ロッテ平沢、地元で成人式に出席 友人らから激励「ガムシャラに頑張りたい」
ロッテの平沢大河内野手が7日、宮城県多賀城市内で行われた成人式に出席した。昨年12月24日で20歳となり、この日、地元で式典に参加。司会者から出席していることを紹介された。
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
ロッテ平沢、地元で成人式に出席 友人らから激励「ガムシャラに頑張りたい」
ロッテの平沢大河内野手が7日、宮城県多賀城市内で行われた成人式に出席した。昨年12月24日で20歳となり、この日、地元で式典に参加。司会者から出席していることを紹介された。
負傷乗り越えた2人の「高橋」が今季西武投手陣の空席を埋める
2017年は「投」「守」が劇的に改善し、自慢の「打」がさらに破壊力を増したことで、念願のAクラスに返り咲いた埼玉西武。
何大学が最多で何人が在籍? 箱根駅伝出場校出身のパ・リーグ選手一覧
毎年数多くのドラマが生まれ、多くの人々を惹きつける「箱根駅伝」。1月2日から行われた第94回大会では、往路2位の青山学院大学が往路1位の東洋大学を破り、劇的な逆転総合優勝を…
楽天、星野さんへの献花台設置を発表 本拠地で7日から3日間
楽天は7日、今月4日に死去した星野仙一さんへの献花台を楽天生命パーク宮城に設置することを発表した。本日から3日間献花を受け付ける。
西武の未来照らす高卒野手がまた一人 際立った1年目、可能性秘める19歳
中村剛也や浅村栄斗、森友哉など高卒野手の活躍が目立つ埼玉西武。しかし高卒ルーキーと言えば、まずファームで経験を積むことがほとんどだ。一般的に野手の育成は投手に比べて時間がか…
選手の士気アップ、球場の空気も一変 「チャンステーマ」の不思議な魅力
トランペットや太鼓、指笛を使った賑やかな応援スタイルが特徴の日本のプロ野球だが、得点機に流れる「チャンステーマ」は、一際不思議な魅力を備える。
日ハムが鎌ケ谷の内野スタンド無料開放 新人合同自主トレ開始の9日から
日本ハムは7日、1月9日から29日までファイターズ鎌ケ谷スタジアムで行われる2018年度新人合同自主トレーニングの開催期間中、朝9時半から午後2時まで、球場の内野スタンドを…
パドレスが牧田和久の獲得を正式発表 2年総額4億5000万円との報道
パドレスは6日(日本時間7日)、西武からポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指していた牧田和久投手と2年契約を結んだと発表した。複数の現地報道を総合す…
エンゼルスGMが大谷起用法研究のため来日 大谷&ハムと会談後に骨子固める
エンゼルスのビリー・エップラーGMが近日中に来日し、日本ハムの意見も参考にしながら、大谷翔平投手の起用法について模索する。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」電子版が伝…
1年目は2軍で148キロ&防御率0.61 準硬式野球出身の楽天左腕が秘める可能性
硬式野球であるプロ野球。楽天の鶴田圭祐投手は、その中では珍しい「準硬式野球部」出身の左腕である。
西武新人2選手が入寮、持参した“こだわりの品”は?
西武は6日、ドラフト4位の平良海馬投手、育成1位の高木渉外野手の2名が入寮した。
大島康徳氏、星野仙一さん悼む「『実は俺もな…』とは決して言わない人」
元日本ハム監督で野球評論家の大島康徳氏が6日、自身のブログを更新し、4日に死去した星野仙一氏に対する思いを綴った。
牧田和久がパドレスと2年約4億5000万円で合意、米記者が伝える
パドレスが西武からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指していた牧田和久投手と2年契約で合意に達したと米地元記者が伝えた。
上原浩治、星野氏の訃報に「残念」 北京五輪時の“忘れらない言葉”綴る
今オフ、カブスからフリーエージェント(FA)となっている上原浩治投手が6日、自身のブログを更新し、4日に死去した星野仙一氏を悼んだ。
楽天・立花社長、星野さん死去に「献花台の設置」検討 ファンの要望多数
楽天の立花陽三代表取締役社長は星野仙一取締役副会長が死去したことを受け、献花台の設置を検討していることを自身のツイッターで報告した。
西武・松井稼頭央、星野氏の訃報「信じられない」「数えきれないほどの思い出」
星野仙一氏の訃報を受け、西武の辻発彦監督や渡辺久信球団本部シニアディレクター兼編成部長らが追悼のコメントを発表した。今季、楽天から西武に復帰した松井稼頭央も「信じられません…
楽天2年目右腕、昨秋に星野さんから激励 「結果を残して天国に届けたい」
楽天の星野仙一取締役副会長の訃報を受け、若手選手たちも哀悼の意を表した。
オリ山崎らが「パワプロ」イベント出席 中日小笠原は20歳の飛躍誓う
6日に千葉市内で行われた「パワプロチャンピオンシップス2017 全国決勝大会」で12球団の選手たちがゲストで参加した。
星野氏の訃報、台湾でもトップニュースに 郭源治氏「野球人生の恩師」
今月4日に元楽天監督で取締役副会長を務めていた星野仙一氏が膵臓がんで死去したことが6日、発表された。突然の訃報に驚きと悲しみが広がる中、台湾でもトップニュースとなり、中日時…
山本昌氏、恩師・星野氏を悼む「訃報を聞き呆然」「一番の大恩人を失いました」
元中日の山本昌氏は6日、恩師である星野仙一氏の訃報を受け、「私を野球選手として一人前にしてくれた人、一番の大恩人を失いました」と悲嘆に暮れた。
KEYWORD
CATEGORY