変化球なのに160キロ超「歴史上、最もとんでもない球」 23歳の魔球に分析家注目
「ピッチング・ニンジャ」の愛称で、日本のファンからも親しまれる米投球分析家のロブ・フリードマン氏が、“160キロ超の変化球”を取り上げている。自身のツイッターで、ガーディア…
変化球なのに160キロ超「歴史上、最もとんでもない球」 23歳の魔球に分析家注目
「ピッチング・ニンジャ」の愛称で、日本のファンからも親しまれる米投球分析家のロブ・フリードマン氏が、“160キロ超の変化球”を取り上げている。自身のツイッターで、ガーディア…
「いい音」「上手い一番や」古田敦也氏の衰え知らずの捕球技術をファン絶賛
ヤクルトOBで元監督の古田敦也氏が5日、沖縄・浦添キャンプに臨時コーチとして参加した。球団公式ツイッターはベテラン左腕・石川雅規の投球を受ける様子を公開。衰え知らずのキャッ…
鷹ドラ1風間の「度胸すげー!」 柳田&松田の前で“隠れた特技”を堂々披露
ソフトバンクのドラフト1位ルーキー・風間球打投手(ノースアジア大明桜)が“隠れた特技”を披露した。タマホームスタジアム筑後で、C組の一員として過ごす春季キャンプ。グラウンド…
鷹・甲斐拓也、城島氏の構えソックリに? 報道陣も注目「自然となってる」
ソフトバンクは5日、宮崎市の生目の杜運動公園で春季キャンプ第2クール初日を迎えた。正捕手の甲斐拓也捕手は早出特打を行うなど、改造中の打撃練習に汗を流した。
古田敦也氏が燕キャンプ参戦 19歳との師弟コンビ写真に期待の声「明るい未来が」
ヤクルトの沖縄・浦添キャンプに今年も古田敦也氏がやってきた。球団公式ツイッターは、球団OBで元監督の古田氏のキャンプ合流を報告。「本日から古田臨時コーチ練習参加です。内山捕…
鷹・千賀滉大がさらに進化 今年は“シンカー”本格導入「飽きていると思うので」
ソフトバンクの千賀滉大投手が“新兵器”の本格導入に着手している。宮崎春季キャンプ第2クール初日の5日、ブルペン入りして70球の投球練習。今年初めて、相棒の甲斐拓也捕手とコン…
ロッテ育成右腕が2軍最多勝→初の支配下キャンプ 美馬の教えで進化した“勝負球”とは
ロッテに、5年目の“勝負”にかける右腕がいる。このオフに育成から支配下に昇格した森遼大朗投手だ。昨季は2軍イースタン・リーグで10勝を挙げ最多勝を獲得。背番号が3桁の「12…
西武源田の美しい特守は「異次元すぎ」 マジック連発の48球は「見てて飽きない」
西武・源田壮亮内野手の“美しい特守”が話題になっている。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeは4日の春季キャンプで行われた特守の“総集編”を公開。まだ調整段階にも…
井口監督が3傑入り、助っ人コンビ上位浮上なるか ZOZOマリン本塁打数トップ10
バックスクリーンの奥に海が広がるロッテの本拠地・ZOZOマリンスタジアム。1990年2月の開場以来、これまで公式戦2027試合が行われ2914本塁打が記録された。現在の大き…
スモークの中で照らされる由伸が「ラスボス」「オーラ全開」 ビジョン撮影にファン期待
オリックスの山本由伸投手が自身のインスタグラムを更新し、本拠地で登板する際などに使われるビジョン撮影に臨んだことを報告した。絶対エースらしい佇まいに「オーラ全開」などと感心…
通算100セーブ以上で“無冠”の投手は 現役ではMLB経験の巨人右腕、オリの37歳ら3人
救援投手のタイトルとして「最多セーブ投手」のタイトルが制定されたのは1974年。セ・リーグでは1976年、パ・リーグでは1977年に救援勝利数とセーブ数の合算による「最優救…
ロッテ佐々木朗希が鮮やかグラブに“イメチェン” ファンにも好評「くそかっこいい」
ロッテの佐々木朗希投手が、沖縄・石垣島で行われているキャンプでブルペン入りした。「まだまだここから状態を上げていきたいです」というコメントとともに球団公式ツイッターにアップ…
高級感漂うネックレスに見事な大胸筋… 90億円外野手のオフ満喫映像が波紋呼ぶワケ
このオフに4年総額7800万ドル(約89億4600万円)でメッツと契約を結んだスターリング・マルテ外野手。マーリンズとアスレチックスでプレーした昨季、両球団でメジャー最多の…
逆シングルから回転スロー 西武源田の“たまらん”に同僚嘆き節「これが差か」
西武・源田壮亮内野手の代名詞“たまらん”は早くも仕上がってきている。宮崎・南郷町で行われている春季キャンプで山田遥楓内野手と特守を行い、芸術的なプレーで魅了した。「パーソル…
「騙された」「3度見した」 西武松井稼ヘッドの秀逸トリックプレーにファンお手上げ
西武・松井稼頭央ヘッドコーチの“トリック好捕”が話題となっている。3日の打撃練習で打撃投手を務めた際に、あたかも強烈なライナー性の打球を好捕したような仕草。キャンプ中継した…
ロッテ佐々木朗希の「異次元」ブルペン “ほぼ審判目線”での直球の伸びは「えぐい」
ロッテの佐々木朗希投手は4日、沖縄・石垣島キャンプでブルペン入りした。球団公式ツイッターは右打席後方から撮影された剛腕の投球映像を公開。「別格過ぎる」「ええ球投げるな」と多…
大谷翔平の相棒は“マジシャン” リーグ最高級の捕球技術は「枕のように柔らか」
エンゼルスのマックス・スタッシー捕手はキャッチングに定評がある。ストライクかボールか際どい球をストライクと判定してもらう「フレーミング」の技術が極めて高いと評価されており、…
日ハム杉谷「2度と夢の国に行けなかった」 レアな幼少期お出かけ写真は「可愛すぎ」
日本ハムの杉谷拳士内野手は4日、31歳の誕生日を迎えた。自身のインスタグラムでは幼少期の写真を公開。「たくさんの感謝とギラギラした熱い気持ちを忘れずに日々挑戦!!」と今季に…
頭かすめる打球「思った100倍危険」あわや大惨事…下手投げだから起きた“危機”
西武の與座海人投手が3日、あわや大惨事の危機に遭遇した。宮崎での春季キャンプで、打撃投手として登板した際、強烈なライナーに襲われたが、ぎりぎりで回避。アンダースローなだけに…
ハマスタの“本塁打王”は? TOP10に“98年Vメンバー”が3人、唯一の大洋戦士も
DeNAの本拠地で、昨夏の東京五輪では野球・ソフトボール競技の舞台にもなった横浜スタジアム。1978年に開場し、数々のスラッガーたちがアーチを架けてきた。ファンに愛されるハ…
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