バットすら出ず「どうやって打つん?」 打者絶望の“無双魔球”が「絶望感エグい」
ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が、14日のロッテ戦(PayPayドーム)でも衝撃の投球を見せた。8回に登板し、12球で楽々の3人斬り。剛速球もさることながら、バットすら…
バットすら出ず「どうやって打つん?」 打者絶望の“無双魔球”が「絶望感エグい」
ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が、14日のロッテ戦(PayPayドーム)でも衝撃の投球を見せた。8回に登板し、12球で楽々の3人斬り。剛速球もさることながら、バットすら…
鷹・藤本監督の“言い間違い”打線が的中 2番起用の野村勇が31イニングぶり得点の口火
ソフトバンクは14日、本拠地PayPayドームで行われたロッテ戦に4-0で勝利し、連敗を2で止めた。3試合連続無得点と湿っていた打線が初回に31イニングぶりに得点。このリー…
受けた捕手も「ウットリなっとる」 吉田輝星“極上の一球”が「気持ちよすぎる火の玉」
日本ハムの吉田輝星投手が、確実に存在感を増している。13日の西武戦(ベルーナドーム)では、4回から2イニングゼロ封で、4試合連続無失点をマーク。投じた“極上のアウトロー”に…
伝説のバックスクリーン3連発浴びた巨人捕手の後悔 忘れられぬ王監督の“鬼の形相”
1985年4月17日、甲子園球場。阪神のランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布のクリーンアップが巨人相手に放ったバックスクリーン3連発の記憶は野球ファンだけでなく、当事者たち…
答え見つからず戦力外「楽しくなかった」 3年後に北九州で見つけた“ワクワク”
今年から九州で産声を上げたチームで、新たなスタートを切った男がいる。登録名は「大河」。元DeNAの松尾大河内野手だ。所属するチームは、九州アジアリーグに加入する福岡北九州フ…
大谷翔平、「1番・投手兼DH」で出場 今季初勝利&1号本塁打なるか、スタメン発表
エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日・試合開始9時5分)、敵地・レンジャーズ戦に「1番・投手兼DH」で出場する。今季2試合目の登板で、今季初勝利&1号本塁打に期…
加藤豪将、わずか4日でメジャー再昇格 15日ヤンキース戦でチーム合流、球団発表
ブルージェイズは14日(日本時間15日)、傘下3Aバッファローの加藤豪将内野手がメジャー再昇格すると発表した。主砲のテオスカー・ヘルナンデス外野手が左脇腹痛で10日間の負傷…
清宮が打球弾いても平気「うまいんだよなぁ」 お助け“方向転換キャッチ”に称賛
日本ハムは13日、敵地ベルーナドームでの西武戦で、絶妙な連係プレーを見せた。一塁への強烈な打球を清宮が弾いて内野安打かと思われたが、二塁と投手が“神カバー”。3人がかりで奪…
鷹ドラ5大竹風雅、トミー・ジョン手術で今季絶望 復帰まで約10か月の見込み
ソフトバンクは14日、ドラフト5位ルーキーの大竹風雅投手がこの日に横浜市内の病院で右肘関節内側側副靭帯再建術(トミー・ジョン手術)と鏡視下右肘関節滑膜ひだ切除術を受け、無事…
西武源田の美しすぎる“二遊間横断” 絵になる美技は「絶対抜けたと思った」
西武の源田壮亮内野手が13日、本拠地ベルーナドームでの日本ハムで“鮮やかな二遊間横断”美技を披露した。中前に抜けたかと思われた打球を、当たり前のようにキャッチ。名手の美技に…
泥沼の阪神、諦めるのはまだ早い? 14.5ゲーム差、メークドラマ…過去の大逆転優勝
開幕から苦しい戦いを強いられている阪神。リーグワーストの開幕9連敗を喫し、史上最速となる11試合目で10敗目を喫した。13日時点で16試合を戦い、いまだ1勝。“負のデータ”…
前田健太「まだまだフォームは戻ってないですが…」 TJ手術からの復帰へ現状報告
ツインズの前田健太投手が自身のインスタグラムを更新。トミー・ジョン手術からのリハビリを行う現状を報告するとともに、キャッチボールをする姿を公開した。
「打とうと決めたら迷うな」 山川&森を欠く西武・辻監督が若手野手に望むこと
主軸2枚を欠く西武が、打線編成に試行錯誤している。13日に本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦では呉念庭内野手を今季初めて4番に据えた打線が機能し、4-3で競り勝った。
ピンポン球で正しいリリースポイントを知る スピンの利いた直球を投げるための練習法
スピンの利いた伸びのある直球は大きな武器となる。それは少年野球の投手にとってはもちろん、野手にとっても大切なこと。中学校の軟式野球チームを全国優勝に導き、現在は東海大静岡翔…
「80%で」投げても最速155キロ 鷹の育成外国人2投手が見せたポテンシャル
12日にタマスタ筑後で行われたソフトバンク3軍と四国IL香川との交流戦。この試合で、ソフトバンクの育成新外国人アレクサンダー・アルメンタ投手とマイロン・フェリックス投手が揃…
吉田輝星は「痺れるような美しいストレート」 抜群破壊力が「力でねじ伏せる感じ」
日本ハムの吉田輝星投手が13日にベルーナドームで行われた西武戦に2番手で登板。威力抜群の直球とフォークで、2イニングを無安打無失点と完璧に封じた。進化を続ける20歳に、ファ…
“神行動”の助っ人は「なんて優しいんだ」 紳士な気遣いにファン虜「カッコいい」
西武のジャンセン・ウィティ内野手が、全力プレーで沸かせた。三塁ファウルゾーンへの飛球を猛然と追いかけ、最後はカメラマン席に突っ込みカメラに激突。打球を掴むことはできなかった…
DeNAオースティン、右肘クリーニング手術終了 「残念なお知らせですが、最善と判断」
DeNAは14日、タイラー・オースティン外野手が米国の病院で13日(日本時間14日)に右肘のクリーニング手術を行い、無事終了したと発表した。
佐々木朗希「伝説の105球」 異次元の完全試合を紐解く数々のデータとは?
高校時代から用いられてきた「令和の怪物」という称号は、決して大げさなものではない。4月10日、ロッテの佐々木朗希投手がNPB史上16人目となる完全試合を達成した。NPBでは…
西武松本の2勝目生んだ辻監督の“親心” 「同点にされようが…」続投させたワケ
西武は13日、本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦に4-3で競り勝った。先発した松本航(わたる)投手が、7回3失点の好投で今季2勝目(1敗)。7回1死二塁のピンチをしの…
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