イチロー氏が今年2度目の高校生指導 日米通算708盗塁の“極意”伝授「一歩目の切り方」
マリナーズのイチロー氏(会長付き特別補佐兼インストラクター)が3日、千葉明徳(千葉)を訪れ、引退した3年生を含め野球部の生徒63人に指導を行った。国学院久我山(西東京)に続…
イチロー氏が今年2度目の高校生指導 日米通算708盗塁の“極意”伝授「一歩目の切り方」
マリナーズのイチロー氏(会長付き特別補佐兼インストラクター)が3日、千葉明徳(千葉)を訪れ、引退した3年生を含め野球部の生徒63人に指導を行った。国学院久我山(西東京)に続…
DeNA森が350万円増の1350万円で契約更改 「来年は開幕スタメンで1年間レギュラーに」
DeNAの高卒2年目・森敬斗内野手が3日、横浜スタジアム内で契約更改交渉に臨み、350万円増の1350万円でサインした。7月から1軍に定着し、44試合に出場した19歳は「来…
オリ・ドラ7の小木田が感じた“エースの責任” 「珍しく緊張」の試合で全国初勝利
5年間着用したユニホームに、別れを告げるが故の重圧か。10月に行われたプロ野球ドラフト会議でオリックスから7位指名を受けたTDK・小木田敦也投手が3日、第92回都市対抗野球…
ロッテ「eBASEBALLプロスピAリーグ」代表選手用ガム作成 里崎智也氏が監督
ロッテは3日、「eBASEBALLプロスピAリーグ」のロッテ代表選手(スピリーグ代表選手)用のプロフェッショナルガムを作成し、プロフェッショナルガムをオリジナルでカスタマイ…
阪神が来季コーチングスタッフを発表 1軍は変わらず、2軍は4コーチが新加入で刷新
阪神は3日、2022年度のコーチングスタッフを発表した。矢野燿大監督、1軍コーチ陣は今シーズンと同じ顔触れとなり、2軍コーチには新たに江草仁貴投手コーチらが就任した。
BC栃木が川崎宗則と来季契約に合意 「若い子たちと少しでも長く楽しくプレー」
BCリーグの栃木は3日、川崎宗則内野手と来季契約に合意したと発表した。41歳のシーズンを現役選手として迎えることになる。
阪神梅野、FA権行使せず残留「このチームで優勝したい。引っ張っていきたい」
阪神は3日、梅野隆太郎捕手が今季取得した国内FA権を行使せず残留すると発表した。
日本ハムが来季開幕戦主催権を“譲渡” 2023年新球場開場に備え楽天と交換
NPBは3日、来季のパ・リーグ日程を発表した。さらに来季の開幕戦主催権を持っていた日本ハムは、3月25日のソフトバンク戦(PayPayドーム)で開幕戦を迎えると発表した。
新庄ビッグボス初陣は敵地でソフトバンク戦 パ・リーグ2022年の日程を発表
NPBは3日、2022年パ・リーグの試合日程を発表した。開幕戦は3月25日。新庄剛志監督が就任した日本ハムは、敵地でソフトバンクと対戦する。
西武中村が38歳で新たに2年契約 年俸は2000万円減「もうちょっと頑張れた」
西武の中村剛也内野手が3日、埼玉・所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、栗山と並ぶチーム野手最年長の38歳にして2023年までの2年契約を結んだ。年俸は2000万円減の…
フライキャッチは“強→弱”が極意 巨人・亀井コーチの実演指導が「分かりやすっ」
外野手にとって、フライキャッチは“基本のき”。走者に余計な進塁を許さないためにも、無駄のない捕球が欠かせない。肝となるのが、落下点に入るまでの足の運び。今季限りで現役を引退…
西武森、5000万円増の2億1000万円で更改「交流戦までは今年もあかんわと思ったが…」
西武の森友哉捕手が3日、埼玉・所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5000万円増の2億1000万円でサインした。今季はリーグ2位の打率.309をマークしたのをはじめ、…
大谷翔平らの招集は未来の球界のため? 栗山監督が課した侍ジャパン「真の目的」とは
野球日本代表「侍ジャパン」の新監督に2日、今季まで日本ハムを率いた栗山英樹氏が就任し都内で記者会見を行った。目標とするのは、2023年3月に予定される第5回ワールド・ベース…
DeNAドラ1小園に「輝かせてくれる期待持てる」 背番号「18」の先代・三浦監督がエール
DeNAは3日、2022年度新入団選手発表を横浜市内のホテルで行い、ドラフト1位の小園健太投手(市和歌山高)の背番号は「18」に決まった。三浦大輔監督が現役時代に付けていた…
プロもやる「打ちまくり練習」 子どもが取り入れる利点を“安打製造機”が解説
間髪入れずにバットを振り続ける「連続ティー打撃」。プロ選手も取り入れる練習を子どもたちが取り入れるメリットはどこにあるのだろうか。日大三高時代に2001年夏の甲子園制覇を経…
川崎宗則も経験「お父さんは悩めるだけ悩んで」 子との“関係性”を築くヒント
野球が上手くなりたい子と、奮闘を見守る親。両者の関係性や距離感は、家族によって千差万別で正解はない。自らも父である元ソフトバンクの川崎宗則内野手は「お父さんは悩めるだけ悩ん…
「まるで大魔神」2年目佐々木朗希の“落差”に驚愕 「このフォークはエグいって」
ロッテの2年目、佐々木朗希投手が投げるフォークボールの“落差”に、ファンから驚きの言葉が殺到している。「このフォークはエグいって」「まるで大魔神」と、かつての横浜の守護神、…
野球をやるのは「気分次第」 NPB通算97勝“松坂世代”の久保康友が現役を続ける理由
“松坂世代”最後の大物と呼ばれた41歳の久保康友投手が再びマウンドに上がる。NPBで通算97勝を挙げ、その後はアメリカ、メキシコでプレーした右腕はなぜ現役を続けるのか。そこ…
DeNAドラ1小園健太に背番号「18」 ドラ2徳山壮磨は「15」…新入団選手発表
DeNAは3日、2022年度新入団選手発表を横浜市内のホテルで行った。ドラフト1位の小園健太投手(市和歌山高)の背番号は「18」に決まった。三浦大輔監督が現役時代に付けてい…
「精度がエグい」「強肩過ぎて笑う」 オリ宗にしかできない“異次元守備”に驚愕
異色のリズムと“超強肩”でゴールデングラブ賞に上り詰めた。パ・リーグ三塁手部門で初受賞を果たしたオリックス・宗佑磨内野手が見せた大リーグ級のプレーにファンが驚愕している。好…
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