「中継ゴーンヌ」で収入激減も… 日ハム名物実況、開幕延期で“新たな挑戦”へ
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、プロ野球の開幕が目標としていた4月24日から再延期、白紙となった。レギュラーシーズンの143試合削減も検討される中、仕事面で大きな影響を…
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「中継ゴーンヌ」で収入激減も… 日ハム名物実況、開幕延期で“新たな挑戦”へ
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、プロ野球の開幕が目標としていた4月24日から再延期、白紙となった。レギュラーシーズンの143試合削減も検討される中、仕事面で大きな影響を…
ファンが選ぶオリックス歴代ベストナイン! 福本、イチロー、ブーマー豪華打線が完成
開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートを…
中日ドアラのYouTubeバズらせ戦略とは? チャンネル登録者“最下位”からの逆襲劇
中日のマスコット・ドアラが、YouTuberとして人気の兆しを見せている。球団の公式チャンネルで配信する動画シリーズ「マスコットチャンネル」。春季キャンプから本格的に投稿を…
「何言ってんの?」 米ワンポイントリリーフ禁止に元ロッテ左腕が反論のワケ
近年のメジャーでは、ビデオ判定やチャレンジ制度の導入、コリジョンルールの制定など、毎年積極的にルール改正や新たな取り組みを続けている。開幕が延期されている今シーズンも同様だ…
“ハマのマリオ”元大洋ポンセ氏の現在と素顔 最大の夢は「横浜でカントクを…」
口髭を蓄えた容姿がゲームソフト「スーパーマリオブラザーズ」のキャラクターに酷似していたため“マリオ”の愛称で人気を集めた元大洋(現DeNA)のカルロス・ポンセ氏。当時のホエ…
坂本勇人や山田哲人の前例も… ドラフト“外れ1位”が秘める大きなロマン
ドラフト会議のファンの醍醐味といえば、やはり1巡目指名。目玉になっている大物ルーキーは一体どの球団が指名するか、そして贔屓の球団の1巡目指名は誰になるのか。その瞬間は、静ま…
オリ山岡&吉田正が開幕再延期に理解、新型コロナ予防呼びかけ 「感染しない、させない」
オリックスは4日、新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球の公式戦開幕が再延期となったことを受け、山岡泰輔投手、吉田正尚外野手のコメントを発表した。
「やっぱり肩は消耗品」 NPB通算180勝の斎藤雅樹氏が指導者に伝えたいこと
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、今春の選抜高校野球は開催中止となった。もし開催されていれば、この大会から1人の投手の投球数が1週間で500球に達したら、それ以上投げるこ…
昨秋関東王者・健大高崎が“幻”の選抜ユニホーム贈呈式 エースの下「これを着て試合を…」
新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となった第92回選抜高校野球大会に出場予定だった健大高崎が3日、群馬・高崎市の同校グラウンドで選抜用ユニホームの贈呈式を行った。
世界の盗塁王やMr.タイガース、最年長左腕まで… 下位指名から成り上がった名選手
毎年、100人近いルーキーたちが飛び込んでくるプロ野球選手たち。ドラフト1位選手でさえ、一線級で活躍することは難しく、厳しい生存競争が待ち受ける世界である。ただ、プロ入りし…
4・3代表発表予定も一度仕切り直しへ ソフト協会幹部の人生をかけた5年間
12年越しの金へ――代表メンバー発表は間近に迫っていた。2008年北京五輪以来の実施となるソフトボール。復活が決まり、2015年から強化体制を敷き、1年に4回、強豪国が集ま…
「これで投手を続けられるなら…」 斎藤雅樹氏、野手転向寸前に届いた“天の声”とは
巨人一筋で過ごした現役時代には、通算180勝を挙げた“平成の大エース”斎藤雅樹氏。2016年には野球殿堂入りを果たした右腕だが、沢村賞3度という功績を飾った19年に及ぶキャ…
「その言葉に嘘はないか?」 甲子園通算23勝の名将が新天地でナインと交わした約束
兵庫の名門で春夏合わせ甲子園に通算18回出場、通算23勝17敗の成績を残した名将が選んだ地は静岡だった。報徳学園前監督で昨年まで野球日本代表「侍ジャパン」U-18高校代表の…
「コロナ以外でも身の危険を」帰国の田中将大がコメント発表、複雑な想い明かす
ヤンキースの田中将大投手が新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、3月下旬に日本に帰国していたことが明らかになった。コロナウイルスの感染拡大でMLBの開幕が延期となり、新たな…
野村克也氏が漏らした「巨人の監督をやってみたかった」元参謀が解く本音と真意
選手として、ヘッドコーチとして、野村克也氏の薫陶を受け、野球の戦術に磨きをかけてきた。巨人、西武でもコーチを務めた橋上秀樹氏は名将から多くの言葉を聞いてきた“参謀”の一人。…
虎最強助っ人から受けた衝撃 “平成の大エース”斎藤雅樹氏「ストライク投げたら…」
プロ生活19年。1989年代後半から1990年代の巨人で先発ローテの柱として活躍した斎藤雅樹氏は、数々の名場面を生み出してきた。1993年から5年連続で開幕投手を務め、沢村…
甲子園春夏連覇の元鷹・島袋氏が母校・興南高に復帰 会社員から夢だった指導者の道へ
元ソフトバンクの島袋洋奨氏が、母校の興南高に指導者として復帰することになった。島袋が1日、自身のインスタグラムで新たな道へ踏み出すことを報告した。
西武・渡辺GM「夜の外食も禁止」 4日と5日を活動休止とし休日の3日から自宅待機に
西武は1日、3日から3日間、監督、コーチ、選手、全スタッフを自宅待機とすることを決めた。飯田光男球団本部長がが1日のチーム練習前に、ナインらに通達し、渡辺久信GMが報道陣に…
開幕が7月4日に再延期の可能性 トロントでの6月30日まで公共イベント禁止受け米記者指摘
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が遅れている米メジャーリーグ。これまで、最短でも5月中旬にずれ込むとされていた新たな開幕日だが、7月4日まで延期となる可能性が浮上し…
「桑田は凄かった」 投げ込む時代にノースロー…沢村賞3度の斎藤雅樹氏が語る“伝説”
通算180勝、最多勝利5回、最優秀防御率3回、最多奪三振1回、MVP1回、そして史上4人目となる沢村賞3度という輝かしい実績を誇る、元巨人の斎藤雅樹氏。1990年代に槙原寛…
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