村上宗隆は日本記録の60発に届く? バレ、王貞治、ローズ、カブレラとペース比較
ヤクルトの村上宗隆内野手が、2日の中日戦(神宮)でNPB10人目(15回目)となるシーズン50号本塁打に到達した。ヤクルトはこの日が119試合目で、気になるのはチームの先輩…
村上宗隆は日本記録の60発に届く? バレ、王貞治、ローズ、カブレラとペース比較
ヤクルトの村上宗隆内野手が、2日の中日戦(神宮)でNPB10人目(15回目)となるシーズン50号本塁打に到達した。ヤクルトはこの日が119試合目で、気になるのはチームの先輩…
「前世忍者なの?」 身軽すぎる“一回転美技”が「簡単に見えてしまう尚輝のうまさ」
巨人・吉川尚輝内野手が2日に甲子園で行われた阪神戦で超美技を見せた。二遊間に飛んだライナーを体を伸ばしてキャッチ。ファンは「前世忍者なの?」「簡単に見えてしまう尚輝のうまさ…
兄は麟太郎、中学時代は大谷翔平の父から指導 花巻東女子・佐々木秋羽の挑戦
秋羽と書いて、「しゅう」と読む。2年生以下の全国大会である『第13回全国高等学校女子硬式野球ユース大会』で準優勝した花巻東のリードオフマン、佐々木秋羽内野手(1年)が大会を…
大谷翔平、8月の月間MVPならず 8HR&20打点で候補入りも、日本人最多3度目のお預け
メジャーリーグ機構(MLB)は2日(日本時間3日)、8月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、ア・リーグはアストロズのアレックス・ブレグマン内野手が受賞した。エンゼルスの大谷…
82歳“おばちゃん”が辣腕振るう少年野球チーム 部員130人の大所帯…なぜ人気?
近年、競技人口減少が叫ばれる野球界。少年野球でも合併や休部の話も多く聞くが、時代に逆行するかのように人気を集めるチームがある。大阪・吹田市で活動する少年軟式野球チーム「山田…
村上宗隆の“超速50号”は「超人すぎだろ」 右翼突き刺さるロケットが「エグすぎ」
ヤクルトの村上宗隆内野手が2日、神宮球場で行われた中日戦で今季50号となる先制3ランを放った。村上らしい、軽いスイングからの超速打球にはファンから「超人すぎだろおめでとう」…
早大・中川卓也がプロ志望届を提出 “根尾・藤原世代”の大阪桐蔭で主将、春夏連覇
全日本大学野球連盟は2日、ホームページで公開しているプロ野球志望届提出者のリストを更新し、新たに東京六大学リーグ・早大の主将を務める中川卓也内野手が提出した。
オリックス・中嶋監督が新型コロナから回復し復帰 ロッテ戦で7試合ぶり指揮
日本野球機構(NPB)は2日、オリックスから新型コロナウイルス陽性でチームを離れていた中嶋聡監督が復帰すると届け出があったと発表した。オリックスはこの日ZOZOマリンスタジ…
「12球団で一番うまいだろ」 激ムズ打球の華麗なさばきは「惚れ惚れするわ~」
DeNAの柴田竜拓内野手が、1日に横浜スタジアムで行われた中日戦で、難しい打球に対して華麗な回転捕球と正確な送球で打者をアウトにした。三浦監督らベンチも総立ちで拍手を送った…
大谷翔平の記録はどこまで伸びる? 2年連続MVPへ…残り1か月で期待される節目の数字
エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)から本拠地でアストロズとの3連戦を迎える。3日(同4日)には今季12勝目を目指して先発マウンドに上がる。シーズンも残り1か月ほ…
珍客襲来で試合中断 “乱入騒ぎ”は「最強の刺客」「生命感じずにいられない」
1日に楽天生命パークで行われた楽天-オリックス戦で珍事が起きた。9回にマウンドに上がった宋家豪投手は周囲を気にする素振り。選手もファンも視線を奪われ、ついにはタイムがかかっ…
鷹との首位決戦も泰然自若「まだ試合はたくさんある」 西武辻監督が読む勝負所
パ・リーグ首位の西武は2日から敵地PayPayドームで、1ゲーム差の2位ソフトバンクと首位攻防3連戦に臨む。辻発彦監督は「3つ負けないように」と最低限の目標を口にし、「まだ…
エ軍外野手、わずか1か月で2度目の“戦力外” 8月加入も19打数13三振、打率.053
エンゼルスは1日(日本時間2日)、ライアン・アギラル外野手とザック・ワイス投手を昇格させ、スティーブン・ダガー外野手とホセ・ロハス内野手を40人のロースター枠から外す「DF…
「次世代の菊池涼介」 松井裕もハグした超絶美技コンボは「この体勢からすごい」
楽天の渡邊佳明内野手が超絶美守で試合を締めくくった。中堅に抜けようかという当たりをダイビングで止め、倒れ込みながらスナップスローで最後のアウトを奪った。アクロバティックな活…
大谷翔平のヤンキース電撃移籍は? ジャッジ再契約が最優先も…番記者が語る本気度と起用法
エンゼルスの大谷翔平投手が8月31日(日本時間9月1日)、本拠地・ヤンキース戦の6回に逆転30号2ランを放ち、2年連続MVPへ猛アピールした。大谷について、今夏のトレード獲…
なぜスタメン抜擢の海野に5回で代打? 鷹・藤本監督が繰り出した“勝負手”の思惑
ソフトバンクは1日、本拠地・PayPayドームで行われたロッテ戦に0-7で敗れ、3連敗となった。先発のレイが2回に井上にソロを浴びて先制点を献上。3回には2つの四球で走者を…
肉離れは予防することができる? ハムストリングスに効果的な4つのストレッチ
肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ医学センター長の古島弘三医師は、野球上達への“近道”は「怪我をしないこと」だと語ります。…
球界に“新潮流” 大学・社会人・プロ交流戦「薩摩おいどんカップ」開催の意義
大学、社会人、プロのチームが交流戦を行う「薩摩おいどんカップ」が創設され、鹿児島県内で来春に開催される。各カテゴリーが競技人口減少への危機感で一致し、地域密着と野球振興をテ…
二塁へ突き刺す爆肩“甲斐キャノン”は「捕ってから速すぎる」 超速握り替えに驚愕
ソフトバンクの甲斐拓也捕手の“キャノン発動”にファンの賛辞が集まっている。「パーソル パ・リーグTV」が公式ツイッターで公開した動画にはファンから「捕ってから速すぎる」「ス…
「学生のパワーじゃないなと」大学代表監督が驚愕した“高校代表4番”の一発
侍ジャパン・U-18壮行試合は8月31日にZOZOマリンスタジアムで行われ、大学日本代表が4-1で高校日本代表に勝利。早大・蛭間拓哉外野手(4年)は先制打を含む2安打を放ち…
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