ピンチ押し切る雄叫びは「絵になる」 感情大爆発の剛腕にファン興奮「最後は筋肉」
ロッテの澤村拓一投手が見せた気迫あふれる“連続ガッツ”が注目を集めている。3日に敵地で行われた楽天戦、0-0の9回にマウンドへ。失点を許せば敗戦が決まる状況で無失点に封じ、…
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ピンチ押し切る雄叫びは「絵になる」 感情大爆発の剛腕にファン興奮「最後は筋肉」
ロッテの澤村拓一投手が見せた気迫あふれる“連続ガッツ”が注目を集めている。3日に敵地で行われた楽天戦、0-0の9回にマウンドへ。失点を許せば敗戦が決まる状況で無失点に封じ、…
「そのスイングで逆方向?」 ファン衝撃…柳田の“変態弾”は「左飛じゃないんかい」
ソフトバンク柳田悠岐外野手が衝撃の一発を放った。逆方向への打球がグングン伸びてPayPayドームの左翼席へ。パワーにファンも驚嘆し、「レフトフライじゃないんかい」「このスイ…
吠えるバウアーが「闘志剥き出し」 ハマスタ熱狂…渾身のポーズは「絵になりすぎ」
DeNAの新助っ人トレバー・バウアー投手が3日、本拠地・横浜スタジアムで行われた広島戦で“日本デビュー”。7回1失点の投球で来日初登板初先発初勝利を掴んだ。この日の“ラスト…
巨人・秋広が超絶美技 身長2メートルがフェンス際でジャンプ…村上の飛球もぎ取る
巨人の秋広優人外野手が3日のヤクルト戦(東京ドーム)で超美技を見せた。村上宗隆が放った飛球を背走してフェンス際でジャンプ。体をぶつけながらもぎ取った。
中日、100イニング連続HRなし 歴史的長打不足…チーム4本塁打は中田翔ら7人に及ばず
中日が甲子園で行われた3日阪神戦で、9回までノーアーチに終わり、4月20日に敵地で行われたヤクルト戦の2回に石川昂が今季1号を放って以来、100イニング連続で本塁打なしとな…
鷹・投壊…22被安打9失点で惨敗 オリに屈辱の“先発全員マルチ安打”指揮官「2回で1試合分」
ソフトバンクは3日、本拠地で行われたオリックス戦に4-9で敗戦した。投手陣は毎回の22被安打、計9失点を許した。先発の武田翔太投手は2回6失点、被安打11で2敗目を喫し「チ…
バウアー“日本デビュー戦”で初勝利 7回9K1失点…マウンドで絶叫、本拠地は熱狂
DeNAの新助っ人トレバー・バウアー投手が3日、本拠地・横浜スタジアムで行われた広島戦で“日本デビュー”を果たし、7回7安打1失点の粘投で来日初登板初先発初勝利を掴んだ。球…
オリ「先発全員マルチ安打」の“珍記録” 今季最多22安打…敵地騒然の爆発がトレンド入り
オリックスは3日、敵地でのソフトバンク戦で先発全員マルチ安打を記録した。8回先頭の若月健矢捕手がこの日チーム21安打目となる中安打を放って“珍記録”を達成。毎回の計22安打…
バウアー“魔球”は「軌道意味わかんね」 打者手玉…超絶変化が「打ちづらそう」
DeNAのトレバー・バウアー投手が3日、横浜スタジアムで行われた広島戦で日本デビューした。初回1死から西川をカットボールで空振り三振に斬ったが、“初奪三振”の1球が「カット…
「菊池涼介かと思ったわ」 実況も間違えた…打者絶望の“忍者守備”が「うますぎる」
広島の韮澤雄也内野手が披露した“忍者守備”が話題になっている。3日に敵地で行われたDeNA戦に「8番・二塁」でスタメン出場。初回の守備で一塁手が掴み損ねた打球を、深い位置ま…
超絶レーザーは「コントロールまで完璧」 得点許さぬ“爆肩”が「バケモノすぎる」
日本ハムのドラフト1位・矢澤宏太投手が3日、ベルーナドームで行われた西武戦で、衝撃の“爆肩”でピンチを救った。右翼から捕手のミットにノーバウンドで収まるドンピシャ送球で得点…
藤浪晋太郎、わずか10球で3人斬り 最速160キロで2奪三振…自身3度目の救援登板
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が2日(日本時間3日)、本拠地で行われたマリナーズ戦で救援登板した。1点ビハインドの9回に4番手でマウンドへ。空振り三振、空振り三振、左邪飛で…
隙の突き合いも「やられると嫌ですね」 盗塁数トップタイ…西武と日本ハムの戦い
西武は2日、本拠地・ベルーナドームで行われた日本ハム戦に1-7で完敗し、3連敗となった。今季は松井稼頭央新監督の下、「走魂(そうこん)」をチームスローガンに掲げ機動力を重視…
DeNA、バウアーの“刀パフォ”巡る騒動に異例の声明「認識を山崎選手へ説明しました」
DeNAは3日、トレバー・バウアー投手のパフォーマンス「SWORDセレブレーション」にまつわる演出について、2日の広島戦前に山崎康晃投手と話し合いを行ったことを発表した。球…
ドラ1入団も…地獄の3年間で戦力外「これより下はない」 西武・齊藤大将が歩む再生の道
戦力外となった“ドラ1”が、再起の道を歩んでいる。2017年ドラフト1位で、明治大から西武に入団した齊藤大将投手。即戦力左腕として期待されたが、結果を残すことができないまま…
横っ飛びから“超絶キャノン”が「肩えっぐ」 安打もぎ取る美技は「メジャー級」
オリックスの宗佑磨内野手が2日、PayPayドームで行われたソフトバンク戦で“超美技”を見せた。三塁線への痛烈な打球を好捕すると、すぐさま振り返っての“爆送球”でアウトに。…
捕手が呆然…超絶走塁に「鳥肌立った」 単打からの“瞬間移動”が「理不尽すぎ」
日本ハムの五十幡亮汰外野手が連発した“超絶走塁”にファンの驚きが集まっている。「理不尽すぎる」「鳥肌立ったわ」「スゴって瞬間が二度きました」「解き放たれた脚は神」「えぐい」…
痛み止め多用で壊れた体「もう無理」 右肘酷使で登板も…失った首脳陣の信頼
令和の今では考えられないペースで投げまくっていた。中日OB会長で野球評論家の鈴木孝政氏はプロ5年目の1977年、先発、リリーフ兼任で18勝9敗9セーブの成績を残した。最優秀…
侍先発陣がシーズンで全員白星 日ハム・伊藤大海が大トリ…7回1失点でやっと1勝
日本ハムの伊藤大海投手が2日、ベルーナドームで行われた西武戦に先発し今季初勝利を挙げた。これで3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参加した日本代表の先発陣は…
中田翔が7号“超速弾” 1点差に迫る弾丸ライナー…強烈打球にスタンドどよめく
巨人の中田翔内野手が2日、東京ドームで行われたヤクルト戦の8回に1点差に迫る“超速弾”を放った。これが今季7号。セ・リーグの本塁打キングを走り続けている。
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