京田は「戦う顔できる」 笑顔ゼロのキャンプ初日、古巣ファンも注目「中日見返して」
中日からトレード移籍したDeNAの京田陽太内野手は新天地で好スタートを切った。球団公式YouTubeはキャンプ初日の密着動画を公開。「京田くんのいろんな姿を見られて泣きそう…
京田は「戦う顔できる」 笑顔ゼロのキャンプ初日、古巣ファンも注目「中日見返して」
中日からトレード移籍したDeNAの京田陽太内野手は新天地で好スタートを切った。球団公式YouTubeはキャンプ初日の密着動画を公開。「京田くんのいろんな姿を見られて泣きそう…
大谷翔平の獲得で年間139億円支出? 多額の贅沢税…“金満”メッツが直面する障害
今季終了後にフリーエージェントとなるエンゼルス大谷翔平投手。潤沢な資金を持つメッツは有力な移籍先と見られているが、そこには“障害”もあるという。米「ニューヨーク・ポスト」紙…
築き上げたのは強力ならぬ“協力打線” 弱小軍団が強くなる…少年野球指導者の導き方
負けが続くチームを強くしたい――。少年野球の指導者が抱える悩みのひとつだろう。リトルリーグなどで約20年間指導に携わり、現在は講演や書籍、SNSを通じて、指導者や保護者に経…
甲子園経験者ずらり…大阪学院大が新入生46選手を発表 昨夏16強敦賀気比や履正社など
関西六大学野球連盟が、令和5年度の連盟所属各校の新入部員を発表した。2010年春以来の優勝を目指す大阪学院大には、選手として甲子園経験者9人を含む計46選手が入部する。
昨季はOBが開幕投手に 京都産業大が新入部員11選手を発表、近畿大会出場の右腕ら
関西六大学野球連盟が、令和5年度の連盟所属各校の新入部員を発表した。12度の優勝を誇り、2018年秋以来の優勝を目指す京産大には、塔南の野原元気投手ら11選手が入部する。
報徳のプロ注目捕手が実践する「インサイドアウト」 虎コーチに教わった打撃の基礎
甲子園で注目を集める選手が、打席で意識していることは? 今秋のドラフト候補に挙がる報徳学園の主将・堀柊那捕手(2年)が、打席の中で心掛けているのは「インサイドアウト」のスイ…
抜群スタイルの“気品あふれる”始球式が「可愛すぎます!」 卒業間近も「応援します」
人気アイドルグループ「櫻坂46」の関有美子さんは昨年12月にグループの卒業を発表。2月15日に発売される5thシングルの活動をもって卒業する。昨年6月には地元福岡で行われた…
キャンプ初日に招いた痛恨離脱「止めてやれば…」 斉藤和巳コーチが悩む“ジレンマ”
野球選手と、怪我。切っても切れない関係にあり、避けなければならない永遠のテーマだ。ソフトバンクの斉藤和巳投手コーチは5日、春季キャンプの第1クールを終えて「一番は森が離脱し…
苦悶するイケメンが「何をしていてもかっこいい」 モリモリ動く腕筋にファン悶絶
飛躍を目指す22歳が、石垣島で独特なトレーニングに励んだ。ロッテの藤原恭大外野手は、両手に新聞紙を持ち、指を上手く使いながらニギニギ……。苦悶の表情を浮かべながら汗を流す映…
オリ大砲は「今年が正念場」 21年にHR王も…高校恩師が心配する“弟気質”
昨年の日本シリーズでMVPに輝き、今季は選手会長に就任したオリックス・杉本裕太郎外野手。2021年に本塁打王にもなった打棒で、レッドソックスへ移籍した主砲・吉田正尚の穴を埋…
「今日先発と思うもの手を挙げろ」 優勝かV逸決定か…運命の一戦で出た“仰天指令”
野球評論家で、人気の飲食店「焼処 旨い物 海鮮山」(名古屋市中区)のオーナーでもある元中日エースの小松辰雄氏は1982年、胴上げ投手になった。勝てばリーグ優勝が決まる最終戦…
“吹田の主婦”は「一回り大きくなった」 至近距離からの豪快フォームは「迫力満点」
オリックスがキャンプを行っている宮崎市清武総合運動公園。ブルペンは日本最大級とされ、一度に最大10人が投げ込める。5日のブルペンでは山本由伸、宮城大弥、山崎颯一郎らが同時に…
血管浮き出る筋骨隆々なのに「ぎゃー可愛すぎ」 “雑巾掛け”からの渾身「パワー!!」
DeNAの大田泰示外野手が、春季キャンプでも己の肉体を追い込んでいる。サーキットトレーニングでは、下半身をみっちり。血管が浮き出るほどの筋骨隆々ぶりは際立つばかりだが、忘れ…
小学生で覚えたい“トスの技術” 元プロの名遊撃手が伝授…距離で使い分けた2種類
プロの世界では当たり前のように目にするダブルプレー。内野を守る小学生にとっては、憧れのプレーのひとつと言えるだろう。6-4-3、4-6-3を華麗に決められたら、チームのピン…
大谷翔平はWBCで「制限はない」 GM改めて明言「どれほど優れているか世界に見せて」
エンゼルスのペリー・ミナシアンGMは4日(日本時間5日)、侍ジャパンに選出されている大谷翔平投手について言及。3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で…
唸る“貫通ボール”が「こりゃえぐい」 捕手に浴びせる衝撃「重力が仕事してない」
ロッテの種市篤暉投手が、完全復活へ向けて腕を振っている。沖縄・石垣島での春季キャンプでは、ブルペン入りして剛速球を披露。2019年に8勝を挙げた右腕にファンの期待は大きく、…
“剛腕対策”必須のWBC パ2冠王は苦戦も…4割超えの好相性を誇る“伏兵”に期待
3月に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、日本代表の選手たちは普段対戦しないようなタイプの様々な投手と対峙することになる。特に準々決勝に進めば、MLB…
なぜか沈んだ“WBC最強軍団” 3冠王ら超豪華布陣は「信じられないラインナップ」
3月に実施されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表。中南米の強国は毎回優勝候補の一角に挙げられるが、なかなか勝ちきれない。2006年の第1…
明大の新入部員は“逸材ぞろい” U-18代表コンビ、選抜準V貢献の1番打者らが合格
東京六大学リーグで昨季、春夏連覇した明大のスポーツ特別入試合格者14人が5日、明らかになった。昨年9月に高校日本代表「侍ジャパン」の一員として「第30回 WBSC U-18…
元NPBコーチが監督就任の大経大には26選手が入部 甲子園経験者は4人、強豪校エースも
関西六大学野球連盟が、令和5年度の連盟所属各校の新入部員を発表した。2007年春以来の優勝を目指す大経大には、今年からNPBや侍ジャパンで長く指導者を務めた高代延博氏が監督…
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