味をソフトバンク和田毅は忘れていた。オリオールズ、カブス時代にもなく、2011年9月21日のオリックス戦以来1673日ぶり、チームを8連勝に導く完封に「本当に久し…
“韓国50発男”朴炳鎬が2戦連続特大弾 際立つパワーでシーズン46発ペース
今季デビューした韓国人スラッガーは、これでシーズン4本塁打目。最近4試合で3発とペースを上げてきており、いずれも特大弾ということもあって、地元メディアの注目度も上がってきて…
6戦連続無失点、田澤の起用法が鍵に 地元紙は上原へ頼りすぎの現状に警笛
レッドソックスの田澤純一投手が19日(日本時間20日)、本拠地レイズ戦に4番手で登板し、1回を無安打無失点3奪三振1四球と好投した。
イチロー記録訂正で内野安打 一時失策判定に米解説者も憤り「不公平だ」
この日の打席では当初、相手三塁手のエラーと判定され、その後、記録が訂正となる場面も。これには地元メディアの解説者が「不公平だ」と憤るなど、ヒットと訂正されるまで議論を呼んだ…
3勝目の日ハム吉川が滲ませる“自覚” 「後ろの投手が楽に投げられるように」
日本ハムの吉川光夫投手が19日、西武のエース・岸孝之投手に投げ勝ち、今季3勝目を挙げた。
「今日は奨太サマサマ」 日ハム栗山監督、三塁牽制&二盗阻止の大野を絶賛
日本ハムの栗山英樹監督が19日、「奨太サマサマ」と絶賛した。
快投続く前田健太、米メディアが徹底分析&外角攻め着目「最高のお買い得」
今季のドジャース先発陣は2009年サイ・ヤング勝投手のグリンキーが抜け、当初は不安視する見方もあったが、新加入の前田がここまではその穴を埋める活躍を見せている。
抑えて当然、打たれれば戦犯 クローザーの難しさ、苦労とは
4月17日のプロ野球では12球団のうち、8チームのクローザーが登板する展開となった。楽天・松井裕、ロッテ・西野、日本ハム・増井、DeNA・山崎康、中日・福谷の5投手が失点。
敵地メディアも称賛する前田健太の投球 敵打者がリベンジ誓う「対策練る」
ジャイアンツ戦で今季2勝目を挙げたドジャース前田健太投手に対してライバルチームの打者が対抗心を燃やしている。地元紙「サンノゼ・マーキュリー」が報じている。
初勝利の田中将大、米メディアは球速アップに着目「田中の速球が跳ね上がる」
今季3試合目の登板で初白星を手にしたヤンキースの田中将大投手について、地元メディアが好投の裏に球速アップがあったと分析している。地元紙「ジャーナル・ニュース」が「田中の速球…
緊急捕手起用で思い出される故・木村拓也氏の気概
4月17日の中日・阪神戦で阪神の今成亮太内野手が元捕手の経験を買われ、約3年ぶりにマスクをかぶった。今成は1点を追う9回に代打で出場。その後、ベンチ入り捕手で残っていた岡崎…
最強左腕カーショーも前田健太の実力に太鼓判 「究極の変化球の使い手」
ドジャースの前田健太投手が17日(日本時間18日)の本拠地ジャイアンツ戦に先発し、7回4安打7奪三振1失点と好投を見せ、無傷の2勝目を挙げた。米スポーツ専門局ESPNでは試…
日ハム栗山監督、大谷の成長を認めない理由明かす 「だから絶対認めない」
日本ハムの栗山英樹監督が、開幕から4試合連続で勝ち星なしの大谷翔平投手へエールを送った。
3戦で防御率0.47、好投続ける前田健太に敵打者も脱帽「ボール操っていた」
ドジャースの前田健太投手が17日(日本時間18日)の本拠地ジャイアンツ戦に先発し、7回4安打1失点と好投を見せ、2勝目を挙げた。ここまで防御率0.47という衝撃的な成績を残…
前田健太が37億円右腕の穴を埋める? 地元メディア「グリンキーって誰?」
今季ドジャースに加わった前田健太投手の活躍により、地元メディアからは早くも昨季まで所属したエース右腕と比較する声が挙がっている。
日ハム大谷の直球が130キロ台!? 剛腕の新たな引き出しは“遅球”
日本ハムの大谷翔平投手が17日のロッテ戦(札幌ドーム)で先発した。2回2死一、二塁で伏兵・中村に先制の右越え2点二塁打を浴びて、8回4安打2失点。
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