米衝撃の“変人打法”「これで打てる?」 元助っ人を彷彿も…奇怪な動きに賛否両論
打席での奇妙な構え方に驚きの声が続出している。パドレスのルイス・カンプサーノ捕手が22日(日本時間23日)、ドジャースとのオープン戦に「4番・捕手」で出場し“新打撃フォーム…
米衝撃の“変人打法”「これで打てる?」 元助っ人を彷彿も…奇怪な動きに賛否両論
打席での奇妙な構え方に驚きの声が続出している。パドレスのルイス・カンプサーノ捕手が22日(日本時間23日)、ドジャースとのオープン戦に「4番・捕手」で出場し“新打撃フォーム…
激変ぶりを絶賛…小久保監督の目を引いた「育成の3人」 猛アピールで近づく支配下昇格
ソフトバンクは23日、宮崎の生目の杜運動公園で行っていた春季キャンプを打ち上げた。就任1年目となる小久保裕紀監督はキャンプを総括し、印象に残った若手に「育成の3人です。仲田…
ロッテ本前が左腕手術 20日の練習試合で「左上腕骨骨幹部骨折」…球団発表
ロッテは23日、本前郁也投手が都内の病院で左上腕骨骨幹部のスクリュー固定術を行ったと発表。抜糸後、2~3か月後に骨癒合が確認され次第、キャッチボールを開始する予定だという。
“激痩せ”489億円男は「顔認証で弾かれそうだ」 肉体改造に米注目「まじで別人」
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手の“激変”が大きな注目を浴びている。2月21日(日本時間22日)は「フォトデー」で、選手たちが写真撮影に臨んだ。米メディアは、昨季…
激走で実力を「証明したかった」 大谷翔平の爆笑を誘った美人レポーターの“過去”
大谷翔平投手の所属するドジャースをカバーする地元放送局「スポーツネットLA」の美人レポータ―、キルステン・ワトソンさんが“激走リポート”を振り返った。ワトソンさんは、主砲の…
大谷翔平の「スペイン語が完璧だ」 “同僚との戯れ”が1日で驚愕1000万再生「目がクリクリ」
ドジャースの大谷翔平投手が披露した“あごのせ”が、世界中に興奮を呼んでいる。ドジャースの球団公式インスタグラムが21日(日本時間22日)、同僚のテオスカー・ヘルナンデス外野…
鷹・津森「左足関節の炎症」で離脱 3年連続45試合以上登板の“鉄腕”…望まれる早期復帰
ソフトバンクは23日、津森宥紀投手が「左足関節の炎症」と診断を受けたと発表した。津森は左下肢のコンディション不良のため練習不参加となっていた。この日にキャンプ地の宮崎から福…
防御率6.55でも「チャンスは十分」 米指摘…元中日助っ人、マイナー契約から図る再起
レッドソックスが左腕のジョエリー・ロドリゲス投手とマイナー契約で“再契約”を結んだと米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」のスティーブ・アダムス記者が22日(日本時…
中日は中田翔を生かせるのか? 貧打解消へ…専門家が指摘する「前後の打者」
2年連続最下位に沈んだ中日に今年は頼もしい新戦力が加わった。3度の打点王に輝いた34歳のベテラン・中田翔内野手。新天地での春季キャンプも順調に消化し、23日・広島とのオープ…
大谷翔平は「どれだけ稼ぐのか?」 ド軍加入で加速か…MLB公式も注目する“数字”
今季も世界中が目が離せない存在になる。ドジャースの大谷翔平投手は、MLB公式サイトが紹介した「各地区で今年必見の選手」のナ・リーグ西地区で名前が挙がった。同サイトは「(今季…
ベッツが驚いた大谷翔平の“3つの要素” 敵から味方に「彼の大きさ感じる」
ドジャースのムーキー・ベッツ外野手が、チームメートとなった大谷翔平投手の能力について改めて絶賛した。ピッチング、バッティングはもちろん、野手としての“スピード”も球界では上…
最速156キロが出るようになった理由 支配下目前の“逸材”才木海翔が着手した「ドリル」
強い危機感が生んだ記録だった。プロ1年目のオフ、台湾でのウインターリーグに派遣されたオリックスの才木海翔投手は、10試合に登板して、防御率0.00をマークしたまま帰国した。…
ロッテの「新ユニカッコよすぎる」 上下グレー&“復刻ロゴ”が好評「久しぶりに買った」
ロッテは22日、今季より新たに着用する「NEO CLASSIC EDITION(ネオ クラシック エディション)」ユニホームを発表。上下でカラーが統一され、フォントにもこだ…
山本由伸、米国生活の違いは「コンビニ寄れないぐらい」 愛犬おらずも昼寝で充実
ドジャースの山本由伸投手は22日(日本時間23日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設で実戦形式の打撃練習「ライブBP」に登板し、奪三振ショーを演じた。打者10人に対して4…
滅多に見れない大谷翔平に漂う“色気”「たまらない」 ファン悶絶の瞬間「良い表情」
ドジャースの大谷翔平投手が、あまり見られない表情を見せた。21日(日本時間22日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設で実戦形式の打撃練習「ライブBP」に臨んだ。バットを握…
松井裕樹の“魔球”に敵軍脱帽「素晴らしい」 3者連続Kデビュー「えげつないね」
パドレスの松井裕樹投手が22日(日本時間23日)、ドジャースとのオープン戦に登板。3回に5番手としてマウンドに上がり、3者連続で空振り三振を奪って1回無失点でマウンドを降り…
投手に多い「肘が上がらない」悩みの原因は? 怪我リスク減に不可欠な“見極め”
思うように腕や肘が上がらないという投手は、どこに原因があるのか。効果的な体の使い方やトレーニング方法などを研究、指導している東京農業大の勝亦陽一教授は、コンディションと技術…
現役続行も…よぎった“所属先なし”の危機 言い訳せぬ環境、34歳が受け止める現実
戦力外になっても野球を続ける場所を探した理由はシンプルだった。「ただただ、野球が好きだから」。今季から新設球団のくふうハヤテベンチャーズ静岡でプレーする前DeNA・田中健二…
韓国との違い「日本投手は正面勝負しない」 元阪神助っ人が激白「球速も制球力も高い」
2020、21年に阪神でプレーしたメル・ロハス・ジュニア外野手が、日本時代に苦しんだ理由を明かした。今オフに古巣のKTウィズと90万ドル(約1億3000万円)で契約してKB…
中田翔も驚き「巨人でもあそこまで飛ばす選手いなかった」 低迷中日救う24歳長距離砲
中日に移籍した中田翔内野手が、新天地でチームメートとなった若手たちから受けた衝撃を明かした。3度の打点王に輝いた“大将”から称賛の言葉が出たのは、鵜飼航丞外野手と細川成也外…
KEYWORD