オリックス、支配下契約解除の佐野と育成契約締結 投手から内野手に転向へ
オリックスは20日、佐野皓大と内野手として育成選手契約を締結したことを発表した。背番号は「64」から「121」となる。
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オリックス、支配下契約解除の佐野と育成契約締結 投手から内野手に転向へ
オリックスは20日、佐野皓大と内野手として育成選手契約を締結したことを発表した。背番号は「64」から「121」となる。
ホークス「鷹の祭典」などの来季日程を発表 今季から2試合増の10試合に
ソフトバンクは20日、2018年シーズンのゲームイベントスケジュールを発表し、恒例の人気イベントとなっている「鷹の祭典」は7月9日、東京ドームでの日本ハム戦を皮切りに、計1…
ファーム優秀選手に広島坂倉、楽天藤平ら ハムの“おにぎりくん”横尾も
NPBは20日、都内のホテルで「NPB AWARDS 2017」を開催した。第1部ではファーム表彰式が行われ、ウエスタンリーグの優秀選手には、広島のルーキー坂倉将吾捕手や中…
日ハム、清宮の交渉権引き当てた木田GM補佐の「黄金の左手グッズ」発売
日本ハムは20日、ドラフト会議で7球団競合となった清宮幸太郎内野手の交渉権を引き当てた木田優夫GM補佐の『黄金の左手グッズ』を、26日からオフィシャルショップなどで発売する…
大谷争奪戦へ、松井秀喜氏がヤンキースの「秘密兵器」!? 二刀流成功も期待
古巣ヤンキースでGM特別アドバイザーを務める松井秀喜氏が、ポスティングシステム(入札制度)でのメジャー挑戦を表明した大谷翔平投手の二刀流での成功に期待を寄せた。
大谷の移籍実現へ、いよいよ大詰め 新ポスティング合意へ“期限”はあと1日
日本ハムからポスティングシステム(入札制度)を利用してのメジャー挑戦を表明した大谷翔平投手。だが、現在、ポスティングシステムは失効中で、日米間で協議が続けられている。最大の…
チームを愛し、愛される投手―オリ・ディクソン、今の目標は「日本人扱い」
日本の野球に適応できず、本来の力を発揮できないまま退団する外国人選手は少なくない。些細なコミュニケーションを取ることさえ難しく、あらゆる文化も習慣も違う国で、ただでさえ厳し…
日ハム選手も食べる「清宮チャーハン」 杉谷が報告「めっちゃうまいです」
日本ハムの杉谷拳士内野手が早くも「清宮チャーハン」を食べたことを明かしている。
V逸楽天の戦力整理 ドラ1右腕含む大量10選手以上に戦力外、松井稼も退団
天国と地獄。パ・リーグ3位に終わった楽天にとっては、その両面を味わう2017年となった。8月まで首位を走りながら、そこから大失速。2度の大型連敗があり、首位から陥落すると、…
西武にはこの上なく大きな「補強」 兼任コーチで古巣復帰、松井稼の挑戦
かつて日本球界を代表するスーパースターとして所沢を沸かせた男が、15年ぶりに帰ってくる。今季限りで楽天を退団した松井稼頭央外野手が、埼玉西武に復帰した。1994年から200…
西武3選手、元メジャーリーガー、元中日「ディンゴ」も…豪WLの注目は?
日本一を決める戦いが終わり、プロ野球は各チームが来年の頂点を目指して戦力の補強、整備を図っている。冬の到来は目前だが、まだベースボールシーズンに終了が訪れる気配はない。海の…
あの甲子園から7年―「報徳1年の田村くん」は西武で花を咲かせられるか
名門・報徳学園高校時代、「スーパー1年生」として注目を集めた田村伊知郎投手。昨年のドラフトで埼玉西武に6位指名されてプロの世界へ足を踏み入れ、強気のストレート攻めを武器に、…
「守備型捕手」からの脱却へ 西武炭谷、プロ12年目の開眼
「打撃が課題」と言われ続けた男が見せた打力は、チームやファンにとってうれしい誤算となったことだろう。埼玉西武の炭谷銀仁朗捕手が、今季自己最高となる打率.251を記録。プロ1…
大谷の即MLB挑戦に米紙が改めて驚き「数百億円を手放すことを厭わない男」
日本ハムの大谷翔平投手がメジャー挑戦表明の記者会見を行ってから、MLB各球団は獲得に向けて様々な動きを見せている。ポスティングシステム(入札制度)が締結となり、大谷サイドが…
「比較不可能」打てる投手の域を超えた“打者”大谷をMLB公式サイトが特集
投打両面で規格外の才能を持つことから、球界の偉人になぞらえ“日本のベーブ・ルース”とも呼ばれる大谷だが、MLB公式サイトでは新たに特集を掲載。ややもすると165キロの剛速球…
2年ぶり日本一ホークスが着手した戦力整理…松坂退団、大隣に戦力外通告
2年ぶりに日本一の座を奪還し、最高の形で2017年のシーズンを終えたソフトバンク。王座奪還の余韻が残る中、チームは早くも連覇のかかる2018年シーズンに向けて動き出した。
大谷移籍先大本命はヤンキースと米報道、オーナー「動き出したら喜んで…」
日本ハム大谷翔平投手が今オフのメジャー挑戦希望を表明して以来、日米両国のメディアを「大谷」「Ohtani」「Otani」の文字が賑わせている。
GG賞&ベストナインW受賞のホークス甲斐 「何度も救われた」人物とは
ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、史上初の快挙を達成した。17日に今季のベストナインが発表され、パ・リーグ捕手部門で初受賞。育成出身者として初めてベストナインの栄冠に輝き、先日…
MLBコミッショナー、ポスティング制度の早期合意に手応え「解決できる」
MLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーは17日(日本時間18日)、現在討議中の日米間の新ポスティング制度が早期合意に至る見通しを明らかにした。米スポーツ局「ESPN」公…
GG賞とベストナイン同時受賞は12人、近年増加傾向の“打てる”守備の名手
先日の「三井ゴールデン・グラブ賞」に続き、17日に今季「ベストナイン」が発表された。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が両賞を獲得し、育成選手として初の快挙を達成したことが話題にな…
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