80歳の誕生日を迎えた王貞治会長 工藤監督が「器の大きさ」感じたエピソード
ソフトバンクの王貞治球団会長が20日、80歳の誕生日を迎えた。1940年5月20日生まれの王会長。現役時代には通算868本塁打という世界記録など様々な金字塔を打ち立て、現役…
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80歳の誕生日を迎えた王貞治会長 工藤監督が「器の大きさ」感じたエピソード
ソフトバンクの王貞治球団会長が20日、80歳の誕生日を迎えた。1940年5月20日生まれの王会長。現役時代には通算868本塁打という世界記録など様々な金字塔を打ち立て、現役…
史上最少勝利数で最多勝?本塁打王は? 試合数減によるタイトル獲得ラインを検証
新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。緊急事態宣言が一部地域で解除され、NPBは6月中旬から下旬での開幕を目指す方針を打ち出す。その一方で交流戦とオ…
代打はレギュラーへの登竜門?それとも職人技? 一振りで結果を残す打者たち
日本のプロ野球では「代打の切り札」という言い方をよくする。チャンスで殊勲打を打つ代打専門の打者のことだ。かつては「代打一本」で世渡りをする選手がいたが、今は「代打の切り札」…
元横浜・森大輔氏、高校野球指導者デビューお預けも燃える情熱「イップスは治る」
元横浜(現DeNA)の森大輔氏は、新型コロナウイルスの影響で高校野球指導者の本格デビューがお預けとなっている。18年12月に高校生や大学生を指導するために必要な学生野球資格…
日ハム杉谷、人生初の左打ちでサイクル達成 帝京時代の伝説とドラフト指名の裏話
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート?心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、杉谷拳士…
【#今こそひとつに】医療現場は「大変な状況」 DeNA乙坂が感染拡大防止に求める自覚
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
今永、千賀、有原、種市… 12球団で最も“空振り”を奪える投手は誰か?
プロ野球界には様々なタイプの投手がいる。球が速い本格派、球速は速くはないものの変化球のキレや出し入れなどで勝負する技巧派、下手投げなど変わった投げ方の変則タイプなど、その特…
松坂大輔の“甲子園伝説”に米記者が注目 延長17回の“準備”に「私は驚愕した」
“平成の怪物”西武・松坂大輔投手が横浜高校時代に成し遂げた甲子園春夏連覇。今もなお、伝説として語り継がれる決勝ノーヒットノーランが米で再脚光を浴びている。
DeNAブライアン先生のWe☆Baseball【第3回】 青星軍、よもやの1点リード許す…
3回目を迎えた新シリーズ「DeNAブライアン先生のWe☆Baseball」。横浜DeNAベイスターズで英語教師として活躍する平川ブライアン先生の監修の下、野球でよく使われる…
清原和博氏は繊細で素直な男だった 元巨人スコアラーが見たベンチ裏の番長
巨人のスコアラーを22年間務め、2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2回大会では侍ジャパンのチーフスコアラーとして世界一に貢献した三井康浩氏が、巨人のス…
試合数減で膨らむ夢の“4割打者”誕生の可能性 日ハム近藤や広島鈴木誠らに期待?
新型コロナウイルス感染拡大により、開幕延期していたプロ野球は6月中の開幕を目指し、準備を進めている。本来143試合あったシーズンの試合数減少は決定的で、ファンの楽しみは減る…
現代野球で更新は可能か? 84年の球史で“1人”しか達成していない偉大な投手記録
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっている日本のプロ野球。交流戦、オールスターの中止は決まり、試合数も143試合から減少する見込みとなっている。これに伴い、…
日ハム宮西、12年連続50登板の原点は? 「絶対に財産になる」と送り出された消化試合
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート~心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、日本を代…
現代野球で更新は可能か? 84年の球史で“1人”しか達成していない偉大な打者記録
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっている日本のプロ野球。交流戦、オールスターの中止は決まり、試合数も143試合から減少する見込みとなっている。これに伴い、…
飯田哲也さん証言 全盛期の燕軍団は「どうやったら目立てるかをみんな考えていた」
ヤクルトスワローズの黄金期といえば、野村克也氏が指揮を執った1990年から98年までだろう。毎年のように優勝争いに絡み、リーグ優勝4回、日本一3回。強いだけでなく、おしゃれ…
【#今こそひとつに】DeNA桑原が気づいた“当たり前の日常” 「おかげで生活できている」
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
五十嵐亮太は現役最長23年目 ドラフト同世代で“最後の生き残り”となる選手は?
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球の2020年シーズン。発出されていた緊急事態宣言が一部地域で解除され、徐々に経済活動の再開の動きが出てきて…
チームに必要不可欠な“スーパーサブ” 途中出場でも結果を残した選手は誰だ?
プロ野球の長い歴史のなかでも、スタメン9選手全員がシーズンフル出場をすることはまず考えられない。スタメンの選手が大きな脚光を浴びることは当然だが、控え選手の支えがあることで…
16球団構想が実現したら… 参入候補地、リーグ分けを独自にシミュレーション
ソフトバンクの王貞治球団会長が打ち出したプロ野球16球団への“エクスパンション構想”。現行のセパ12球団から4球団を増やすというもので、王会長は「若い人にチャンスが広がる」…
日ハム鶴岡が模索する兼任コーチの在り方 改めて抱く恩師への尊敬の念
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート~心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、コーチ兼…
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