太腿と胸板に見える驚愕の“進化” エースも自信「すごい体になってきている」
西武・高橋光成投手の“進化”にファンがザワついている。沖縄・宮古島自主トレの様子を球団公式YouTubeが公開。明らかにいかつさを増した肉体に「高橋投手、すごい体になってる…
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太腿と胸板に見える驚愕の“進化” エースも自信「すごい体になってきている」
西武・高橋光成投手の“進化”にファンがザワついている。沖縄・宮古島自主トレの様子を球団公式YouTubeが公開。明らかにいかつさを増した肉体に「高橋投手、すごい体になってる…
現役ドラフト移籍で眠る“お宝” 2軍最多勝や元ドラ1…1軍未出場の大器も
昨年12月8日に開催された現役ドラフトで、12人が新たなチームに移籍した。2022年の現役ドラフト組の中では、大竹耕太郎投手(ソフトバンク→阪神)と細川成也内野手(DeNA…
覚醒23歳は「ガチでメジャーで活躍しそう」 驚異の爆肩が「超絶えぐすぎる」
日本ハムの万波中正外野手は昨季、25本塁打を放って本塁打王争いを繰り広げ、11月には野球日本代表「侍ジャパン」に選出されるなどプロ5年目で覚醒を遂げた。特に強肩で何度も走者…
「体重は2キロ増えましたけど」宇田川優希が種子島で得たもの 昨季の失敗を取り返す“覚悟”
より一層と引き締まった顔を見て、同僚たちは驚きの声を上げた。1月8日、新年になって初めて大阪・舞洲の球団施設を訪れたオリックスの宇田川優希投手は“納得”の表情だった。「体重…
ドラ1以外全員戦力外…誰もいなくなった楽天2013年入団組 移籍で大成長の28歳も
楽天から海外FA権を行使してメジャー移籍を目指していた松井裕樹投手がパドレスと4年総額2800万ドル(約41億円)で契約を結んだ。2013年のドラフト1位で入団してから10…
23歳逸材が「ほぼイチロー」 ドラ1が見せた大物の片鱗…類稀なる「センスの塊」
日本ハムの2022年ドラフト1位で二刀流左腕の矢澤宏太投手は1年目の昨年、打者では打率.177に終わったが、大器の片鱗は見せた。低めを拾って放った技ありのヒットに「バッティ…
5度の“戦力外通告”に妻も唖然「嘘でしょ?」 父からは「辞めろ」…波乱万丈の人生
西武やロッテなどで活躍したG.G.佐藤氏(本名・佐藤隆彦)は、これまでの人生で5度の戦力外通告を受けた。Full-Countのインタビューでは当時の状況を振り返り、辛い出来…
ビジターを制する者はペナントを制す? 敵地で他の5球団を圧倒したパ・リーグ王者
2023シーズンは声出し応援が4年ぶりに解禁され、ファンが直接選手を後押しする空間が戻ってきた。多くのファンから応援を受けるホームで最も高い勝率を残した球団や、より力を発揮…
セの安打製造機、甲子園のヒーローら加入 由伸ら流出も…リーグ4連覇へ整った陣容
各球団が着々と戦力補強を進めたこのオフ。昨年パ・リーグのAクラスに入った3球団はどうだろうか。リーグ4連覇を目指すオリックス、19年ぶり優勝を目指すロッテ、小久保裕紀監督が…
最下位脱出へ新助っ人6人の大量補強 MLB108発、昨季60登板…大物続々で見える本気度
パ・リーグ各球団はこのオフ、着々と戦力補強を進めた。助っ人、ドラフト、トレード、フリーエージェントなど、昨季はBクラスに沈んだ日本ハム、楽天、西武3球団の2024シーズンに…
打率.136で鷹退団…元助っ人が異国で大失態 “胸トラップ”に騒然、うまくいかぬ就活
昨季までソフトバンクでプレーしたウイリアンス・アストゥディーヨ内野手が32歳にして初めてドミニカ共和国のウインターリーグに参加。所属する「エストレージャス・オリエンタレス」…
「ほんとに育成ですか?」 ド迫力ブルペン…193cmの22歳逸材に驚愕「角度えぐいね」
西武の育成ドラフト1位左腕、シンクレア・ジョセフ・孝ノ助投手(四国IL徳島)の投球にファンが驚いている。身長193センチでスケール感あふれる投げっぷりに「ほんとに育成1位で…
山川加入で失われる“安定感” 4年連続GG賞にコンバート案…小久保監督のタクトは
小久保裕紀新監督が率いるソフトバンクは今オフに西武からFA宣言した山川穂高内野手を獲得した。3度の本塁打王に輝いた右の長距離砲は、右の強打者不足だったチームにとっては待望の…
新人王資格よりもプロ初勝利 苦悩を越えた曽谷龍平“7度目の正直”で…葛藤との別れ
勲章の資格を失うことに未練はなかった。オリックスの曽谷龍平投手は、意を決して2023年のレギュラーシーズン最終戦となる10月9日ソフトバンク戦(京セラドーム)の先発マウンド…
34歳左腕は「なんで戦力外?」 キレキレボールで火消し「ヤクルトでも応援します」
ピンチの場面で登板することが多い救援投手。“火消し役”の存在はチームに欠かせない。今オフにソフトバンクを戦力外となった嘉弥真新也投手は今季、ヤクルトに戦いの場を移す。昨年も…
10人中残るはただ1人…1位は移籍先で覚醒、3位が戦力外 鷹2016年ドラフト組の現在地
今オフもプロ野球界にはたくさんの動きがあった。ソフトバンクの2016年ドラフト組では、10人いた選手のうち、ついに“生き残り”は1人に。プロ野球の世界の厳しい生存競争を表し…
創設から20年…12球団唯一の「獲得者なし」 打ちまくっても届かなかった“栄冠”
楽天は今季、球団創設20周年を迎える。近年では、昨年、浅村栄斗内野手が2度目の本塁打王を獲得し、2022年には島内宏明外野手が最多安打を獲得するなど、打撃のタイトルホルダー…
退団が惜しい“優しき助っ人” 共感してくれた苦悩…怪物21歳を支えたナイスガイ
悩める“怪物”を救ったのは、長身助っ人だった。オリックスの山下舜平大投手が20日、大阪・舞洲の球団施設で自主トレを公開。プロ初登板初先発を託された昨季は、16試合に登板して…
23歳逸材の“爆速打球”が「エグい」 3球団競合から6年…ボディも極太「20本行ける」
勝負の6年目へ、ロッテの藤原恭大外野手がグレードアップした姿を見せている。フリー打撃で豪快な一発を放ち、体も大きくなり極太ボディが際立つ。動画を見たファンは「打球スピードエ…
平成生まれ初の快挙なるか 3人目の偉業へカウントダウン…今季達成が見込まれる記録
2023年のパ・リーグでは、西武・中村剛也内野手の通算3500塁打や、ソフトバンク・柳田悠岐外野手の通算250本塁打など、球界を代表する選手たちが節目の記録を達成した。今季…
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