外野手が右往左往…“奇跡のようなHR”にファン仰天「もう二度と起きないかも」
フェンス上部にボールが2度当たってスタンドイン……。奇跡のようなホームランが生まれ、「こんなのこれまで見たことなかった」「もう二度とこんなことは起きないかも」とファンも驚い…
外野手が右往左往…“奇跡のようなHR”にファン仰天「もう二度と起きないかも」
フェンス上部にボールが2度当たってスタンドイン……。奇跡のようなホームランが生まれ、「こんなのこれまで見たことなかった」「もう二度とこんなことは起きないかも」とファンも驚い…
ぐんぐん伸びた“レーザー”が「とんでもない」 爆肩ノーバンに「俺いま何を見た?」
日本ハム・古川裕大捕手が23日に北海道・釧路市で行われたオリックス戦に「1番・右翼」で出場。爆肩ノーバウンド送球を繰り出し、失点を防いだ。凄まじいレーザービームにファンも衝…
「トレードすべきじゃなかった」 ヤ軍で不振極めた大砲、LAでの復活にファン“嘆き節”
ヤンキースからドジャースにトレード移籍したジョーイ・ギャロ外野手の新天地での躍動が止まらない。左翼から衝撃のノーバウンド送球で走者をアウトにすると、「ヤンキースでこのプレー…
日本ハム杉谷、“ランニングHR”狙うも足もつれて三塁憤死 新庄監督も苦笑い
日本ハムの杉谷拳士内野手が、23日のオリックス戦(釧路)で右前打から一気に本塁を狙ったが、三塁を回ったところでタッチアウトになった。記録上は右安打と右翼手のエラーだったが、…
大谷翔平は「厳しい打席になってしまった」 監督代行、初球の際どい判定を嘆く
エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、敵地で行われたレイズ戦の6回の好機に代打で登場するも、空振り三振に倒れた。初球の外角低めの際どい球がストライクと判定され…
40歳以上の現役選手の現在地 最年長は45歳福留、和田&青木は元気、内川は2軍で3割超
西武の内海哲也投手が今季限りでの現役引退を発表した。4月29日に40歳を迎えた左腕は、プロ19年間で通算135勝という輝かしい成績を残している。現在40歳以上で現役としてプ…
ドアラの意外な特技が「先生さすが」 独特投げ方から完璧ストライクに“いいね”2万超
中日の球団マスコット・ドアラが意外な特技を披露した。訪れたのはボウリング場。独特な持ち方からボールを放つと、見事にストライクで力強く両手を上げた。さすがの運動神経に「めちゃ…
至近距離での容赦ない“激ムズ”ワンバンを神キャッチ 超絶反応が「化け物だ」
カージナルスのポール・ゴールドシュミット内野手が見せた“鉄壁捕球”がファンの驚きを集めている。MLB公式ツイッターで公開された動画にファンから「信じられないキャッチ」「あの…
42歳プホルス、14号ソロで700本塁打にあと7本 直近7試合で6本塁打と量産
カージナルスのアルバート・プホルス内野手が22日(日本時間23日)、通算700本塁打にあと7本に迫る今季14号のソロホームランを放った。敵地でのカブス戦に「5番・一塁」でス…
ハム杉谷の“猛アピール”を野球大好き芸人も称賛 「これはファインプレー」
「ABEMA TV」のABEMA/newsチャンネルで毎週金曜日23時から放送されている「ABEMA バズ!パ・リーグ」。この番組では毎回ゲストを招き、「パーソル パ・リー…
ハム2年目韋駄天が異次元の加速を披露 楽天21歳がサヨナラ弾…2軍でアピールする若手
「パーソル パ・リーグTV」では8月16日から8月21日にイースタン・リーグ8試合、ウエスタン・リーグ3試合を配信した。「ウィークリーファーム」では、この1週間に配信された…
“13度目の正直”で大旗が白河の関越え ダルビッシュらも挑んだ東北勢、決勝戦の歴史
第104回全国高校野球選手権大会は22日に決勝戦が行われ、仙台育英(宮城)が8-1で下関国際(山口)を破り、悲願の初優勝を飾った。東北勢は過去に春夏通じて決勝に12度コマを…
侍U-18高校代表に近江・山田、高松商・浅野ら20人選出 “馬淵JAPAN”で悲願の世界一へ
NPBエンタープライズは22日、9月9日に開幕する「第30回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(米フロリダ州ブラデントン)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」…
仙台育英“全試合継投”で悲願の東北勢初優勝 深紅の大優勝旗がついに“白河の関”越え
第104回全国高校野球選手権大会は22日、甲子園で決勝戦が行われ仙台育英(宮城)が8-1で下関国際(山口)を下し春夏通じ初優勝。東北勢としても初の頂点に立ち、悲願だった真紅…
少年の“ドンピシャ爆肩”が「とんでもない」 メジャー顔負けの一投は「イチロー」
米ペンシルベニア州ウィリアムズポートで開催されているリトルリーグ世界選手権で、メジャーリーガー顔負けの“ドンピシャ爆肩送球”を少年が披露し、話題になっている。左翼の守備から…
“疑惑の判定”後監督に逆ギレ…球審に非難殺到「最悪」「責任取らせるべき」
打者も思わず二度見してしまった“疑惑の判定”が物議を醸している。内角に外れたかに見えた球はストライクの判定。激怒しベンチを飛び出した監督は退場処分を受け、球審と激しすぎる口…
2mジャッジは「怒ったら怖そう」 球宴右腕との一触即発が「ヘビー級のバトル」
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が21日(日本時間22日)、ブルージェイズ戦で死球を受け、アレク・マノア投手と一触即発となった。身長6フィート7インチ(約2メートル)の…
投高打低の時代に出現した“異次元”貢献度誇る打者 1か月休んでもワンツーの2人
今季、日本プロ野球は投高打低のシーズンと言われている。佐々木朗希投手(ロッテ)が4月10日のオリックス戦で完全試合を達成するなど、すでに4人がノーヒットノーランを記録してい…
「この体勢なのに…」瞬き厳禁の瞬間送球 源田の“たまらん”美技が「うますぎる」
西武の源田壮亮内野手が、また“たまらん”守備で本拠地ベルーナドームを沸かせた。21日のオリックス戦。逆シングル捕球から、流れるような早さで見せた華麗な一塁送球で勝利を確定さ…
永久欠番式典なのに…オーナー&GMに大ブーイング 大失速ヤンキースにファン怒り爆発
ヤンキースに1993年から2001年まで在籍し、好打の外野手として活躍したポール・オニールが着けていた背番号「21」の永久欠番セレモニーが21日(日本時間22日)、本拠地ヤ…
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