ケンカ上等のハードな内角攻めに“待った” 「俺がやられる」…主砲から漏れた本音
“威嚇球”が通用しなかった。野球評論家の鹿島忠氏は、現役時代、厳しい内角攻めでも知られた中日の中継ぎ右腕だったが、どうにも相性が悪い選手もいた。阪神・岡田彰布内野手(現阪神…
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ケンカ上等のハードな内角攻めに“待った” 「俺がやられる」…主砲から漏れた本音
“威嚇球”が通用しなかった。野球評論家の鹿島忠氏は、現役時代、厳しい内角攻めでも知られた中日の中継ぎ右腕だったが、どうにも相性が悪い選手もいた。阪神・岡田彰布内野手(現阪神…
乱雑に散らばる“ピカチュウの顔” 珍光景演出…奇抜ヘルメットが大反響「天才では?」
DeNAは30日、横浜スタジアムで行われた中日戦で「ポケモンボールパーク ヨコハマ」を初開催。選手たちは大胆にピカチュウの顔がデザインされている黄色いヘルメットを着用。選手…
DeNA桑原が負傷交代 盗塁試みるも“急停止”でタッチアウト…自力で歩けず背負われ退場
DeNAの桑原将志外野手が1日、本拠地で行われた中日戦の延長11回に足を負傷して、途中交代となった。自力で歩くことができず、背負われてベンチに運ばれた。この日は「2番・中堅…
DeNAバウアー、何度も吠え大激怒 挟殺プレーで1つもアウト取れず…拙守にイラ立ち
DeNAのトレバー・バウアー投手が1日、横浜スタジアムで行われた中日戦で大激怒した。6回2死一、二塁から二ゴロで挟殺プレーが始まるも、1死も取れず、満塁にピンチが拡大。まさ…
「15番目か16番目」の伏兵がサヨナラ弾 “円陣番長”が生かした主砲からのアドバイス
巨人は6月30日、本拠地・東京ドームで行われた阪神戦で、1-1の同点で迎えた延長10回に岸田行倫(ゆきのり)捕手が代打サヨナラ1号ソロを放ち、劇的勝利。連敗を3で止めた。岸…
巨人長野が約1か月ぶり1軍合流 今季は打率.219、1本塁打…故障で5月29日に抹消
巨人の長野久義外野手が1日、本拠地・東京ドームで阪神戦の試合前練習に合流した。今季5年ぶりに古巣・巨人に復帰したプロ14年目・38歳のベテランは、開幕1軍を果たしたが、脚の…
緊急事態救う復活左腕「風景になじんできた」 原監督も手応え…虎追撃へ“地力証明”
巨人は6月30日、本拠地・東京ドームで行われた阪神戦に2-1で勝利。同点で迎えた延長10回に、岸田行倫捕手が代打サヨナラ1号ソロ。連敗を3で止め、セ・リーグ4位ながら首位の…
ヒラリ神回避は「忍法すり抜けの術」 全速力→急停止で呼んだ“空タッチ”は「技アリ」
全力疾走から“ヒラリ”とタッチを交わす「神回避」が話題を呼んでいる。中日の村松開人内野手は30日、敵地でのDeNA戦に「6番・二塁」でスタメン出場。1点を追う8回先頭で、力…
球団フロントを一喝「給料を上げてやれ」 日陰の扱いが今や…闘将が変えた“救援”の評価
昔は中継ぎ投手の立場は決して良くなかった。中継ぎに回ると「降格」と言われるなど、先発、抑えよりも明らかに格下という感じだった。野球評論家の鹿島忠氏は元中日の中継ぎエース。だ…
DeNAチアがピカチュウに変身 “本家”とコラボしてスペシャルパフォーマンス披露
DeNAは30日、横浜スタジアムで行われる中日戦で「ポケモンボールパーク ヨコハマ」を初開催。試合前セレモニーでは、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ…
【推しの子】がピョンピョン 巨人ユニを着た人気声優のノーバウンド投球に場内歓喜
人気アニメ【推しの子】で声優を務める高橋李依さん、伊駒ゆりえさん、潘めぐみさん、大久保瑠美さんの4人が、30日に東京ドームで行われた巨人-阪神戦の試合前に始球式を行った。
追加点で歓喜…のはずが「あちゃー」 頭を抱えて“絶叫”に「なんやあの表情w」
阪神の村上頌樹投手が見せた“歓喜の叫び”に注目が集まっている。29日に本拠地で行われた中日戦に先発し、7回5安打無失点の好投で今季6勝目をマークした。ファンが注目したのは5…
怒りが生んだ“ケンカ投法” まさかの打撃投手指令で覚醒「ボールが行きだした」
野球評論家の鹿島忠氏は現役時代、中日の中継ぎ陣のエース格だった。当初は先発ローテーション投手としての活躍が期待されていたが、星野仙一氏が監督に就任したプロ5年目の1987年…
広島・森下暢仁の「プロ初ホームラン記念Tシャツ」発売 2色展開…30日まで受付
広島は29日、森下暢仁投手のプロ初ホームランを記念したTシャツを発売すると発表した。Tシャツは2種類で価格は3000円(税込)。30日午後4時までの時間限定で受け付ける。
藤浪晋太郎、無死満塁で“火消し”失敗も2回3安打無失点 防御率10.04…2本の適時打許す
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が28日(日本時間29日)、本拠地で行われたヤンキース戦に救援登板。0-4の5回無死満塁でマウンドに上がった。先頭に2点適時打を浴びる、その後…
“泣き虫”が甲子園で流した涙 5月度のDIDアワード受賞…大竹耕太郎が感極まったワケ
ソフトバンクから現役ドラフトで今季加入した大竹耕太郎投手の“涙の勝利”が「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」の5月度受賞プレーに選出され、…
誰もが口ずさんだ懐かしの巨人応援歌が復刻 ファンには“たまらん”場内演出
巨人は28日、7月7日から9日に行われるDeNA戦(東京ドーム)を「オールドサマーシリーズ」と題し、現役選手の応援歌を1980年代に親しまれた選手の応援歌をモチーフにした復…
貧打の原因か、中日は野手勢“壊滅” 大物右腕は右肩上がり…セ・リーグ助っ人の明暗
今年のプロ野球も、もうすぐ折り返し。各球団さまざまな状況で後半戦に突入する。外国人選手も明暗が鮮明になってきた。ここではセ・リーグ助っ人の現況を検証する。
「後から活躍しやがって」 元指揮官もボヤいた恩返し…“冷遇”跳ねのけた完封劇
あの送球がなかったら……。元中日投手で野球評論家の鹿島忠氏は、プロ4年目の1986年8月28日の大洋戦(横浜)でプロ初完投、初完封勝利をマークした。被安打6、奪三振8の見事…
投票呼びかけで6→2位、驚異の猛追も バウアーは4万票及ばず…ファン投票結果発表
日本野球機構(NPB)は28日、7月19日と20日に行われる「マイナビオールスターゲーム2023」のファン投票の最終結果を発表した。セ・リーグ先発投手部門では出場を熱望して…
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