しっかり“立てれば”野球がうまくなる!! 専門家が実演する「能力確認テスト」
野球のパフォーマンスを上げる方法を研究し、実際に少年野球の子どもからプロまで幅広く指導した経験のある東農大の勝亦陽一教授が、野球のプレーを大きく左右すると訴えるのが「立ち方…
しっかり“立てれば”野球がうまくなる!! 専門家が実演する「能力確認テスト」
野球のパフォーマンスを上げる方法を研究し、実際に少年野球の子どもからプロまで幅広く指導した経験のある東農大の勝亦陽一教授が、野球のプレーを大きく左右すると訴えるのが「立ち方…
大谷翔平を「トレードする最高のチャンスを失った」 米メディア指摘「現実に直面」
今季のエンゼルス残留が決まった大谷翔平投手だが、このオフも去就問題は騒がしことになりそうだ。米メディア「ニューヨーク・ポスト」はジョン・ヘイマン記者の「エンゼルスはショウヘ…
鷹・井上朋也が腰のヘルニア手術 競技復帰まで3~4か月、ドラ1で入団し2年目
ソフトバンクは12日、井上朋也内野手が兵庫県尼崎市内の病院で内視鏡視下腰椎椎間板ヘルニア摘出術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰まで3~4か月の見込みで、今期中のプレ…
DeNA、オースティンら3人が新型コロナ陽性 首位ヤクルトと直接対決前に痛い離脱
DeNAは12日、タイラー・オースティン外野手、三上朋也投手、田中浩康内野守備走塁コーチが新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。3人とも無症状。
鈴木誠也「鳥肌立ちました」 映画舞台で勝利貢献「今まで味わったことない雰囲気」
カブスの鈴木誠也外野手が11日(日本時間12日)、米アイオワ州ダイヤーズビルで行われたレッズとの「フィールド・オブ・ドリームス」ゲームに日本人として初出場。先制の適時二塁打…
「源田さん投げるまで速すぎる」 解説もうなった“たまらん”超速送球が「最高」
西武の源田壮亮内野手が11日に札幌ドームで行われた日本ハム戦で、いつも通りに華麗すぎる守備を披露した。難しい打球を下がりながら捕り、目にも止まらぬ速さで一塁送球。当たり前の…
「周東を高卒1年目が刺すのはエグい」 ドンピシャ送球の18歳が「バケモノ」
ロッテの松川虎生捕手が11日、ZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦で俊足の周東佑京外野手を刺した。打席の今宮健太内野手も思わず感嘆した高卒1年目のドンピシャ送球…
横浜を最後まで追い詰めた 横浜隼人“主将”が夏の敗戦から踏み出した一歩
今夏の第104回全国高校野球神奈川大会5回戦で、横浜隼人はのちに優勝を果たす横浜に対して、延長10回に及ぶ熱戦を繰り広げた。9回裏に2-2に追いつき、なおも1死満塁と、サヨ…
肩甲骨は腕が力を発揮するための“土台” 自在に動かせるようになるトレーニングとは
肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ医学センター長の古島弘三医師は、野球上達への“近道”は「怪我をしないこと」と語ります。練…
DeNAは“奇跡への扉”を開けるか 最大17.5差→7ゲームに縮め燕と直接対決3連戦へ
DeNAは11日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神戦に4-1で勝ち、このカード3連勝。リーグ2位の座を堅持するとともに、7月3日には今季最大の17.5ゲームだった首位ヤ…
「周東にしかできない」 “超高速”捕球にファン驚愕「漫画みたいな足の動き」
ソフトバンクの快足・周東佑京外野手が見せた“忍者級”猛ダッシュがファンの注目を集めている。「なんでこれを捕れるんだよ」「すっげぇぇえええ」「周東にしかできない」「漫画みたい…
“きつねダンス”が海を越えるまで キュートな台湾チアもKO「熱中してしまって…」
日本ハムが札幌ドームで披露している「きつねダンス」の人気が、ついに海を越えた。台湾プロ野球(CPBL)の楽天モンキーズが5日、本拠地の桃園球場で行われた味全ドラゴンズ戦で初…
確信弾が急速落下…HRが幻となった“絶望の壁”にファン驚き「真下に落ちる…」
強烈スイングからの変態弾で知られるソフトバンクの柳田悠岐外野手も、敵わない強敵がいた……。本塁打を封じられた“絶望の壁”に思わず頭を抱える姿が、ファンの注目を集めている。「…
イチローの言葉思い出す“お守り”をベンチへ 高松商が全員安打を記録できたワケ
イチローバットが力を貸した。第104回全国高校野球選手権大会は11日、甲子園球場で第6日を行い、第2試合では高松商(香川)が佐久長聖(長野)に14-4と大勝した。出場した全…
DeNA大田泰示が新型コロナ陽性 発熱と頭痛の症状訴え「特例2022」で登録抹消
DeNAは11日、大田泰示外野手が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。発熱と頭痛の症状があり、この日付けで「特例2022」を利用して1軍登録を抹消されている。
「本気で練習させたら危ない」 甲子園で連発、高松商の両打ち大砲を育てた環境
讃岐が生んだ両打ちの“怪童”が大会最注目スラッガーの座を確かなものにした。11日に行われた第104回全国高校野球選手権大会第6日目の第2試合は、高松商(香川)の浅野翔吾外野…
DeNAが球団史上最長に並ぶ“ハマスタ11連勝” 三浦監督も自信「1つずつ積み上げる」
DeNAは11日、本拠地・横浜スタジアムで阪神に4-1で勝利。阪神をスイープして2位を堅持し、過去最長の“ハマスタ11連勝”(2006年6月2日~7月1日と2015年4月2…
「なんて美しい瞬間」 頭部死球食らった打者の“神行動”に「マジ泣ける」
頭部死球を食らった打者が見せた“神行動”が感動を呼んでいる。頭を押さえて倒れ込んだ直後、マウンド上で震えて泣いているような投手のもとに歩み寄ってそっとハグして優しく声を掛け…
「同じこともう1回やれって言われてもできない」 捕手の“神捕球”が「忍者かな?」
日本ハムの清水優心捕手が見せた“神捕球”にファンから驚きの声が上がっている。打者の背中側を通過する大暴投をスーパー横っ飛びで抑え込む姿に「忍者かな?」「これは凄かった」とコ…
各球団の主力を把握して“ドラフト指名” 「プロ野球#LIVE2022」を楽しもう
実際のプロ野球の成績が反映される現実連動型野球ゲーム「プロ野球#LIVE2022」。このゲームは「ドラフト会議バトル」でオリジナルチームを編成し、オンラインユーザーや友人と…
KEYWORD