巨人の“天敵”は中日の24歳 対戦打率.440…DeNAからきた大砲候補に覚醒の予感
セ・リーグの最下位に沈む中日だが、5~7日の巨人3連戦(バンテリンドーム)では3連勝。5位・巨人とのゲーム差を0にした。打線で気を吐くのは現役ドラフトでDeNAから加入した…
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巨人の“天敵”は中日の24歳 対戦打率.440…DeNAからきた大砲候補に覚醒の予感
セ・リーグの最下位に沈む中日だが、5~7日の巨人3連戦(バンテリンドーム)では3連勝。5位・巨人とのゲーム差を0にした。打線で気を吐くのは現役ドラフトでDeNAから加入した…
阪神がホームゲームで見せた3・4月度ベストプレーは? 掛布氏厳選プレーからファン投票で決定
阪神ファンに人気の番組「虎バンチャンネル」を放送するABCテレビは7日、番組公式YouTubeチャンネル「虎バン」で「DID 大同工業 presents 阪神タイガース D…
藤浪晋太郎、また“炎上”も「いい兆候だ」 監督は評価「四球を与えなかった」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が7日(日本時間8日)、敵地で行われたロイヤルズ戦で1-2の7回から救援登板。1回1/3を4安打3失点、無四死球で、2試合連続3失点を喫した。…
「デシベル・スターマン」とは? バウアー動画“まさかの日本語訳”が「クソ笑った」
DeNAのトレバー・バウアー投手が投稿する動画が、連日話題となっている。日本語チャンネルに投稿された動画は軒並み高い再生回数を記録。動画には全て機械的に翻訳された日本語音声…
1点も与えぬ阪神右腕、覚醒間近の背番号55 NPBを席巻…逸材揃いの2020年ドラフト組
今年のプロ野球も各チームが30試合前後を消化。“新戦力”の台頭が目立つが、中でも出色の成績を残している選手が多いのが2020年ドラフト組だ。“世界一戦士”のDeNA牧秀悟内…
“決めごと”ばかりの生活も「女房を楽に」 神懸かりな1年を支えた妻の献身
名古屋で勝ちまくった。中日OB会長で野球評論家の鈴木孝政氏は、1984年シーズンに16勝をマークしたが、そのうち12勝が本拠地・ナゴヤ球場でのものだった。「最初は勝てなくて…
藤浪晋太郎、救援で1回1/3を3失点 無四死球も防御率13.94…回跨ぎの8回に崩れる
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が7日(日本時間8日)、敵地で行われたロイヤルズ戦で1-2の7回から2番手登板。5度目の救援登板となった。
巨人、6試合連続“魔の8回”に失点 直江の連続四球からまた悪夢…最下位中日に3連敗
巨人は7日、敵地バンテリンドームでの中日戦に1-2で敗れ、3連敗を喫した。同点の8回に勝ち越し犠飛を許し、これが決勝点に。6試合連続で8回に失点を喫している。
バウアー大興奮「山崎康晃さんが格好いいものを」 驚きの贈り物に「最高にクール」
DeNAのトレバー・バウアー投手が、山崎康晃投手からもらった「ウェルカムギフト」に興奮を隠せなかった。自身のYouTubeを更新し「おそらく今までもらった中で最もクールなギ…
日本ハムが大量5人入れ替え 1打席で交代の五十幡&防御率9.00の堀ら抹消…7日の公示
7日のプロ野球公示で、日本ハムは大量5人の選手入れ替えを行った。堀瑞輝投手、古川裕大捕手、五十幡亮汰外野手の出場選手登録を抹消。五十幡は前日6日の楽天戦に「2番・指名打者」…
マスコミが「誰ひとり、信用しない」 思わずポロリも…予想外だった投手の“告白”
プロ野球で怪我や病気、長期間の不調から返り咲いて活躍した選手に授与されるのがカムバック賞だ。元中日投手の鈴木孝政氏(中日OB会長)は1984年に受賞した。28試合に登板して…
DeNA、開始たった4球で2HR 佐野が先頭打者初球弾、1死後宮崎も…スタンド騒然
DeNAの佐野恵太外野手が6日、神宮球場で行われたヤクルト戦で先頭打者初球本塁打を放った。さらに1死後、宮崎敏郎内野手も続きたった4球で2本塁打。前日の同カードでは両軍11…
DeNA、痛恨サヨナラ負けも「この1敗でどうこうはない」 専門家が指摘する“心配事”
1点リードの9回にマウンドに上がった右腕は、先頭のサンタナをスプリットで空振り三振に仕留めるなど簡単に2死を奪った。だが、オスナに直球を弾き返され左前打を浴びると、続く長岡…
藤浪晋太郎、3四球で降板 救援登板も1死しか奪えず…防御率は13.50に
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が5日(日本時間6日)、敵地でのロイヤルズ戦に救援登板した。4点リードの7回にマウンドに上がったが、1死しか奪うことができず、3四球で降板した…
2戦連発の村上宗隆は「去年、良く見た光景」 名球会打者が復活を確信した“変化”
ヤクルトの村上宗隆内野手が5日に行われたDeNA戦(神宮)で、今季初の2戦連発となる4号2ランを放った。試合は両軍合わせて11本塁打が飛び交う乱打戦となったが、最後は長岡秀…
屋台で飲み、就寝直前に「明日行くぞ」 連投お構いなし…呆然とした“予期せぬ通告”
1982年、中日はセ・リーグを制覇し、日本シリーズでは広岡達朗監督率いる西武と激突した。その年のシーズン途中から、元中日投手の鈴木孝政氏(中日OB会長)は先発に転向したが、…
村上宗隆の“確信”復活弾が「飛距離おかしい」 逆方向へ伸びすぎ「弾丸やん」
開幕から不振の続いていたヤクルトの村上宗隆内野手が放った“お目覚め弾”に、ファンの驚きが集中している。「逆方向に弾丸やん」「飛ばしすぎ」「こんだけ飛ぶのはやっぱりおかしい」…
村上宗隆、2戦連発“確信”同点2ラン 今永から豪快弾…両軍11発HR合戦は劇的サヨナラ
ヤクルトの村上宗隆内野手が5日のDeNA戦(神宮)の3回に、2試合連続となる4号アーチをかけた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で一緒に戦ったDeNAの今永昇太…
バウアー代理人が感銘受けた“日本流” 特有の儀式に虜「私の新しいお気に入り」
DeNAのトレバー・バウアー投手は、3日に横浜スタジアムで行われた広島戦で、来日初登板初先発を白星で飾った。7回1失点9奪三振の快投で、初のお立ち台も経験。代理人を務めるレ…
フェンス恐れぬ超絶キャッチが「ガチでヤバい」 敵地騒然の美技に「安心感エグすぎる」
ヤクルト塩見泰隆外野手のジャンピング好捕が注目を集めている。4日に敵地で行われた巨人戦に「1番・中堅」で今季初出場を果たすと、6回の守備でフェンスを恐れぬ好捕を披露。躍動す…
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