育成出身25歳がソフトB救世主に? プロ初先発へ、工藤監督「今がチャンス」
ビッグチャンスが転がり込んできた。ソフトバンクの石川柊太投手。先発の台所事情が厳しい中で、31日の中日戦(ヤフオクD)でプロ入り初先発することが決まった。首脳陣から伝えられ…
育成出身25歳がソフトB救世主に? プロ初先発へ、工藤監督「今がチャンス」
ビッグチャンスが転がり込んできた。ソフトバンクの石川柊太投手。先発の台所事情が厳しい中で、31日の中日戦(ヤフオクD)でプロ入り初先発することが決まった。首脳陣から伝えられ…
いよいよ交流戦開幕 ここ2年はパが「2桁」勝ち越し、セは意地見せられるか
今年の交流戦では大きく負け越しているセ・リーグが意地を見せることができるか――。30日からNPBは交流戦に入る。
「福岡発 売り子名鑑」最初は打率に「?」も必死に勉強 スポーツ大好き美女
球場の新たなエンターテインメントになっている「売り子」。美女どころといわれる福岡で働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介する人気企画「福岡発 …
ツインズ強打者「途方もない」美技 二塁方向から膝ついたままノーバン送球
ツインズのブライアン・ドージャー内野手が28日(日本時間29日)のレイズ戦で美技を見せた。
広島・鈴木誠也が打率6割&出塁率7割超の大暴れ…17年第9週投打5傑【セ編】
交流戦が目前に迫ったセ・リーグ9週目。広島が息を吹き返し5勝負けなしで阪神を抜いて再び首位に立った。DeNAも好調だった一方、阪神、巨人などが低迷した。
米マイナーリーグで“珍本塁打“ フライが2人の野手で“バウント”して柵越え
米マイナーリーグで飛び出した“笑撃”的なホームランが、現地で大きな話題となっている。
ロッテのチーム打率が2割に、ソフトBは打撃好調…17年第9週投打5傑【パ編】
交流戦が目前に迫ったパ・リーグ9週目。千葉ロッテがようやくチーム打率2割に手が届く一方、オリックスが依然、低迷しており、勢力図が変化しつつある。
【動画】守備面でも存在感を発揮、強肩ぶりが光る甲斐拓也
守備面でも存在感を発揮、強肩ぶりが光る甲斐拓也
ホークス24歳捕手のスローイングがスゴイ 圧巻送球で名捕手超えの可能性も
驚異的な数字だった。7割1分4厘。この確率、一体、何の数字であるか、お分かりになるだろうか? 12球団を見渡してもダントツのトップ。2位以下に3割以上の差をつけていた。実は…
イチローが特別な意味をもたせた背番号「51」 その後活躍した選手は?
プロ野球史上初のシーズン200安打、打者唯一となる5冠獲得、前人未到の7年連続首位打者……。43歳の現在も世界最高峰のメジャーリーグでプレーを続けるイチロー外野手(マーリン…
高知ラミレスの“最終戦”2ランを米誌も報道「日本でのプレーを終えないかも」
独立リーグ「四国アイランドリーグplus」の前期最終戦で高知のマニー・ラミレス外野手が放った3号逆転2ランが、米国でも話題となっている。
通算250号に到達 ロッテ井口の携帯電話に届いた王貞治氏のメッセージ
打った瞬間だった。打球は様々な想いを乗せてレフトスタンドに突き刺さった。ロッテの井口資仁内野手はゆっくりと味わうようにダイヤモンドを一周した。三塁を踏み終え、ホームに向かう…
ドジャースのプイグが「モンスターショット」 “自身最長飛距離”の137M超弾
ドジャースのヤシエル・プイグ外野手が28日(日本時間29日)、本拠地カブス戦で自身最長飛距離を記録する「モンスター」級のホームランを放った。この日は守備でも右翼ファウルゾー…
“プロ野球離れ”を防ぐために――パ・リーグが大学で実施した講義とは?
先日、パ・リーグ6球団を代表し、パシフィックリーグマーケティング(以下PLM)が東京都国立市の一橋大学にて「プロ野球パシフィック・リーグとマーケティング」という講義を実施。…
打撃では特に「実力のパ」!? 交流戦の首位打者は過去5年で4度がパ・リーグ
30日に開幕を迎える「日本生命 セ・パ交流戦」。毎年パ・リーグは全体を通して好成績を収め「実力のパ」を体現しているが、中でも打者陣に注目すると、それは顕著に表れている。今回…
ボールガールの美技に「ナイス!」 痛烈ワンバン打球をジャンピングキャッチ
28日(日本時間29日)のドジャース-カブス戦で、ボールガールの“美技”が飛び出し、話題となっている。
日ハム敗戦も、貴重なリリーフ左腕が復調「危険球が頭のどこかにあって…」
日本ハムの公文克彦投手が28日、1軍昇格して即登板、1イニングを無失点に抑えた。
「福岡発 売り子名鑑」小柄で細身な体格の「バイク女子」 蛍光オレンジの靴が目印
球場の新たなエンターテインメントになっている「売り子」。美女どころといわれる福岡で働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介する「福岡発 売り子名…
メジャーNO1遊撃手、三遊間最深部から驚愕送球「ジーターより全然スゴイ」
エンゼルスのアンドレルトン・シモンズ内野手が27日(日本時間28日)の敵地マーリンズ戦で驚愕の守備を見せた。しかし、MLB公式サイトからは「簡単」と評価されている。
アストロズ遊撃手が曲芸“肩越しキャッチ” 実況も興奮「本当にスペシャル」
時として、打球は狙い澄ましたように守備の間隙にポトリと落ちるヒットになる。打者の立場から見れば、これほどラッキーなことはないが、守備に就く野手の立場から見れば、これほど嫌な…
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