5回3失点の岩隈に米紙「まあまあの内容」 相手の積極性&スピードに苦戦
8日(日本時間9日)のアストロズ戦で今季4敗目を喫したマリナーズ岩隈久志投手だが、地元紙シアトルタイムス電子版では、5回7安打8奪三振2四球3失点の内容に「まあまあの内容だ…
5回3失点の岩隈に米紙「まあまあの内容」 相手の積極性&スピードに苦戦
8日(日本時間9日)のアストロズ戦で今季4敗目を喫したマリナーズ岩隈久志投手だが、地元紙シアトルタイムス電子版では、5回7安打8奪三振2四球3失点の内容に「まあまあの内容だ…
復帰へ順調のダルビッシュ、13日に3度目のリハビリ登板へ
トミー・ジョン手術からの復帰を目指すレンジャーズのダルビッシュ有投手が、次回は12日(日本時間13日)に傘下3Aラウンドロックのオクラホマシティー戦で先発することになったと…
4敗目の岩隈久志、相手の“奇襲”に脱帽「予想していなかった」
マリナーズ岩隈久志投手はラスマスによるセーフティースクイズについて「まったく予想していなかった」と話したと、地元紙タコマ・ニューストリビューン電子版が伝えている。
日ハム大谷、ワースト10安打浴び黒星に淡々 「全体的に勝負球が甘かった」
日本ハムの大谷翔平投手が8日の西武戦(西武プリンスドーム)で先発したが、6回4失点でKO。3敗目(1勝)を喫した。試合後の大谷は淡々と投球を振り返った。
ロッテ大嶺祐、またも背信投球 「本人にはラストチャンスと言ってある」
ロッテの大嶺祐太投手が先発ローテを外れる可能性が高まった。
「必ず同じ球が来ると待っていた」 ロッテ角中、冷静な読みで逆転三塁打
冷静な読みがさえた。ロッテの角中勝也外野手が、8日のオリックス戦の8回に西から右翼フェンス直撃の逆転三塁打を放ち、劣勢のチームを救った。
岩隈久志は5回3失点で4敗目 98球要し今季最短タイ降板、3盗塁を許す
マリナーズの岩隈久志投手は8日(日本時間9日)、敵地でのアストロズ戦に先発し、今季最短タイの5回7安打3失点2四球8奪三振で4敗目(1勝)を喫した。
イチロー1安打で日米4226安打、歴代最多ローズに「30」 9回に代打送られる
マーリンズのイチロー外野手は8日(日本時間9日)、本拠地でのフィリーズ戦に「1番・ライト」で先発出場し、4打数1安打1得点。同点の7回に中前打でで出塁し、一時勝ち越しのホー…
イチローが「1番・ライト」で先発 スタメン出場は6試合ぶり&今季7度目
8日(日本時間9日)の本拠地フィリーズ戦に臨むマーリンズのスタメンが発表され、イチロー外野手が「1番・ライト」で先発することになった。
中日が巨人3タテで首位、SBが6連勝、日ハム大谷3敗目…8日のプロ野球
プロ野球は6日、各地で6試合が行われた。
広島、1日で首位陥落 緒方監督は4回途中KOの福井に苦言「非常に残念」
広島は8日、マツダスタジアムで行われたDeNA戦に1-7で敗れた。投打にいいところなしの完敗で、チームは1日で首位陥落となった。
ソフトバンク武田が7回1失点で4勝目 「初回から最大出力でいった」
8日、楽天を相手に7回1失点の好投を見せ、4勝目をあげた武田翔太。球数も完投ペースかと思われたが、7回降板の原因は「右足ふくらはぎがつったから」。
DeNA、山口が今季初完投で初の敵地勝ち越し 「先発は常に完投と思って」
8日の敵地での広島戦でDeNAの山口が、今季初の完投勝利を挙げた。試合前のラミレス監督の「彼には常に完投を期待している」という言葉通りの好投。チームは今季初めて敵地の3連戦…
日ハム大谷、最悪10安打浴び3敗目 栗山監督は“激怒”「技術不足。以上!」
日本ハムの栗山英樹監督が8日、西武戦(西武プリンスドーム)で3敗目を喫した大谷翔平投手に“激怒”した。
SB快勝 ここ1か月は17勝2敗2分、工藤監督「みんなが頑張っているから」
7日のソフトバンク-楽天は3-1でソフトバンクが勝利。今季初の同一カード3連勝で、同じく勝利したロッテとともに20勝に到達した。
中日が巨人3タテで今季初の首位浮上 堂上6打点の大爆発&今季最多17安打
中日が8日、敵地での巨人に11-4で快勝し、ゲーム差なしの首位に浮上した。今季初登板初先発のバルデスが6回5安打2失点の好投で初勝利。
西武・秋山がダメ押し3号2ラン チームは日ハム大谷から10安打で逆転勝ち
西武の秋山翔吾外野手が、8日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)でダメ押し3号2ランを放った。
ダル登場で3A球場が大盛況 リハビリ登板発表後にチケット4000枚売れた!?
6日(日本時間7日)にレンジャーズ傘下3Aラウンドロックのニューオーリンズ戦でリハビリ登板を行ったダルビッシュ有投手の姿を見に、満員御礼となる1万3194人の観客が集まった…
巨人村田、右肘に死球を受けて負傷交代 その場でうずくまり悶絶
8日の本拠地・中日戦。6点を追う7回に先頭で打席に立つと、この回から登板した中日・又吉の2球目の146キロ直球が内角へ。村田の右肘の内側を直撃した。
中日堂上が1人で6打点の大活躍 先制ソロ&左前適時打&3点二塁打
中日の堂上直倫内野手が8日の敵地・巨人戦で4打席目までに6打点を挙げる活躍を見せた。
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