日本ハムは助っ人右腕の残留が決定…18日発表、各球団に人事は?
日本ハムは18日、ニック・マルティネス投手と来季の契約で合意に達したと発表した。
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
日本ハムは助っ人右腕の残留が決定…18日発表、各球団に人事は?
日本ハムは18日、ニック・マルティネス投手と来季の契約で合意に達したと発表した。
鷹・今宮が甲子園沸かせた「6」へ、松田は「5」に…18日発表、各球団の背番号は?
ソフトバンクは18日、今宮健太内野手と松田宣浩内野手の来季の背番号変更を発表した。
中日新助っ人ロメロがWLで大活躍 リーグトップ防御率1.33でシーズン終える
中日の新助っ人として加入が決まったエンニー・ロメロ投手は今オフにドミニカのウインターリーグに参加し、レギュラーシーズンを終えた。リーグトップとなる防御率1.17を記録したが…
巨人坂本、燕山田哲の夢コラボ実現 超一流は「怪我をしない」「波が少ない」
巨人・坂本勇人内野手とヤクルト・山田哲人内野手の夢のコラボが実現した。アディダスジャパンは18日、スポーツを通じてクリエイティビティを発揮するトップアスリートのマッチアップ…
元阪神ロサリオがメジャー復帰に意欲 自身のツイッターで宣言「準備続ける」
今季阪神でプレーしたウィリン・ロサリオ内野手が17日(日本時間18日)、自身のツイッターを更新し、メジャー復帰を目指して準備を続けていることを明かした。
まだまだ健在、来季40歳を超えるベテランたち 上原、福浦、福留ら7選手
巨人を自由契約となっていた上原浩治投手が、14日に年俸5000万円で再契約した。背番号は1999年のプロ入りからメジャー時代の2017年まで付けていた19番。来年4月3日に…
ドラフト84番目の男が2年目で見せた成長 大学同期投手コンビに受ける刺激
DeNAは今季、最終戦前日までクライマックスシリーズ進出の望みをつないだが、最後の最後で力尽き、3年ぶりにAクラス入りを逃した。リーグV3を飾った広島が独走する一方で、2位…
巨人菅野が史上最高に並ぶ6億5000万、鷹加治屋は大幅増…17日の主な契約更改
プロ野球では17日、複数球団で契約更改が行われた。巨人の菅野智之投手がは球団事務所で契約交渉に臨み、2億円増で日本人選手では2004、05年の佐々木主浩投手(横浜、現DeN…
阪神が13勝左腕ガルシア、西武は201センチ長身右腕… 17日、各球団の補強は?
阪神は17日、中日を自由契約となったオネルキ・ガルシア投手と来季の選手契約を締結したことを発表した。ガルシアは今季27試合に登板し13勝9敗、防御率2.99をマーク。来日1…
移籍の日ハム秋吉「39」、西武廖任磊は「50」… 各球団発表、17日の背番号は?
日本ハムは17日、ヤクルトとの交換トレードで加入した秋吉亮投手の背番号が「39」、谷内亮太内野手の背番号が「32」に決まったことを発表した。
阪神が中日自由契約のガルシア獲得を発表 「貢献できるようベストを尽くしたい」
阪神は17日、中日を自由契約となったオネルキ・ガルシア投手と来季の選手契約を締結したことを球団公式ツイッターで発表した。
外国人OB選手会の代表理事就任 元ハム・ミラバルのゴールは「日本で指導者」
2018年11月に立ち上がった「一般社団法人 日本プロ野球外国人OB選手会」。その代表理事に就任したのが元日本ハムのカルロス・ミラバル氏だ。退団から13年が経過した今でも日…
2011年ドラフト、セ各球団の成果は? 過半数が戦力外、ヤクルトは全員が…
12月半ばに差し掛かり、2018年もあとわずかとなった。ソフトバンクが2年連続で日本一に輝いたプロ野球界もすっかりシーズンオフとなり、話題はストーブリーグが中心に。各球団の…
巨人マシソン、地元メディアで“日本愛”語る ファンは「熱狂的」で「礼儀正しい」
巨人のスコット・マシソン投手は、2019年に来日8年目を迎える。今季は8月に左膝のクリーニング手術を受けたこともあり、34試合登板で0勝3敗8セーブ14ホールド、防御率2.…
NPBイースタン連覇の台湾WL 個人成績上位は塩見&村上らヤクルト勢ズラリ
11月24日から行われていたアジアウインターベースボールリーグは、最終日の12月16日、NPBイースタンが、CPBL(台湾プロ野球)を1-0で下し、2年連続の優勝で幕を閉じ…
堂林翔太と下水流昂―広島4連覇へのキーマンは“後がなくなりつつある”2人
大きな新陳代謝が求められる広島にとって、台頭が欠かせない選手。下水流昴と堂林翔太。2人のさらなる進化が4連覇を近づける。
「みんな日本に恩返しをしたいと思っている」日本プロ野球外国人OB選手会はなぜ生まれたか
誕生から80年以上となる日本のプロ野球。多くのファンに愛されてここまで発展してきた歴史の中で、世界中から活躍の場を求めて来日した外国人選手の存在も忘れてはならない。80年を…
山田哲人、岡本和真、吉田正尚…スター選手の登竜門アジアウインターリーグ
冬季に若手選手が実戦を経験できるウインターリーグの創設は、NPBにとって念願だった。かつては、高知県を中心とした黒潮リーグ(1991年~2000年)、ハイサイ沖縄リーグ(1…
根尾加入&ロメロ獲得、もう68人に…支配下登録枠から見る中日の補強ポイント
プロ野球もオフシーズンに入り、各球団は来季に向けて戦力を整えている。1軍の試合に出場できる支配下登録選手の枠は上限70人。シーズン中の補強、育成選手の支配下への昇格も想定し…
「だいすきなあらいちゃんへ」つば九郎が今季で引退の広島新井へ惜別メッセージ
ヤクルトの人気マスコットキャラクターつば九郎が、今季惜しまれながら現役を引退した広島の新井貴浩内野手に惜別のメッセージを送った。15日、「がむしゃらで、ぶきようなおとこ。」…
KEYWORD
CATEGORY