中辛の栗山家か甘口の浅村家か…西武ファン感で新旧主将の“実家カレー”販売
オフシーズンを迎えたプロ野球。今月末には各球団でファン感謝イベントが行われる。埼玉西武ライオンズでは、11月23日に「LIONS THANKS FESTA 2017」を開催…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
中辛の栗山家か甘口の浅村家か…西武ファン感で新旧主将の“実家カレー”販売
オフシーズンを迎えたプロ野球。今月末には各球団でファン感謝イベントが行われる。埼玉西武ライオンズでは、11月23日に「LIONS THANKS FESTA 2017」を開催…
楽天が3年連続戦力外の久保裕也、15年ドラ5石橋ら5投手と育成契約発表
楽天は17日、横山貴明投手と育成契約合意に達し、石橋良太、久保裕也、宮川将、入野貴大の4投手と新たに育成契約を結んだと発表した。
今季ベストナイン発表、パは日本一鷹から4人、セは広島DeNAがほぼ独占
NPBは17日、2017年度「ベストナイン」受賞選手を発表した。セ・リーグは9選手、パ・リーグは「指名打者(DH)」を含めた10選手が、プロ野球担当記者の投票により選ばれた…
ホークス柳田、2年ぶり3度目ベストナイン「野球を辞めるまで獲り続けたい」
17日、ソフトバンクの柳田悠岐外野手がパ・リーグのベストナインに選ばれ、喜びを語った。柳田の同賞受賞は、2014年と2015年の連続受賞に続く3度目となる。
楽天銀次が2度目ベストナイン、一塁手で初「びっくり」 ウィーラーも初受賞
楽天から銀次、ウィーラーの2選手がベストナインに選出された。銀次は一塁手として初の受賞となった。
ホークス甲斐が快挙! 育成出身初のベストナイン&GG賞W受賞「本当に光栄」
史上初の快挙となった。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が17日に発表されたベストナインで、パ・リーグの捕手部門で選出された。セ・パ両リーグを通じて最大のサプライズだったかもしれな…
2017年ベストナイン受賞選手一覧
各ポジションごとにシーズンを通して1番活躍を見せた選手が選ばれるベストナインのタイトル。2017年シーズンはどういった選手が獲得したのだろうか。初受賞の選手からタイトル獲得…
ハム西川が2年連続2度目ベストナイン 来季「日本一奪還」&3年連続受賞目指す
日本ハムの西川遥輝外野手が17日、2年連続2度目となるベストナインに選出された。20日に「NPB AWARDS 2017」で表彰式が行われる。
鷹今宮が2度目ベストナイン 今季は超美技も披露「プロに入って1番のプレー」
ソフトバンクの今宮健太内野手が17日、パ・リーグ遊撃手部門のベストナインに選ばれた。今宮の選出は、2014年以来2度目となる。
日本ハム「鎌ケ谷ランフェスタ」に現役歯科衛生士&モデルの“二刀流”美女
日本ハムは16日、来月3日に2軍本拠地・鎌ケ谷で開催される市民参加型ランニングイベント「鎌ケ谷ランフェスタ2017」のイベント応援ランナー全12名が決定したと発表した。
史上最も予想の難しい争奪戦? 米シンクタンクが大谷翔平の移籍先を分析
米国の野球専門シンクタンク「ベースボール・プロスペクタス」は、条件別に大谷の移籍先を予測する特集記事を掲載。日本球界に衝撃を与えてきた男は、どこにいくのか。様々な視点からそ…
ホークス城所と今宮がブルペン共演 実感した「野手のブルペン効果」とは
17日、ソフトバンクの城所龍磨外野手と今宮健太内野手がブルペンで共演した。前日に続く連投となった城所に対し、今宮は中1日での“登板”。途中で達川光男ヘッドコーチが2人の球を…
西武、松井稼頭央が15年ぶり復帰 スタッフに杉山賢人、許銘傑両氏が入閣
西武は17日、松井稼頭央外野手との来季契約を発表した。松井は2003年以来、15年ぶりの古巣復帰で選手兼テクニカルコーチを務める。背番号は「7」。
ダル、大谷、青木の日本人3人獲得も? レンジャーズ補強候補、地元紙特集
今季、78勝84敗でア・リーグ西地区3位タイに終わったレンジャーズ。巻き返しに向け、補強ポイントは少なくない。地元紙は、各ポジションの獲得候補を挙げており、左翼で青木宣親外…
「社会人NO1」からプロ入り オリ・ドラ1山岡が1年目に「7勝」を掲げた理由
新人で唯一規定投球回に到達したオリックスのドラフト1位ルーキー山岡泰輔投手。広島・瀬戸内高、東京ガスを経てプロ入りした右腕は「社会人ナンバーワン投手」との期待を寄せられる中…
新ポスティングに進展 米記者速報、大谷MLB移籍の動向は「この4日で分かる」
現在、改定案を協議中のポスティングシステムが20日(日本時間21日)に成立する可能性が浮上した。米スポーツ専門メディア「ファンラグ・スポーツ」の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏が…
コンバートから5年 バットで生き残りかける西武・木村文紀の戦い
150キロの速球を投げ込んでいた埼玉栄のエースが、マウンドに別れを告げて5年。外野手にコンバートした埼玉西武の木村文紀外野手は、今年3月29日に1軍登録されてから、一度も抹…
「大谷選手のように」―日ハムと仮契約、ドラ1清宮幸太郎が胸に秘める思い
やはり只者ではなさそうだ。時に笑顔を浮かべ、時に考えを巡らせる。目前にはテレビカメラの列と多数の報道陣、そして無数のフラッシュを浴びた。その中で、臆することなく、しっかりと…
ソフトB久保コーチは褒めて伸ばす?! ブルペンに響く「そう!そう!」の声
16日、第4クール2日目を迎えたソフトバンクの秋季キャンプ。そこで積極的に選手の指導に当たっているのが10日に就任会見を行った新任コーチ陣だ。中でもベテランの久保康生2軍投…
西武が本拠地改修に180億円をかける意味 菊池は「モチベーションになる」
来年2018年に埼玉・所沢に本拠地を構えて40周年を迎える埼玉西武ライオンズは、15日に記者会見を行った。この節目を機に、本拠地・メットライフドームエリアの改修およびボール…
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