ハム、代走大累が勝ち越しホーム 負傷マーティン緊急降板も逃げ切り成功
日本ハムがシーソーゲームを制し、カード勝ち越しを決めた。15日の中日戦(ナゴヤD)。同点で迎えた8回に、決勝点を奪い取り、接戦をモノにした。
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ハム、代走大累が勝ち越しホーム 負傷マーティン緊急降板も逃げ切り成功
日本ハムがシーソーゲームを制し、カード勝ち越しを決めた。15日の中日戦(ナゴヤD)。同点で迎えた8回に、決勝点を奪い取り、接戦をモノにした。
ホークス森、G陽岱鋼に頭部死球&危険球で退場 両軍一触即発ムードに
15日の巨人対ソフトバンク戦(東京D)で、一触即発のムードになった。6回の巨人の攻撃だった。
楽天・則本、連続2桁奪三振「8」試合で途絶える 7回6失点8Kで降板
楽天の則本昂大投手が15日の敵地ヤクルト戦で7回7安打8奪三振6失点で降板し、連続2桁奪三振記録は8試合で途絶えた。中盤まで順調に三振を積み上げたが、6回に3点を勝ち越され…
ハム・レアードに異変 走塁中に地面に突っ伏し途中交代、左足負傷か
日本ハムのブランドン・レアード内野手が、負傷交代した。15日の中日戦(ナゴヤD)。5回の攻撃だった。
ロッテ福浦、右太もも裏の張り回復で1軍復帰 伊東監督「100%に近い」
右太もも裏の張りで登録を抹消されていたロッテ福浦が15日のDeNA戦から1軍復帰した。
ロッテ新助っ人ペーニャ、1軍最短デビューは17日巨人戦 伊東監督が明かす
ロッテの新外国人ウィリー・モー・ペーニャ内野手の1軍最短デビューは、17日東京ドームの巨人戦になった。
非凡な才能見せる鷹ドラ2左腕がフォーム改善、一つ上のステージへ
ソフトバンクのドラフト2位ルーキー・古谷優人投手が、ついに2軍公式戦にデビューすることになった。これまで3軍で実戦登板を重ねてきた最速154キロ左腕は、週末に2軍に合流。1…
15日の公示 ヤクルト中村、中日杉山が抹消 ロッテ福浦、西武愛斗が登録
15日のプロ野球公示で、ヤクルトが中村悠平捕手の出場選手登録を抹消した。中日は杉山翔大捕手を抹消。ロッテは福浦和也内野手、西武は愛斗外野手を登録した。
オリ、舞洲のネーミングライツ締結発表 「大阪シティ信用金庫スタジアム」に
オリックスは15日、株式会社大阪シティドームから委託を受け運営している「舞洲ベースボールスタジアム」について、大阪シティ信用金庫と株式会社大阪シティドームとの間でネーミング…
ロメロ不在で9勝22敗→出場で19勝10敗 オリックスで鍵を握る主砲の存在
6月14日現在、「日本生命セ・パ交流戦」で首位と0.5ゲーム差の4位につけるオリックス。その打線をけん引しているのが、今季より4番を務める新外国人・ロメロである。14日も広…
15日の予告先発 楽天則本が“MLB記録超え”の9戦連続2桁奪三振かけて登板
15日のプロ野球は、交流戦5カード目の第3戦が行われる。楽天はエースの則本昂大投手が先発。8日のDeNA戦で自身のプロ野球記録をさらに更新し、メジャー記録に並ぶ8試合連続2…
オリ姫デーに3万2637人集結 真の勝利の女神、マレーロ恋人も特別メイク体験
6月11日、京セラドーム大阪で「Bsオリ姫デー2017」が開催された。今では各チーム、各球場で行われている女性向けイベントも徐々にファンに浸透しつつあり、新規の女性ファンを…
楽天安楽、今季初先発は6回3失点で敗戦も…由規と「甲子園最速男対決」実現
高校野球の聖地・甲子園で記録された高校生投手の最速は155キロ。高校時代にその球速をマークし、埼玉西武の菊池、阪神の藤浪といった速球派投手を抑えて甲子園の球速ランキングのト…
球宴中間発表 セ中継ぎ、抑え、捕手部門の接戦続く 4球団が出場圏内ゼロ
「マイナビオールスターゲーム2017」のファン投票は18日で締め切られる。14日の中間発表では、相変わらずセ・リーグ中継投手部門、抑え投手部門、捕手部門が激戦となっている。
ロッテ・チェン、3回4失点で1軍残留微妙に 「チームのリズムを崩した」
ロッテ・チェンの1軍残留が微妙になってきた。14日のDeNA戦で3回59球で被安打6の4失点。チームは2-5で敗れ、左腕は3敗目(1勝)を喫した。
日ハム斎藤佑、初回4失点も…その後14打者連続アウト「調子悪くなかった」
日本ハムの斎藤佑樹投手は14日、敵地での中日戦に先発。初回に4失点と炎上したものの、その後は4イニング連続3者凡退と持ち直して、5回4安打4失点でマウンドを降りた。2勝目は…
日ハム斎藤佑、2勝目ならず 初回炎上で5回4失点も…打線援護で黒星消える
日本ハムの斎藤佑樹投手は14日、敵地での中日戦に先発し、初回から4失点と炎上。しかし、その後は4イニング連続3者凡退と持ち直して降板。2勝目はならなかったものの、味方打線が…
日ハム斎藤佑、初回からまさかの炎上4失点 ゲレーロ、藤井に2点打浴びる
日本ハムの斎藤佑樹投手は14日、敵地での中日戦に先発し、初回から炎上した。
日ハム斎藤佑、3年ぶりのシーズン2勝へ先発 中田が4戦ぶりに4番復帰
日本ハムは14日、敵地での中日戦に臨む。5月31日のDeNA戦で632日ぶりの勝利を挙げた斎藤佑樹投手が、今季4度目の先発。今月7日の広島戦では3回8安打5失点と炎
ソフトB柳田、史上初の交流戦「3冠王」も 現時点の個人成績ランキングは?
交流戦は残すところ5試合となった。リーグ間の勝敗は、パの45勝32敗1分と例年通りパ・リーグが優勢だが、個人成績はまだ予断を許さない。投打の主要な個人成績を見ていこう。
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