C.ジョーンズ最多得票97.2%で米殿堂入り DHマルティネスは20票届かず
全米野球記者協会(BBWAA)は24日(日本時間25日)、2018年米国野球殿堂入り候補の投票結果を発表し、チッパー・ジョーンズ氏(元ブレーブス)、ブラディミール・ゲレーロ…
C.ジョーンズ最多得票97.2%で米殿堂入り DHマルティネスは20票届かず
全米野球記者協会(BBWAA)は24日(日本時間25日)、2018年米国野球殿堂入り候補の投票結果を発表し、チッパー・ジョーンズ氏(元ブレーブス)、ブラディミール・ゲレーロ…
松井氏4票獲得も1年で米殿堂資格失う ホフマン、ゲレーロら4人が殿堂入り
全米野球記者協会(BBWAA)は24日(日本時間25日)、2018年米国野球殿堂入り候補の投票結果を発表し、元ヤンキースの松井秀喜氏は得票率0.9%(4票)で1年で候補資格…
「サードしかない」―鷹・松田が激白、“歴代最高”への思いとグラブの秘密
昨季、2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクで3年連続全試合出場を果たし、チームを牽引したのが、ムードメーカーの松田宣浩内野手だ。キャンプインへ着々と準備を進めている男は、チ…
MLB120試合登板の左腕に、クローザー候補も ヤクルト2018年の助っ人陣容
2017年は屈辱的な1年になったヤクルトスワローズ。2015年にはセ・リーグを制覇したチームが2年後には45勝96敗2分とどん底のシーズンを味わうことになった。借金51。シ…
田中将大、天国の星野氏への思い吐露「必ず見てくれている」
ヤンキース・田中将大投手が22日、今月4日に亡くなった楽天時代の恩師・星野仙一氏への思いを語った。
エンゼルス大谷翔平、米野球専門誌が選ぶ若手有望株トップ100で堂々の2位
エンゼルスに入団した大谷翔平投手が米国の権威ある野球専門誌「ベースボール・アメリカ」の若手有望株ランキングで2位に選出された。
内川、福浦が迫る2000安打 過去に達成者を最も世に送り出した球団は?
2000安打――。プロ野球でプレーする打者にとって、超一流の証とされ、1つの目標となる数字だ。200勝、250セーブとともに限られた選手しか入会を許されない名球会の加入条件…
目玉はMLB42発の三塁手&180登板の右腕 ロッテに加わる4人の新助っ人
去る1月15日、千葉ロッテはジェイソン・スタンリッジ投手の退団を発表した。そして現在、マイク・ボルシンガー投手、エドガー・オルモス投手、マット・ドミンゲス内野手、タナー・シ…
ヤ軍フレイジャーが“因縁”のメッツファンと対面 “サムズダウンポーズ”で話題に
共にニューヨークに本拠地を置くヤンキースとメッツ。サブウェイシリーズを戦う永遠の宿敵である両チームであるが、このほど、この2チームの間で“世紀の対面”が起きたようだ。MLB…
田中将大がミズノ製グラブへの愛語る「革の質が本当にきめ細やかで好き」
ミズノは22日、ヤンキース田中将大投手とミズノブランドアンバサダー契約を更新すると発表した。契約更新は2018年4月1日からで複数年契約となる。
楽天、東北開幕戦で監督、選手ら全スタッフが「77」着用 星野氏に哀悼の意
楽天は22日、今月4日に死去した星野仙一取締役副会長へ追悼の意を表して4月3日の東北開幕戦・日本ハム戦で監督、コーチ、選手らスタッフ全員が「77」の背番号のユニフォームを着…
元DeNAモスコーソがド軍とマイナー契約 34歳右腕は5年ぶりメジャー復帰なるか
元DeNAのギジェルモ・モスコーソ投手がドジャースとマイナー契約を結んだ。米CBSスポーツなど地元メディアが報じている。
痛みで箸が持てないことも…鷹の154キロ18歳左腕が胸中激白、手術回避の理由
悩み抜いた末に、まだ18歳の青年は決断を下した。「手術はしたくはなかったですし、現状では投げられているので、いけるとことまでいってみようと。なので、手術はしないことにしまし…
オーディションは100倍の難関 プロ野球チアの可能性を広げた「BsGirls」
昨年12月14日、オリックスの公式ダンス&ヴォーカルユニット「BsGirls」のPerformer、HONOMI、MOE、MIKU、RAY、LISAの5人の卒業が発表され、…
ワールドシリーズMVP外野手、美人トレーナーとの挙式画像が話題「ゴージャス」
アストロズで昨季ワールドシリーズMVPに輝いたジョージ・スプリンガー外野手の結婚式画像が公開され、話題となっている。
ドジャース主軸がダルビッシュ再契約を熱望「アンビリーバブル・ピッチャー」
ドジャースの主力、ジャスティン・ターナー内野手が19日(日本時間20日)、米スポーツ専門局「ESPN」の「スポーツネーション」に出演し、ダルビッシュ有投手との再契約を強く望…
パドレスが牧田通訳を公募 日米野球経験と自己管理能力、時間外勤務は必須
日本人選手がメジャーで存分に実力を発揮するために、通訳の存在は不可欠だ。パドレスが先日入団が決まった牧田和久投手と今シーズン一緒に戦い抜く通訳を公募。米求人サイト「ZipR…
派手さはなくとも勝負強い “新生”中島宏之が臨むオリックス4年目の進化
心機一転を図った登録名変更から2年。かつて遊撃手として一世を風靡した男が、当時とは異なる立場で新たな自分を確立しつつある。
ツインズオーナーがダルビッシュに熱烈ラブコール「私は彼のファンだ」
1月が下旬に差し掛かってもなお、大きな動きを見せないメジャーの移籍市場。今オフのフリーエージェント(FA)先発投手でNO1の呼び声の高いダルビッシュ有投手(ドジャースFA)…
「何か残したい」ホークス松田が語る「熱男」と「ケンケン打法」のこだわり
2年連続の日本一を目指すソフトバンクのムードメーカー、松田宣浩内野手の“トレードマーク”といえば何か。グラウンド内外で抜群の存在感を放つ選手だけに、いろいろな意見があるかも…
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