DeNA浜口が限定ユニの“襟を立てる”理由 先発陣の踏ん張りに三浦監督もニヤリ
三浦大輔監督就任1年目の昨季は最下位に沈んだDeNAが、今季は10日現在2位と豹変。打線はもともと強力だったが、昨季チーム防御率がリーグワーストの4.15だった投手陣が、今…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
DeNA浜口が限定ユニの“襟を立てる”理由 先発陣の踏ん張りに三浦監督もニヤリ
三浦大輔監督就任1年目の昨季は最下位に沈んだDeNAが、今季は10日現在2位と豹変。打線はもともと強力だったが、昨季チーム防御率がリーグワーストの4.15だった投手陣が、今…
DeNA大田泰示が発熱し登録抹消 ムードメーカー失い三浦監督「早期回復願うしか」
DeNAの大田泰示外野手が11日、発熱のため「特例2022」で出場選手登録を抹消された。三浦大輔監督は「残念ですよ。残念ですけど、どれだけ気をつけていても世間にこれだけ(新…
「何かを起こしてくれる、雰囲気を持っている」DeNA三浦監督が称える大田泰示の魅力
DeNAは10日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神戦に3-0で競り勝ち、虎を抜いて2位に浮上した。8月に入ってから6勝1敗の快進撃を続けているチームで、移籍1年目の大田…
「送球が打球みたいに伸びとる」 約60mのドンピシャ“爆肩”が「ばけもんやん」
DeNAの大田泰示外野手が、10日に横浜スタジアムで行われた阪神戦で“フェンス際ジャンピングキャッチ&爆肩送球”のW超美技を見せた。ファンは「大田やばすぎ これはカッコ良す…
DeNA2位浮上、ハマスタで10連勝 大田の“激走”を三浦監督称賛「火をつけてくれた」
DeNAは10日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神戦に3-0で勝ち、阪神を抜いて2位に浮上した。横浜スタジアムでは6月28日以降、1分けを挟み10連勝。これは“ハマスタ…
DeNAエースが学ぶ「日本一の投手」の投球 スタイル対照的も「これが勝つ投手」
同い年のライバルへ、リスペクトの思いを寄せた。DeNAの今永昇太投手は9日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神戦に先発し、9回を1人で投げ切り、113球4安打無四球2失点…
天敵対策のはずが…思わぬ“副産物”でサヨナラ勝ち DeNAに感じた大いなる可能性
セ・リーグ3位のDeNAは9日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神に3-2でサヨナラ勝ち。同点で迎えた9回に、大田泰示外野手が左前適時打を放ち、試合を決めた。2位の阪神に…
支配下復帰のDeNA平良が感謝する存在 1年以上のリハビリ支える「TJ Brothers」の絆
DeNAの平良拳太郎投手が支配下選手に復帰した。昨年6月に右肘のトミー・ジョン手術を受けてオフに育成契約となったが、再び返り咲いた。初めて経験する長いリハビリ生活。地道に一…
「4-6-4」併殺は「初めて見た」 二塁手大忙しの“珍プレー”が「わけわからん」
DeNA守備陣が、珍しい「4-6-4」併殺を完成させた。9日に横浜スタジアムで行われた阪神戦。相手の戦術と、守備シフト、様々な条件が重なって誕生したプレーに、ファンからは「…
DeNA、“襟付きユニ”で3戦全勝 大田サヨナラ打に指揮官ご満悦「ゲンがいい」
セ・リーグ3位のDeNAは9日、本拠地・横浜スタジアムで行われた阪神戦に3-2でサヨナラ勝ち。貯金を1とし、2位の阪神に0.5ゲーム差に迫った。2-2の同点で迎えた9回2死…
中日20歳が叩き出すぶっちぎりの守備指標 ゴールデングラブ賞の有力候補に?
プロ野球もオールスターが終わり、後半戦に突入した。シーズンも終盤戦へと差し掛かり、熾烈な優勝争いも佳境を迎える。それと同時に注目なのが各種タイトル争い。今年はどの選手が栄誉…
12試合連続無失点の阪神ケラー “新球種”武器に覚醒…藤川、ジョンソンを超える指標
前半戦最終戦で最大16あった借金を完済し、4カード連続勝ち越しと波に乗ってきた阪神。チーム状態とともに、自身の成績を上げてきたのが、今季から加入したカイル・ケラー投手だ。昨…
落選者も野球への向き合い方に変化 “プロの登竜門”NPBジュニアを目指すメリット
選ばれなかった子どもたちがかわいそうという声もある。だが、それ以上に実りがあると強調する。選抜した小学5、6年生の選手でチームを結成する「NPB12球団ジュニアトーナメント…
大谷翔平を圧倒したCY賞左腕 元横浜助っ人との二人三脚で築いた“究極”のフォーム
エンゼルスの大谷翔平を3打席連続の空振り三振に仕留めたマリナーズのサイ・ヤング賞左腕ロビー・レイが7日(日本時間8日)、演じた快投について振り返った。
中日20歳の爆肩が「末恐ろしい」 衝撃レーザービームに驚愕「何度でも見ちゃう」
中日の20歳・岡林勇希外野手が見せた驚異のレーザービームにファンも度肝を抜かれた。7回に右翼ファウルフライをキャッチすると、タッチアップを狙った三塁走者をノーバウンド送球で…
1か月連敗知らずの阪神、シーズン終盤への“準備”に専門家「ミラクルも見えてくる」
阪神は7日、敵地・マツダスタジアムで行われた広島戦を7-5で勝利し、4カード連続勝ち越し。首位・ヤクルトとのゲーム差を8.5に縮めた。“元守護神”のケラーが来日初セーブをマ…
豪快足上げ“大失敗”で恥ずかしそう 場内爆笑…“白パンツ”22歳モデルの赤面一球
7日に神宮球場で行われたヤクルト-巨人戦で、モデルで女優の鈴木美羽さんが始球式を務めた。豪快な足上げに、まさかの“失敗”。場内の爆笑に包んだ中、恥ずかしそうな表情を浮かべな…
巨人、初回から丸&岡本和の2者連発! 燕に一発攻勢、4連勝へ幸先良く先制
巨人は7日、神宮球場でのヤクルト戦で、初回から一発攻勢を見せた。3番の丸が21号ソロを放つと、続く岡本和も22号ソロ。2者連発で先手を打った。
打者クゥーの“至高の一球” 前田健太絶賛の19歳は「高卒2年目のボールじゃない」
中日の高橋宏斗投手が7日、打者も微動だにできない“至高の一球”を放った。本拠地・バンテリンドームでのDeNA戦。同点のピンチで投じた渾身の152キロで見逃し三振に。息をのむ…
燕・村上、わずか1日で復帰即「4番・三塁」でスタメン 史上最年少40号なるか
ヤクルトの村上宗隆内野手が7日、わずか1日で出場選手登録され、この日の巨人戦(神宮)で「4番・三塁」で即スタメン出場する。史上最年少となる40号本塁打が飛び出すか期待される…
KEYWORD
CATEGORY