Bクラスから大型FA補強 金本阪神は14年前の再現Vなるか
金本政権2年目となる2017年の阪神。かつて広島からFA移籍し、チームを優勝に導いた金本監督は今オフ、オリックスからFA宣言した糸井嘉男外野手の獲得に成功した。この状況は、…
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Bクラスから大型FA補強 金本阪神は14年前の再現Vなるか
金本政権2年目となる2017年の阪神。かつて広島からFA移籍し、チームを優勝に導いた金本監督は今オフ、オリックスからFA宣言した糸井嘉男外野手の獲得に成功した。この状況は、…
名将の“右腕”が明かす真実 「ID野球」は「野村さん本来の考え方じゃない」
日本を代表する野球人として、多くの尊敬を集め続ける野村克也氏。野村氏は現役引退後、ヤクルト時代の「ID野球」が代名詞となり、名将として確かな結果を残してきた。しかし、野村氏…
「日本で大谷以外に期待できる選手」…米メディアが挙げた5人の名前とは?
米メディア「リバー・アベニュー・ブルース」は、大谷以外の“注目株”として5人をピックアップ。史上初の2年連続トリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)を達成したヤクル…
ヤ軍の黄金時代再来へ、田中将大に“ノルマ”!? 「21勝5敗でサイ・ヤング賞」
ヤンキース“復権“のために、田中将大投手は2017年シーズンにサイ・ヤング賞に輝くほどの活躍をする必要があると米メディアが伝えている。ESPNが、MLB各球団が来季プレーオ…
田中将大は生まれ変わりつつあるヤ軍の「鍵」 「疑いようのないエース」
メジャー3年目で自己最高の成績を残した田中将大投手の活躍が、2016年のヤンキースの「鍵となった出来事」の1つに選ばれた。球団公式サイトが「ヤンクスは2016年に未来を垣間…
胃がん公表の広島赤松に廣瀬がエール「連覇には赤松の力が絶対必要」
広島の赤松真人外野手(34)が28日に胃がんを患っていることを公表し、来年1月上旬に手術を受けることを明かした。今月15日の検査で初期段階のがんが見つかった。これを受け、今…
入団当時の寮長が明かすヤクルト山田哲人の素顔 才能はなぜ開花したのか
現在の球界を代表する日本人打者の名前を挙げろと言われたら、誰に最も票が集まるだろうか。侍ジャパンの4番候補である中田翔(日本ハム)、筒香嘉智(DeNA)は欠かせないだろう。…
すでにチームに欠かせない戦力に― 存在感見せる「大谷世代」の評価とは
プロ野球界で「大谷世代」が存在感を見せ始めている。1994年生まれ(早生まれは1995年)のプレーヤーの中には、すでにチームに欠かせない戦力となった者も。大ブレークを果たし…
各球団発表、12月27日の助っ人獲得は?
ヤクルトは27日、右腕ロス・オーレンドルフ(34)を獲得したと発表した。1年契約で推定年俸150万ドル(約1億7600万円)。背番号は「34」。
プロ4年目右腕は初ダウン、ロッテ主将は大台到達…12月27日の更改
阪神は27日、藤浪晋太郎投手が契約更改を行い、プロ入り4年目にして初のダウンとなる1000万円減の年俸1億6000万円でサインした。今季は26試合に登板し7勝11敗、防御率…
阪神藤浪、初ダウンで1億6000万円も…“ダル道場”で手応え、体重6キロ増量
阪神・藤浪晋太郎投手が27日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改を行った。
自分の弱さと向き合った20年 “代走屋”鈴木尚が積み重ねた228盗塁の歴史
2016年、NPBでは数多くの選手がプロとしての一歩を踏み出し、数多くの選手がユニフォームを脱いだ。巨人一筋20年、今季はチーム生え抜き最年長選手だった鈴木尚広氏もその一人…
各球団発表、12月26日の背番号、フロント人事は?
西武は26日、渡辺久信氏が編成部長に就任する人事を決定したと発表した。現職の球団本部シニアディレクターと兼任となる。鈴木葉留彦球団本部長兼編成部長は、球団本部長専任となる。
巨人&西武は全選手終了、G期待の2年目2選手はいずれも減額…12月26日の更改
巨人は26日、3選手が契約更改に臨み、高木勇人投手が500万円減の3700万円で更改した。プロ2年目の今季は5勝にとどまり、防御率も1年目の3.19から4.31と成績を落と…
かつて球界席巻も約20人に…来季進化か、復活か、勝負の年か、松坂世代の今
今年も松坂世代のプレーヤーがユニホームを脱いだ。ホークス時代、剛速球とスライダーで三振の山を築いたヤクルトの新垣渚投手が、現役引退を決めた。2004年、日本通運から中日ドラ…
北別府氏が清原氏のインタビューに「立派に闘っている」「私の知る好青年」
覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、有罪判決を受けた清原和博氏に球界の先輩がエールを送っている。
昨オフに続き多くの名手が去る2016年 球界はさらなる世代交代へ
大きなインパクトを与えた昨オフの引退劇に続いて今オフも多くの選手たちがユニフォームを脱ぐ決断を下した。そこには同一球団一筋でプレーした選手や有終の美を飾った選手など様々な顔…
ヤクルト一筋47年、今季限りで退団の名捕手 第2の人生で描く夢とは
23日に開催されたNPO法人野球振興ふるさと宮城プロ野球選手・OB会による「がんばろう! 宮城 少年少女野球教室」。講師を務めたのは、楽天の阿部俊人内野手、今野龍太投手ら現…
頭によぎった親友・長州力の姿 50年前のV戦士が振り返る節目の始球式
全国26連盟の春季リーグ戦等を勝ち抜いた27の代表校が日本一を争う大学日本選手権。今年は、巨人からドラフト1位指名を受けた吉川尚輝内野手を擁する中京学院大が初出場、初優勝を…
戦力外、現役引退からコーチへ 元捕手が目指す「選手に寄り添う」指導とは
23日に開催されたNPO法人野球振興ふるさと宮城プロ野球選手・OB会による「がんばろう! 宮城 少年少女野球教室」。11名の講師の中に、今季限りで現役を引退、来季は西武の2…
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