40年不動の記録…更新の気配無しに「野球界の発展ない」 必要な大谷翔平の“常識破り”
第1次長嶋茂雄監督時代にプロデビュー。「青い稲妻」のニックネームで盗塁を決めるさっそうとした姿に、プロ野球ファンの胸は躍った。昨今の盗塁王のタイトルは30個前後で争われる。…
PICKUPに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
40年不動の記録…更新の気配無しに「野球界の発展ない」 必要な大谷翔平の“常識破り”
第1次長嶋茂雄監督時代にプロデビュー。「青い稲妻」のニックネームで盗塁を決めるさっそうとした姿に、プロ野球ファンの胸は躍った。昨今の盗塁王のタイトルは30個前後で争われる。…
故障隠して登板も「真面目に投げろ」 つらかった痛烈野次…球速出ない異変に「嘘でしょ」
闘将・星野仙一監督が中日監督として帰ってきたのは1996年シーズン。元中日投手で野球評論家の今中慎二氏はその時、プロ8年目で4年連続開幕投手を務めた。第1期政権の最終年(1…
戦力外の21歳が目指す警察官「次は人を支える仕事に」 “超難問”に異色の挑戦
ソフトバンクから戦力外通告を受けた早真之介外野手が現役引退を決断した。2020年の育成ドラフト4位で入団した21歳。主戦場は主に3軍でウエスタン・リーグでも3年間で1試合の…
椋木蓮、富山凌雅の完全復活で見据える4連覇 エース抜けても…必要不可欠な“復帰組”
4連覇を狙うオリックスに“新戦力”が戻ってきそうだ。肘のトミー・ジョン手術を受けた影響で今季をリハビリ生活にあてた椋木蓮投手と富山凌雅投手が28日、大阪・舞洲の球団施設で契…
戦力外通告に号泣も「待つのが嫌い」 トライアウト見送り…即決だったメキシコ行き
DeNAを今季限りで戦力外となった大橋武尊外野手は、メキシカンリーグのアグアスカリエンテス・レイルロードメンで次なる戦いをスタートさせる。12球団合同トライアウトも受けず、…
記者から注文「どちらかに統一して」 もし白を選んでいたら…翌日から変わった運命
第1次長嶋茂雄監督時代にプロデビュー。「青い稲妻」のニックネームで盗塁を決めるさっそうとした姿に、プロ野球ファンの胸は躍った。昨今の盗塁王のタイトルは30個前後で争われる。…
“イタズラ電話”で起こされた悪夢の1日 「記憶が飛んだ」冷静さ失った心理戦
中日と巨人がシーズン最終戦で激突して優勝が決まった「10・8」。1994年シーズンは、巨人・長嶋茂雄監督が「国民的行事」と呼んだ戦いが日本中で大いに話題となった。元中日投手…
前田健太、タイガースと2年36億円で正式契約 24年21億円、25年15億円…球団発表
タイガースは28日(日本時間29日)、ツインズからFAとなっていた前田健太投手と2年総額2400万ドル(約35億5000万円)で契約を結んだと発表した。契約内容は1年目の2…
「すごく魅力的」源田が驚いた若き“二遊間” それでも譲れぬ…日の丸へのこだわり
西武・源田壮亮内野手が28日、埼玉・所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、来季年俸3億円でサインした。今季、国内フリーエージェント権を取得したが、昨年オフに年俸3億円、総…
MVPはオリ・山本由伸と阪神・村上頌樹 史上3人目の3年連続&セ初の新人王と“W受賞”
日本野球機構(NPB)は28日、都内で今季プロ野球の総決算となる「NPBアワード2023 supported by リポビタンD」を開いた。最優秀選手賞(MVP)では、セ・…
大谷翔平の“犬同伴”会見に「ウチのは無理。吠える」 西武・高橋光成を支える2匹の相棒
西武の高橋光成投手が23日、「日本捜索救助犬協会」の訓練見学会を訪れ日本全国の災害現場などで活躍する犬と触れ合った。大谷翔平投手(エンゼルスFA)が最優秀選手(MVP)発表…
まさかの戦力外に呆然「素行ですか?」 号泣しながら親に電話…SNSも開けない失意の日々
DeNAを今季限りで戦力外となった大橋武尊外野手は、メキシカンリーグのアグアスカリエンテス・レイルロードメン入りすることが決まった。2021年育成ドラフト3位で入団。支配下…
二塁ベース上で勃発「バチバチでした」 不動のセ記録も…届かなかった“106超え”
第1次長嶋茂雄監督時代にプロデビュー。「青い稲妻」のニックネームで盗塁を決めるさっそうとした姿に、プロ野球ファンの胸は躍った。昨今の盗塁王のタイトルは30個前後で争われる。…
渋々の2日連続先発も…降板指令に怒り 曲がったスパイクの刃「初めて暴れた」
1994年10月8日、69勝60敗で同率首位に並ぶ中日と巨人の130試合目最終決戦が、ナゴヤ球場で行われた。勝った方が優勝。巨人・長嶋茂雄監督が「国民的行事」と呼んだ試合は…
岡本和真また不運、3年連続の悲劇 坂本勇人は大差で逃す…ベストナイン漏れた主な選手
日本野球機構(NPB)は27日、今季のセ・パ両リーグのベストナインを発表した。その年を彩る選手が選出されたベストナインだが、選ばれた選手もいれば、惜しくも逃した選手も、セ・…
ベストナイン発表、日本一阪神は3人のみ 最多はオリックス5人…大山、万波ら初受賞
日本野球機構(NPB)は27日、今季のセ・パ両リーグのベストナインを発表した。頓宮裕真捕手(オリックス)、紅林弘太郎内野手(オリックス)、万波中正外野手(日本ハム)らが初受…
西武・山田陽翔、甲子園を沸かせた19歳の“唯一”の悔い 希望と葛藤の中で戦った1年目
滋賀・近江高から2022年ドラフト5位で西武に入団した山田陽翔投手。高校時代は甲子園に3度出場し、準優勝、4強2回。3年夏はエースで4番を務め、高校日本代表日本代表に選出さ…
松井監督も驚愕「デカいな」 196cm&110kg、西武の巨漢新人がたたきつけた“挑戦状”
西武は26日、ベルーナドームで「ライオンズ サンクスフェスタ2023」を開催し、グラウンド上で新入団選手発表会が行われた。ドラフト1位指名の國學院大・武内夏暉投手をはじめと…
DeNA戦力外の笠原、台湾挑戦を決断 見知らぬ環境も「不思議とワクワク」
DeNAを戦力外となった笠原祥太郎投手が来季、台湾プロ野球(CPBL)の「台鋼ホークス」に加入することを決断した。プロアマを含めて様々なオファーをもらった中、今月下旬に台鋼…
新婚旅行も「そんな暇あるのか?」 ハワイ諦め多摩川に…生活懸けた新妻とのトス打撃
第1次長嶋茂雄監督時代にプロデビュー。「青い稲妻」のニックネームで盗塁を決めるさっそうとした姿に、プロ野球ファンの胸は躍った。昨今の盗塁王のタイトルは30個前後で争われる。…
KEYWORD