「同じこともう1回やれって言われてもできない」 捕手の“神捕球”が「忍者かな?」
日本ハムの清水優心捕手が見せた“神捕球”にファンから驚きの声が上がっている。打者の背中側を通過する大暴投をスーパー横っ飛びで抑え込む姿に「忍者かな?」「これは凄かった」とコ…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
「同じこともう1回やれって言われてもできない」 捕手の“神捕球”が「忍者かな?」
日本ハムの清水優心捕手が見せた“神捕球”にファンから驚きの声が上がっている。打者の背中側を通過する大暴投をスーパー横っ飛びで抑え込む姿に「忍者かな?」「これは凄かった」とコ…
各球団の主力を把握して“ドラフト指名” 「プロ野球#LIVE2022」を楽しもう
実際のプロ野球の成績が反映される現実連動型野球ゲーム「プロ野球#LIVE2022」。このゲームは「ドラフト会議バトル」でオリジナルチームを編成し、オンラインユーザーや友人と…
「ほぼ弾いてないのに…」軽々“三盗” 周東の高速進塁が「他の選手なら暴走」
ソフトバンクの周東佑京内野手が連日、持ち味の“快足”で得点を生み出している。10日のロッテ戦では投手強襲安打で出塁し、犠打で二塁へ、その後、捕手が少し弾いただけの暴投の間に…
ハム清宮が“危険スライディング” 「ボナファイドルール」が適用され併殺に
日本ハム・清宮幸太郎内野手が10日に札幌ドームで行われた西武戦の8回、二塁に危険なスライディングをしたとして「ボナファイドルール」が適用されてアウトになった。
首傾げ唖然「マーティンの表情がすべて語ったわ」 魔球→超魔球に「超絶強化」
ソフトバンク・石川柊太投手の投じる“魔球”が、超絶進化を遂げた。9日に敵地・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で、鋭く曲がるパワーカーブがさらに変化。打者も思わず首…
西武、駒月ブルペン捕手がまさかの“現役復帰” 2軍の捕手不足のため育成契約
西武は10日、駒月仁人ブルペン捕手兼スコアラーと育成選手契約を締結したことを発表した。ファームの捕手が一時的に不足していることに対応するため。
俯いて「必死に笑いをこらえる山川」 無意識で空振りしかけた“奇襲”が「なんだこれ」
日本ハムの伊藤大海投手が9日、“奇襲ボール”でスタンドをどよめかせた。札幌ドームでの西武戦。山川に投じた“超遅球”はあまりにも届くまで時間がかかり、獅子の主砲も思わず突っ立…
「人間の速さじゃない」 一塁から単打で生還…周東の衝撃走塁は「スピード違反やろ」
ソフトバンク周東佑京内野手が9日にZOZOマリンで行われたロッテ戦で異次元の走力を連発。平凡なゴロで遊撃手が送球できないほどの速さで一塁に到達した他、単打で一塁から生還、バ…
清宮幸太郎は何が変わったのか 名伯楽・内田順三氏が分析、球宴弾に見た進化の跡
日本ハムの清宮幸太郎内野手は5年目にして初の年間2桁本塁打に前半戦で到達。「マイナビオールスターゲーム2022」第1戦(PayPayドーム)ではサヨナラ本塁打を放ってMVP…
元オリの名手が“守備特化型”の野球教室 小学生に伝えた「流れるプレー」の大切さ
オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーし、軽快な遊撃守備で鳴らした大引啓次さんが9日、さいたま市内で小学生を対象とした野球教室を行った。野球技術の向上を…
鷹・三森大貴が2軍戦で実戦復帰 全治3か月の診断もわずか1か月で超速復帰
ソフトバンクの三森大貴内野手が9日、タマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグの中日戦で実戦復帰を果たした。「1番・二塁」でスタメン出場すると、第1打席に中前安打を放つなど、…
球場内のグルメやアトラクションも充実… 楽天の「夏スタ!ろっけんまつり」を体験
7月29日から8月25日の夏休み期間中、楽天生命パーク宮城では「夏スタ!ろっけんまつり」が開催されている。今回は7月30日の日本ハム戦を観戦した際の、スタジアム入場後から試…
「素晴らしいシーン」 選手に歩み寄り謝罪、新庄監督の“神対応”が150万再生
日本ハムの新庄剛志監督が見せた異例の行動が反響を呼んでいる。6日に京セラドームで行われたオリックス戦で、杉本に死球を与えた際に新庄監督自ら歩み寄って“直接謝罪”した動画を「…
人気グルメやイベントを堪能 楽天生命パークの「夏スタ!ろっけんまつり」を体験
楽天生命パーク宮城では、7月29日から8月25日まで「夏スタ!ろっけんまつり」が開催されている。これまでは「夏スタ!」「東北ろっけん祭り」と別々に開催されていた人気イベント…
日本ハム新球場の商業施設に注目ショップ 斎藤佑樹さんもはまったアウトドアスポーツ
2021年シーズンをもって現役引退した元日本ハムの谷口雄也さんは、球団職員としてセカンドキャリアを歩み出した。2023年に開業する「北海道ボールパーク Fビレッジ」誕生まで…
伊達公子さんがZOZOマリンで始球式 11日の鷹戦で実施「楽しませていただきます」
ロッテは、11日の本拠地でのソフトバンク戦でテニスプレーヤーの伊達公子さんが始球式を行うと発表した。始球式は「ファイト イッパーツ! リポビタンDナイター」のファーストピッ…
甲子園にも「きつねダンス」の波到来 日本ハムの“お膝元”、札幌大谷応援団が披露
第104回全国高校野球選手権は9日、大会第4日を迎え、第3試合では初出場の札幌大谷(南北海道)が二松学舎大付(東東京)と対戦。2点を追う5回に応援団が日本ハム公式チアリーダ…
沢村賞右腕やホールド王、打者も“クセ者”揃い…2軍で奮闘するパの「35歳以上」
「Monday パ」では、1軍公式戦が行われないことの多い月曜日でもパ・リーグを楽しんでもらえるよう、パ・リーグの旬な情報を配信していく。8月第2月曜日は、ファームで奮闘す…
台湾人気チアの“赤いきつね”が「1人残らず可愛い」 日本ハムが楽天に“耳”を提供
日本ハムの公式チアチーム「ファイターズガール」がパフォーマンスに取り入れ、大人気となっている「きつねダンス」。ついに海を渡り、台湾プロ野球・楽天モンキーズのチアチーム「楽天…
オリ23歳の直球が「銃弾みたい」 157キロにファン仰天「手からロケット」
オリックスにまた、剛腕投手が現れた。宇田川優希(うだがわ・ゆうき)投手は、7日の日本ハム戦(京セラドーム)で9回にマウンドに上がると、わずか7球で3者凡退に抑えた。最速は1…
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