鷹・柳田らが侍ジャパン第1次メンバーに 「走攻守全部でしっかり貢献」
ソフトバンクは23日、野球日本代表「侍ジャパン」の第1次メンバーに選出された千賀滉大投手、甲斐拓也捕手、柳田悠岐外野手のコメントを発表した。
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鷹・柳田らが侍ジャパン第1次メンバーに 「走攻守全部でしっかり貢献」
ソフトバンクは23日、野球日本代表「侍ジャパン」の第1次メンバーに選出された千賀滉大投手、甲斐拓也捕手、柳田悠岐外野手のコメントを発表した。
日ハムが2軍鎌ケ谷で学生インターン募集 スポーツビジネスを実践で学ぶ
日本ハムは23日、2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムで活動してくれる2018年度の学生インターン生を募集すると発表した。
レジェンド田中に迫る則本、最多安打は嶋が奪取か!?…楽天の歴代投打5傑
東北楽天ゴールデンイーグルスは、NPBで最も新しい球団だ。2005年にパ・リーグに参加。今年で14年目を迎える。当初は分配ドラフトで獲得した選手が中心で下位に低迷したが、2…
中日テストの松坂大輔がナゴヤ球場入り テスト合格なら即会見へ
ソフトバンクを退団した松坂大輔投手の中日の入団テストが23日午後、ナゴヤ球場の室内練習場で行われる。
中日・岩瀬は前人未到の境域へ 意外? 達成者の少ないマニアな記録
12球団が一斉にキャンプインする2月1日まで、あと10日を切った。2018年のプロ野球シーズン到来は、もう目前に迫ってきている。
西武の礎を築いた功労者・片平晋作氏 現役時代は一本足打法で勝負強さ発揮
元南海、西武の強打者で、西武の2軍監督なども務めた片平晋作氏が逝去した。68歳だった。
「サードしかない」―鷹・松田が激白、“歴代最高”への思いとグラブの秘密
昨季、2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクで3年連続全試合出場を果たし、チームを牽引したのが、ムードメーカーの松田宣浩内野手だ。キャンプインへ着々と準備を進めている男は、チ…
目玉はMLB42発の三塁手&180登板の右腕 ロッテに加わる4人の新助っ人
去る1月15日、千葉ロッテはジェイソン・スタンリッジ投手の退団を発表した。そして現在、マイク・ボルシンガー投手、エドガー・オルモス投手、マット・ドミンゲス内野手、タナー・シ…
元西武2軍監督の片平晋作氏が68歳で死去 南海、西武、大洋でプレー
西武は22日、元2軍監督の片平晋作氏がこの日午前9時58分に膵臓がんで亡くなったと発表した。68歳だった。
楽天、東北開幕戦で監督、選手ら全スタッフが「77」着用 星野氏に哀悼の意
楽天は22日、今月4日に死去した星野仙一取締役副会長へ追悼の意を表して4月3日の東北開幕戦・日本ハム戦で監督、コーチ、選手らスタッフ全員が「77」の背番号のユニフォームを着…
痛みで箸が持てないことも…鷹の154キロ18歳左腕が胸中激白、手術回避の理由
悩み抜いた末に、まだ18歳の青年は決断を下した。「手術はしたくはなかったですし、現状では投げられているので、いけるとことまでいってみようと。なので、手術はしないことにしまし…
オーディションは100倍の難関 プロ野球チアの可能性を広げた「BsGirls」
昨年12月14日、オリックスの公式ダンス&ヴォーカルユニット「BsGirls」のPerformer、HONOMI、MOE、MIKU、RAY、LISAの5人の卒業が発表され、…
西武が春季キャンプメンバーを発表 松井稼頭央、ドラ1齊藤大らがA班入り
西武は22日、2月1日から始まる春季キャンプの参加予定選手を発表した。宮崎県南郷で行われるA班キャンプには、15年ぶりに復帰した松井稼頭央外野手兼テクニカルコーチ、ドラフト…
中村が清原超えて史上最強!? レジェンド圧倒の投手部門…西武の歴代投打5傑
埼玉西武ライオンズは、プロ野球がセ・パ両リーグに分立した1950年に西鉄クリッパーズとして創設された。のち西鉄ライオンズと改称。福岡を拠点として、太平洋クラブ、クラウンライ…
西武の熾烈な内野レギュラー争いに生き残れるか…期待の次期台湾スター候補
かつて「オリエンタル・エクスプレス」と称された郭泰源氏が在籍したり、毎年「台湾デー」を開催するなど、台湾と長く交流を続けている埼玉西武。かの地にルーツを持ち、日本プロ野球最…
米メディアが選ぶ「今季ブレイクの可能性を持つスター」に大谷と平野が選出
昨季のメジャーでは、52本塁打でア・リーグ新人王に輝いたアーロン・ジャッジ(ヤンキース)、開幕1か月後にデビューも39本塁打でワールドシリーズ進出に一役買い、ナ・リーグ新人…
「多分去年で選手として終わっていた」― 楽天・青山を救った“気付き”
楽天のベテラン右腕・青山浩二投手にとって、2017年は悔しさが先立つシーズンになった。開幕直前の3月に怪我をし、2軍からスタート。4月には1軍に昇格したが、制球が定まらずに…
「1番凄い」千賀も絶賛 ホークス9年目、158キロの育成左腕に覚醒の予感
眠れる大器が、2018年、ついに覚醒するか。
派手さはなくとも勝負強い “新生”中島宏之が臨むオリックス4年目の進化
心機一転を図った登録名変更から2年。かつて遊撃手として一世を風靡した男が、当時とは異なる立場で新たな自分を確立しつつある。
「何か残したい」ホークス松田が語る「熱男」と「ケンケン打法」のこだわり
2年連続の日本一を目指すソフトバンクのムードメーカー、松田宣浩内野手の“トレードマーク”といえば何か。グラウンド内外で抜群の存在感を放つ選手だけに、いろいろな意見があるかも…
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