「現役そのまんまやん」 レジェンド打者の“細かすぎる”仕草にファン感激「泣ける」
DeNAの石井琢朗コーチが見せた“強打”に、ファンの視線が集中している。NPB史上11位、通算2432安打を誇るレジェンドが躍動する姿には「まだまだ現役が出来るのでは」「や…
「現役そのまんまやん」 レジェンド打者の“細かすぎる”仕草にファン感激「泣ける」
DeNAの石井琢朗コーチが見せた“強打”に、ファンの視線が集中している。NPB史上11位、通算2432安打を誇るレジェンドが躍動する姿には「まだまだ現役が出来るのでは」「や…
吉田輝星が「吠えてる!」 1試合3発男もお手上げの“魔球”に「やられたなあ」
日本ハムの吉田輝星投手が、1試合3本塁打を記録したばかりの阪神・大山悠輔内野手を手玉に取った魔球が注目を集めている。「やられたなあ ええ高さから落ちとる」「カッコよすぎ」と…
【動画】「熱血・和田塾」が筑後で開講! 和田毅が復活を目指す武田翔太にアドバイス
ソフトバンクの和田毅投手がファーム本拠地「HAWKS ベースボールパーク筑後」で“和田塾”を開講!? 筑後での残留練習中に、リハビリ組で調整を続ける武田翔太投手に対し、身振…
「これ入れるのはバケモン」 一瞬で着弾した“低空ライナー弾”が「変態すぎ」
巨人の丸佳浩外野手が、5日に本拠地・東京ドームで行われたロッテ戦で、今季3本目の先頭打者弾となる12号ソロを放った。ライナーで運んだ一発に「これ入れるのはバケモンだろ」「変…
「そんなに飛ばさんでも…」投手落胆…守備は誰も動かない特大弾が「完璧すぎる」
西武の山川穂高内野手が、5日のヤクルト戦(神宮)で両リーグトップとなる18号ソロを放った。“打った瞬間”本塁打と確信した一発に、ファンからは「完璧すぎる」「そんなに飛ばさん…
外野も見上げる特大弾は「どこまで飛ばしてん」 投手唖然のロケットに「なんだこれ」
ロッテのレオネス・マーティン外野手がぶちかました特大弾に、ファンの驚きが集まっている。「どこまで飛ばしてん」「飛距離www」「なんだこれ」とコメントがついた。
“忖度なし”のボールボーイにファン喝采 レジェンドも驚いた好捕が「お見事」
試合前の1打席対決で、球団レジェンドの放った打球を思わず“好捕”してしまうボールボーイがファンの喝采を浴びている。「球際の強さがお見事」「ナイスキャッチ」「捕っていいんだ笑…
エンゼルス大型連敗も「ミーティングやらない」 知将マドンが選手を叱咤しないワケ
エンゼルスの連敗がついに10へと伸びた。4日(日本時間5日)、敵地シチズンズ・バンク・パークでのフィリーズ戦に2-7で敗れ、2016年8月4~15日(同5~16日)にかけて…
エンゼルス10連敗に「イライラしている」 マドン監督、精彩欠く攻守に怒り心頭
エンゼルスは4日(日本時間5日)、敵地でのフィリーズ戦に2-7で敗れ、6年ぶりの10連敗を喫した。最大11あった貯金は、ついにゼロに。打線の機能不全は深刻で、ジョー・マドン…
狂喜乱舞のコーチが「選手より打った感」 主役級の“爆発”に「泣きそうになった」
中日の大西崇之・外野守備走塁コーチが見せた“選手以上の狂喜乱舞が、ファンの胸を打っている。4日に本拠地で行われたソフトバンクとの交流戦。7回に逆転打が生まれた瞬間、三塁コー…
バット出すのが精一杯「初見じゃ絶対打てない」 突き刺す“剛球”が「バケモン」
巨人のドラフト1位ルーキー大勢投手が、手のつけられない“剛球”を放った。4日に東京ドームで行われたロッテとの交流戦で、9回に登板。無失点に抑え、両リーグ最速で20個目のセー…
DeNA森に見た“スターの資質” 三浦監督「思っていた通りの活躍をしてくれた」
球場の雰囲気がガラリと変わった。DeNAの森敬斗内野手が4日、横浜スタジアムで行われた楽天戦の7回に代打で登場。今季初打席で初安打を放つと、すかさず二盗に成功。佐野の二塁打…
ボールを「蹴って集める」狙いとは 元プロ選手が常識にとらわれないシニア立ち上げ
打撃練習が終わると、選手たちは足でボールを集める。元西武・佐伯秀喜監督が率いる中学硬式野球「多摩リトルシニア」では日常の光景だ。決して選手の態度が悪いわけではない。指揮官の…
「友達できるのかな?」野球→アメフト転向から1年 元DeNA石川雄洋の現在地
プロ野球界を引退し、アメリカンフットボールの世界に挑戦して1年が経った。DeNAで16年間プレーして通算1003安打を放った石川雄洋。抜群の身体能力を生かしたプレースタイル…
内角えぐる150キロが「野手のそれじゃない」 投手根尾にパも注目…100万再生目前
中日・根尾昂外野手の“登板”にパ・リーグからも反響が止まらない。5月29日のオリックス戦でも、最速150キロをマークするなど1イニングを無失点。「パーソル パ・リーグTV」…
「球速以上に速い」吉田輝星の伸びすぎ“美直球” 先発で再注目、甲子園でどう進化?
日本ハムは5日に甲子園で行われる阪神戦に、4年目の吉田輝星投手を先発させる。今季は主にリリーフとして登板を重ね、あまりの直球の伸びが“美直球”として注目を集めてきた右腕。先…
「私は割とお喋り好きです」江川卓氏が“YouTubeの世界”に飛び込んだ理由
巨人OBで野球解説者の江川卓氏がこのほど、Full-Countのインタビューに応じ、人気YouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」の開設経緯から現役時代の秘話、ロッテ・佐…
飽きさせない目的が思わぬ効果 全ポジションを経験させる強豪少年野球チームのノック
滋賀・多賀町にある少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」では、選手を特定の守備位置に固定せず、全てのポジションを経験させる。練習に飽きさせない目的で始めたが、辻正人監督は思わ…
「それにしても速すぎないか」 引退2年も快速球&キレキレ変化球が「現役いけそう」
DeNAの相川亮二バッテリーコーチと、楽天OBで通算159ホールドの青山浩二氏が、現役さながらの1打席対決を披露した。最速138キロの直球に変化球も交えた投球を左前に弾き返…
高々“ロケット”の「弾道えぐ」 投手ポカンの一発は「スイングスピードおかしい」
ヤクルトの村上宗隆内野手が4日、神宮球場で行われた西武との交流戦で16号逆転2ランを放ち、リーグトップの巨人・岡本和真内野手に並んだ。この一発にファンは歓喜。「スイングスピ…
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