「熱く、嘘がない」斎藤佑樹氏が日本ハム新庄監督との“初対面”で感じたこと
右肩の痛みも忘れ、純粋に投げることを楽しんでいた。昨季限りで現役を引退した斎藤佑樹氏が18日、日本ハムキャンプを訪問。フリー打撃に“登板”して67球を投じた。新庄剛志監督と…
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「熱く、嘘がない」斎藤佑樹氏が日本ハム新庄監督との“初対面”で感じたこと
右肩の痛みも忘れ、純粋に投げることを楽しんでいた。昨季限りで現役を引退した斎藤佑樹氏が18日、日本ハムキャンプを訪問。フリー打撃に“登板”して67球を投じた。新庄剛志監督と…
なぜ2軍でも0勝の19歳に前田健太は惚れ込んだ? 中日首脳陣も驚いた急成長の転機
中日の高橋宏斗投手が19日、DeNAとの練習試合(北谷)に先発する。高卒2年目を迎えたドラフト1位は春季キャンプで抜群の存在感を見せ、首脳陣の評価も右肩上がり。ツインズ・前…
日本ハムキャンプでOB斎藤佑樹さんが“登板” 白Tシャツ姿で打撃投手を務める
日本ハムの名護キャンプに18日、昨季限りで引退したOBの斎藤佑樹さんが姿を見せた。午後に屋内練習場で行われたフリー打撃に登板するという一幕もあった。上着を脱ぎ捨て白Tシャツ…
球団チアがコロナ禍で抱えた葛藤と苦悩 「何のために踊るのか」から得たものとは?
2020年に新型コロナウイルスが大流行し、大きな打撃を受けたエンターテインメント業界。舞台やライブはことごとく中止になり、演者は苦しい生活を強いられた。それはプロ野球を盛り…
2軍監督、スカウト部長は“プロの入口” 元巨人・岡崎郁氏が“出口”のために歩む今
1980年代中盤から90年代にかけて巨人で強打の内野手として活躍し、第58代巨人軍4番打者にもなった岡崎郁(おかざき・かおる)氏は、現役引退後も巨人で1軍ヘッドコーチ、2軍…
阪神・西勇輝が誓う“恩師”への恩返し 今季で退任する矢野監督への感謝の思い
4年契約最終年で最高の結果を残し、“恩師”に恩返しする。阪神の西勇輝投手が16日、矢野燿大監督のラストシーズンに向けて「とにかく結果を出す。そうじゃないと監督に貢献できない…
前田健太とTシャツ合作 独特過ぎる画風でバズった“野球イラストレーター”の正体は?
野球への愛を表現するには様々な方法がある。ここで紹介するのは、プロ野球選手の“一瞬”を特徴的にとらえたイラストで、ファンを沸かせている男だ。イラストレーターの「りおた」さん…
阪神が優勝するための正捕手は梅野か? 坂本か? 球団OBが占う争いの行方
阪神の正捕手争いはどうなるのか。2018年から2020年まで3年連続でゴールデングラブ賞を獲得した梅野隆太郎捕手が昨季125試合に先発したものの、優勝争いが佳境に入った最終…
阪神は守護神の穴をどう埋める? 球団OBが推すガンケルの救援起用とドラ3新人の抜擢
昨季、前半に首位を快走しながらもリーグ優勝を逃した阪神。今年こそ17年ぶりのリーグVを手にしたいところだが、2年連続セーブ王の守護神ロベルト・スアレス投手がメジャーへ移籍し…
燕連覇の「キーマンになる可能性」 五十嵐亮太氏が目を細める元守護神の成長
昨季は20年ぶり日本一という最高の結果を残したヤクルト。王者として迎える今季は、恒例の沖縄・浦添キャンプもいつも以上に活気に溢れている。そろそろ練習試合が始まろうかという2…
新庄ビッグボス、9回集中打で原巨人に快勝 8回に初のベースコーチ、4000人拍手喝采
日本ハムは15日、巨人との練習試合(那覇)に8-5で快勝した。対外試合は2勝1敗1分。巨人は今季初の対外試合で黒星発進となった。
“新人特別賞”を生んだライバル物語 ドラ1の両投手を引き寄せた「運命」
昨年のセ・リーグは新人選手の当たり年だった。記者投票の末、最終的には広島の栗林良吏投手が最優秀新人に選ばれたが、同等の成績を残したと見なされる選手に与えられる新人特別賞には…
元日本ハム中村勝の3年ぶりNPB復帰は「十分ある」 元捕手がうなった「見るべき球」
3年ぶりのプロ野球復帰を目指す元日本ハム・中村勝投手は再びNPBで通用するのか。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)の4球団で捕手としてプレーした野口寿浩…
通算犠打ゼロの宮崎でも送りバント “琢朗イズム”注入のDeNAにOBが期待するワケ
三浦大輔監督就任1年目の昨季は最下位に沈んだDeNA。しかし、現役時代に横浜(現DeNA)、ヤクルトなど4球団で計21年間捕手としてプレーした野球評論家・野口寿浩氏は、沖縄…
減量調整は「合わない」 中田翔、体重20キロ増で溢れる自信「今までとレベル違う」
巨人・中田翔内野手が完全復活を予感される春季キャンプを送っている。このほどFull-Count編集部のインタビューに応じ、オフ期間から話題になっている体重増量について激白。…
燕・奥川が中10日で先発し続けた“本当の狙い” 負担軽減のためでない「新しい形」
昨季20年ぶりに日本シリーズを制したヤクルトは、1992、1993年以来となる連覇を目指し、沖縄・浦添で勝つための準備を重ねている。2月中旬、間もなく始まる練習試合に向けて…
6年目の覚醒なるか? 鷹16年ドラ1田中正義がゴーグルを着用し始めたワケとは
12日に行われたソフトバンクのキャンプ2度目の紅白戦。投手陣でアピールしたのは、白組の先発を任された2016年ドラフト1位の田中正義投手だった。2回を投げて1安打無失点2奪…
「新庄監督の減量指令に賛成」 ハムOBが指摘、清宮は「昨年までふにゃふにゃ」
新庄剛志監督の下、昨年の5位から上位進出を目指す日本ハム。昨年プロ初の1軍出場機会なしに終わった清宮幸太郎内野手は「BIG BOSS」の指令を受けてこのオフ、9キロの減量に…
新庄監督が日曜日に帽子を“被らない”ワケ 「ファンは宝物」を自ら実践中
今春のキャンプでは人数などの制限があるとはいえ、スタンドにファンの姿が戻って来た。キャンプインしてから2度目の週末を迎え、特に大きな注目を集めているのが新庄剛志監督が率いる…
「やることなすこと成功してきた」 元同僚が語る“新庄監督”の可能性と上位進出の鍵
キャンプイン後も抜群の発信力で話題を集める日本ハム・新庄剛志監督。現役時代のチームメートで、自身も「ミスター・ファイターズ」と呼ばれた野球評論家の田中幸雄氏が「BIG BO…
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