闇雲な筋トレで“技術力低下”の懸念も…少年野球でも生かせる効果的な「米国流トレ」
速い球を投げる、打球を遠くに飛ばす。少年野球の子どもたちが描く理想の姿を実現させるには、筋力が不可欠。ただ、筋肉をつけることが目的になると、思ったようにパフォーマンスを向上…
闇雲な筋トレで“技術力低下”の懸念も…少年野球でも生かせる効果的な「米国流トレ」
速い球を投げる、打球を遠くに飛ばす。少年野球の子どもたちが描く理想の姿を実現させるには、筋力が不可欠。ただ、筋肉をつけることが目的になると、思ったようにパフォーマンスを向上…
“激カワ”チアの続投が「今オフ最大の補強」 しっぽフリフリ継続にファン安堵
日本ハムは10日、球団公式チアチーム「ファイターズガール」の2023年度メンバー22人を発表した。ここで注目を集めたのが“きつねダンス”の顔として昨季絶大な人気を誇った滝谷…
国歌に涙も、ブチギレ姿も「それが森保」 野球界の“親友”がW杯前に送ったメール
元広島監督で野球評論家の野村謙二郎氏は、ワールドカップで日本中を沸かせたサッカー日本代表・森保一監督と30年来の友人関係にある。「ドーハに入る時も、森保にドーハの悲劇をひっ…
元鷹バレンティン、370億円男ボガーツが50人枠に…WBCオランダ代表の一部が判明
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参加するオランダ代表が登録している予備ロースター50人のうち、一部選手の名前が明らかになった。元ソフトバンクのウ…
入団テスト不合格の剛腕が社会人で現役続行 名将が16年ぶりに古巣へ…10日の球界去就
10日の日本球界では、大物“復帰”の一報が相次いだ。また阪神を戦力外となったあと、海をまたいで流浪の野球人生を送る右腕が、社会人野球で現役生活を続ける意向を示している。
投手だけやると「不器用」に 練習に偏り…小中学生で必要な“野球以外”の動き
高校生以降のステージで活躍するために、小、中学生の世代でどんな準備が必要なのか。ソフトバンクで投手コーチを13年間務め、2022年2月から10月まで米国で野球指導を学んだ倉…
鷹・中村晃が太鼓判「レギュラーとしてやっていける」 正捕手狙う22歳を絶賛
ソフトバンクの中村晃外野手、渡邉陸捕手らが10日、福岡市内で行う自主トレを報道陣に公開した。競争が激化する2023年シーズンに向けてみっちりとバットを振り込んだ2人。中村晃…
阪神が春季キャンプ日程を発表 宜野座で実戦2試合…呉昇桓所属のサムスンとも予定
阪神は10日、2月1日から沖縄県でスタートする春季キャンプの詳細な日程を発表した。27日までの日程で行われ、1軍の対外試合は18日のDeNA戦、19日の韓国・サムスン戦をキ…
日本ハム、元監督ヒルマン氏とコンサルタント契約発表「光栄」 16年ぶり復帰
日本ハムは10日、元監督のトレイ・ヒルマン氏とコンサルタント契約を結ぶことで合意に達したと発表した。昨季は大谷翔平投手が所属するエンゼルスで選手育成コーチを務めていた。
難病で前例なき手術も…「おまえが第1号になれ」 DeNA三嶋を奮い立たせた言葉
指定難病の「黄色靭帯骨化症」を患い昨年8月30日に手術を受けたDeNA・三嶋一輝投手が、“超速”で調整を進めている。今月9日に神奈川・厚木市で同僚の山崎康晃投手、伊勢大夢投…
悩殺スマイルの功労者も継続…日本ハムのチア22人発表 きつねダンスから新時代へ
日本ハムは10日、公式チアチーム「ファイターズガール」の2023年メンバー22人を発表した。継続メンバー15人に加え、新たに7人が仲間入り。「きつねダンス」で列島を席巻した…
元阪神・高野圭佑、エイジェックで現役続行へ ロッテ不合格で引退熟考も「優勝したい」
元阪神の高野圭佑投手が10日、自身のYouTubeを更新し、社会人野球・エイジェックで現役続行する意向を明かした。「都市対抗で投げたいっていうのもエイジェックに入った理由の…
鷹、有原航平獲得を正式発表「世界一を目指す球団」「光栄」 背番号は「17」
ソフトバンクは10日、レンジャーズ傘下からFAとなっていた有原航平投手が入団することになった発表した。背番号は「17」。エースの千賀滉大が海外FA権を行使してメッツへ移籍…
加速し続ける剛速球「やばっ」 佐々木朗希の地元トレに称賛「捕れる友達すごい」
ロッテの佐々木朗希投手が3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ順調な仕上がりを見せている。球団公式You Tubeが地元の岩手・大船渡市内での自主トレ…
エ軍元有望株にマイナー落ち危機か フィリップス獲得で戦力整理必至「アデル諦めた」
大谷翔平投手が所属するエンゼルスは9日(日本時間10日)、オリオールズ傘下からFAとなっていたブレット・フィリップス外野手と年俸120万ドルの1年契約で合意したと発表した。…
バックホームで正確性を身に付けるために GG賞4度の名手が実践した「山なり送球」
バックホームで走者をアウトにすることは、外野手の見せ所の一つだ。相手に失点を与えるか防ぐか……勝敗を左右するプレーだけに、正確な送球が求められる。オリックス時代にゴールデン…
スタッフ驚き「軽めのランでも速いなぁ」 育成“超人”の走りは「異次元の身体能力」
西武の新人合同自主トレが9日、埼玉県所沢市の球団施設でスタートした。育成2位の日隈モンテル外野手(四国IL徳島)が早速、高い身体能力で“超人”ぶりを見せた。その軽やかながら…
太ったと言われ「心に大きな傷を…」 “お菓子断ち”で復活した山崎康晃の胸の内
昨年11月に破格の6年契約を結び、その1年目を迎えるDeNA・山崎康晃投手。「だからといって安泰だという気持ちは全くない。1年1年チーム内の競争を勝ち抜いて、自分の手でマウ…
女子アナも即反応「嬉しすぎる」 写真集持参で“大照れ”のドラ2が「男の子だね」
中日のドラフト2位・村松開人内野手(明大)が8日の入寮時に持ち込んだ“お宝”が話題を呼んでいる。それはフリーアナウンサー袴田彩会さんのサイン入り写真集。照れながら紹介する様…
6年で5人が戦力外、2人は引退…進んだ“世代交代” WBC前回大会、侍戦士たちの今
3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、侍ジャパンは12人のメンバーを先行発表するなど、本番に向けて盛り上がり始めている。前回大会だった2017…
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