移籍で奮起のオコエ瑠偉、原監督も評価した大爆発 溢れる気迫にファン「ついに覚醒」
巨人のオコエ瑠偉外野手が11日、東京ドームで行われた阪神戦に「1番・中堅」でスタメン出場し、移籍後初の3安打猛打賞を記録した。昨オフに現役ドラフトで楽天から加入し、新天地で…
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移籍で奮起のオコエ瑠偉、原監督も評価した大爆発 溢れる気迫にファン「ついに覚醒」
巨人のオコエ瑠偉外野手が11日、東京ドームで行われた阪神戦に「1番・中堅」でスタメン出場し、移籍後初の3安打猛打賞を記録した。昨オフに現役ドラフトで楽天から加入し、新天地で…
オコエ瑠偉、躍進の裏に坂本勇人の言葉 5年ぶり3安打も…見抜かれた打席での“弱気”
巨人・オコエ瑠偉外野手が11日の阪神戦(東京ドーム)で5年ぶりとなる猛打賞をマークし、勝利に大きく貢献。チームの連敗を5で止めた。「1番・中堅」で先発し、1-0の7回2死満…
「訴えれば億の金が取れる」治療中の悲劇も… 割り切るしかなかった恩師との“縁”
1軍デビュー戦でノーヒットノーランの離れ業を演じた元中日投手の近藤真市氏(岐阜聖徳学園大学硬式野球部監督)はプロ2年目、1988年の夏に左肩を痛めた。そのシーズンは痛み止め…
中田翔の“窮屈打法”にファン戦慄「何故それが入る」 芸術的一発に「投げるとこ無い」
巨人の中田翔内野手が11日、本拠地での阪神戦に「5番・一塁」でスタメン出場し、8回1死三塁で迎えた第4打席で、驚愕の“肘たたみ弾”を放った。衝撃的な打法にファンは「投げると…
巨人・オコエ瑠偉が移籍後初の猛打賞 原監督もご満悦「数年うちにはいなかった選手」
巨人・オコエ瑠偉外野手が11日の阪神戦(東京ドーム)で今季初の猛打賞をマークし、連敗ストップに貢献した。「1番・中堅」で先発出場。1-0の7回2死満塁の場面。阪神先発の西勇…
村上宗隆の2号は“落ちてこない”特大弾 投手呆然、ファンは戦慄「目覚めたやんけ…」
ヤクルトの村上宗隆内野手が11日、神宮で行われたDeNA戦に「4番・三塁」で先発出場し、初回2死二塁の第1打席で、2号先制2ランを放った。振り抜いた打球は夜空を高く舞い、右…
村上宗隆、初回に9試合ぶり先制2号2ラン 開幕戦以来の37打席ぶりの待望アーチ
ヤクルトの村上宗隆内野手が11日、神宮で行われたDeNA戦に「4番・三塁」で先発出場し、初回の第1打席に、開幕戦以来9試合ぶりとなる今季2号本塁打を放った。今季は開幕から1…
電車内で「ほかの乗客を尊重して配慮」 DeNA加入バウアーが驚いた日本人の“慣例”
DeNAに新加入したトレバー・バウアー投手が、日本の電車で驚いた“慣例”を明かした。自身のYouTubeを更新し、自宅と横須賀市内の2軍施設「DOCK」を電車に乗って行き来…
NPBの「2軍拡大構想」参入のハードルは? 名乗り上げる静岡と熊本の異なるアプローチ
日本野球機構(NPB)がファーム・リーグに参加する新規球団の公募を5月から開始する。静岡市を本拠地とする構想を明かした金融業「ハヤテグループ」と、熊本を本拠地とする独立リー…
全力で投げても本塁届かず… 「何の思い入れもない」背番号変更で狂ったドラ1の“運命”
背番号「13」は元中日投手の近藤真市氏にとって栄光のナンバーだった。1987年8月9日の巨人戦(ナゴヤ球場)で日本プロ野球史上初の快挙、1軍公式戦初登板ノーヒットノーランを…
育成からの昇格相次ぐ巨人…残された「支配下枠」は? 合格率2割未満の“超難関”
巨人は10日、育成の高橋優貴投手を支配下登録すると発表した。2019年にドラフト1位で入団し、2021年には11勝という実績のある左腕は「リハビリ期間にいろいろな方々に支え…
広島が新幹線片道1便を貸し切り 6・17西武戦で東京駅から出発…1300人を本拠地に案内
広島は10日、6月17日の西武戦(マツダ、午後2時開始)でカープファン倶楽部会員対象の『貸切片道新幹線「出発Cc走!」』イベントを開催すると発表した。東京駅から新幹線片道1…
「番長誰よりも似合ってる」 DeNA“日本一ユニ”の復刻にファン歓喜「かっこいい」
DeNAが復刻を発表した“日本一ユニ”にファンの絶賛が集まっている。SNS上では「番長誰よりも似合ってますやん」「監督似合いすぎだろ」と、このユニホームに身を包んだ三浦大輔…
弾丸打球超えた“超速反応”が「痺れたなあ」 投手も最敬礼…佐藤輝明は「瞬発力の鬼」
阪神の佐藤輝明内野手が守備でアピールした。三塁で見せた“超速反応”にファンから「この守備は痺れたなあ」「えっぐ」「もうゴールデングラブ賞でもいいやろ」と賛辞が集まっている。
ライバルと「乱闘寸前」、態度が「偉そう」 快挙左腕が明かす“ヤンチャ伝説”の真相
1986年のドラフト会議で近藤真市氏(岐阜聖徳学園大学硬式野球部監督)は中日から1位指名を受けて享栄高から入団した。高校時代から全国に名前を轟かせ、ドラフトでは1位で5球団…
DeNA、日本一の“ホームユニ”復刻 6月2~4日の西武戦で着用…三浦監督「懐かしい」
DeNAは9日、6月2日~4日の西武戦で開催するスペシャルイベント『GET THE FLAG!SERIES 2023』で、リーグ優勝と日本一に輝いた1998年シーズンに着用…
連敗した藤浪晋太郎の「課題は制球力」 5四死球に指揮官チクリ「被安打は3本だけ」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手は8日(日本時間9日)、レイズ戦でメジャー2試合目のマウンドに上がった。ただ4回1/3を投げ5失点。被安打3、5つの四死球を与えるという内容で…
藤浪晋太郎、5回途中5失点でメジャーデビューから2連敗 また制球難…5四死球で崩れる
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が8日(日本時間9日)、敵地で行われたレイズ戦に先発し、4回1/3を3安打5四死球5失点で2敗目を喫した。メジャーデビューから2連敗で、またし…
中日以外は「絶対入団拒否だった」 4球団が強行指名も…心決めていた社会人入り
あの時、中日・星野仙一監督がクジを引き当てていなかったら……。ルーキーイヤーの1987年に1軍公式戦初登板ノーヒットノーランを達成した元中日投手の近藤真市氏(岐阜聖徳学園大…
中日ファンが謝罪「涌井さんに申し訳ない」 好投しても“貧打の洗礼”が「可哀想」
中日の涌井秀章投手が8日、横浜スタジアムでのDeNA戦に先発し、開幕2連敗を喫した。6回2失点と好投しながら、打線の大きな援護は得られず。チームの課題である貧打が、トレード…
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