DeNAドラ1度会、頭部死球で球場騒然 黒原は危険球で3球退場…出場継続&盗塁に大歓声
DeNAのドラフト1位、度会隆輝外野手が30日、横浜スタジアムで行われた広島戦で黒原拓未投手から頭部死球を受けた。黒原は危険球でわずか3球で退場となったが、度会は出場継続。…
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DeNAドラ1度会、頭部死球で球場騒然 黒原は危険球で3球退場…出場継続&盗塁に大歓声
DeNAのドラフト1位、度会隆輝外野手が30日、横浜スタジアムで行われた広島戦で黒原拓未投手から頭部死球を受けた。黒原は危険球でわずか3球で退場となったが、度会は出場継続。…
「ダメだったら去らなきゃいけない」 35歳で迎えた契約最終年…攻守に滲んだ危機感
巨人は29日、本拠地・東京ドームで行われた阪神との2024年開幕戦に4-0で勝利。就任1年目の阿部慎之助監督が初陣を飾った。「3番・右翼」に抜擢した18年目・35歳のベテラ…
ヤクルト激震…山田哲人が登録抹消 開幕戦でアクシデント交代、田口も2軍へ…30日の公示
30日のプロ野球公示でヤクルトは山田哲人内野手と田口麗斗投手の出場選手登録を抹消した。山田は前日29日の開幕戦で走塁中に足を痛めるしぐさを見せ、その後途中交代していた。
DeNAドラ1は「30本もあるのでは」 12球団最速の“一撃”「スター性やばすぎ」
DeNAのドラフト1位ルーキー、度会隆輝外野手が開幕戦でプロ初安打を本塁打で飾った。2024年シーズン、12球団で最速の一発でもあり、ファンは仰天。「スター性やばすぎ」「す…
矢野燿大から強奪した「必死のパッチ」 “留守”の間に活躍…お立ち台で多用して定着
元阪神内野手の関本賢太郎氏と言えば、ヒーローインタビューでの「必死のパッチ」が有名だった。関西弁で「死に物狂いで頑張る」との意味で昔から使われていた言葉を、2008年シーズ…
精彩欠いた中軸「内容が悪すぎ」 専門家が懸念…指摘する「ほど遠い」打撃
阪神は29日、巨人との開幕戦(東京ドーム)に0-4で敗れた。森下、大山、佐藤輝のクリーンアップが無安打に封じられ、4安打完封負け。野球評論家の新井宏昌氏は「他球団も研究し、…
阿部新監督が示した“新生巨人”の姿 専門家が絶賛した「これまでにない戦い方」
巨人は29日、阪神との開幕戦(東京ドーム)に4-0で勝利した。先発の戸郷が6回無失点と力投し、打ってはベテラン・梶谷が1号2ランを放った他、美技も見せて攻守に活躍。ルーキー…
恐怖だった日本文化「蛇を食べるんじゃ…」 必要な順応性、最強助っ人が成功できたワケ
巨人、DeNAでプレーしたホセ・ロペス氏は、メジャーでの球宴出場という実績を引っ提げて2013年に来日した。計8年間のNPB生活でも、2冠王や5度のゴールデングラブ賞など輝…
阿部監督は脱帽、東京ドームが震えた超美技 巨人35歳に大喝采「開幕戦からエグすぎ」
巨人・梶谷隆幸外野手がスーパープレーを披露した。29日の阪神との開幕戦(東京ドーム)で右中間の飛球をダイビングキャッチ。阿部慎之助監督も脱帽して称賛する超美技にファンは「ナ…
オドーアは「対応できないタイプ」 退団でも巨人に影響なし…専門家期待、カギ握る1番打者
2024年のセ・リーグは、昨季日本一の阪神がオープン戦3勝14敗1分で12球団中最下位と振るわず、波乱含みの様相も呈している。昨季は2位に11.5ゲーム差をつけて独走したが…
135キロが155キロに感じる“錯覚”「普通じゃないですよ」 やっかいだった中日左腕
元阪神内野手の関本賢太郎氏は現役時代、数多くの投手と対戦した。そのなかで「強烈ナンバーワン」として名前を挙げたのは中日の山本昌投手(現・野球評論家)だ。ストレートの球速は1…
試合前に吐く選手も…“疑惑の判定”で狂った1年 長嶋茂雄も言葉を濁した開幕戦の悲劇
2024年のプロ野球が3月29日に開幕する。ヤクルト、楽天で計20年の現役生活を送り、盗塁王、ゴールデングラブ賞7度など走攻守3拍子揃ったプレーでファンを魅了した評論家の飯…
電撃退団→浅草観光「許せなかった」 元同僚激怒…大物右腕は「日本の野球舐めてた」
巨人、メジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏が、かつて同僚だった“お騒がせ助っ人”を回顧した。自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更新し、26日に巨…
豪華すぎる中日2軍…昨年の“内野レギュラー総取っ替え” 貧打解消へ、衝撃の大改革
日本野球機構(NPB)は29日に開幕を迎える12球団の出場登録選手を28日、公示した。2年連続最下位の中日はダヤン・ビシエド内野手、岡林勇希外野手ら実績ある選手の多くが怪我…
2024年NPB出場選手登録および登録抹消一覧
2024年NPB出場選手登録および登録抹消一覧
OP戦の打率.125…巨人秋広の名前なし 中日は実力者多数、開幕1軍から漏れた主な選手
日本野球機構(NPB)は28日、29日に開幕戦を迎える全12球団の出場登録選手を公示した。新人らフレッシュな顔が並ぶ一方で、不調や故障などで開幕1軍から外れた主力選手もいる…
巨人退団の助っ人は「日本の野球を甘く見ていた」 OBが滲ませた怒り「わがまま」
巨人、メジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏が、巨人を電撃退団したルーグネット・オドーア外野手について語った。自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更…
レジェンドOBたちがセ6球団の戦力分析&順位予想 注目の新戦力も一挙紹介
あのレジェンドOBたちが帰ってきた。セ・リーグでは昨季から始まったリーグ公式表彰「月間JERA セ・リーグ AWARD」とリーグ公式配信番組「JERA セ・リーグ レジェン…
“首位打者”のドラ1は「メンタル本物」 ノリノリで特技披露「とんでもない逸材」
オープン戦で首位打者に輝いたDeNAのドラフト1位・度会隆輝外野手(ENEOS)が披露した特技に、絶賛の声が上がっている。カラオケの採点機能で100点満点を出したことのある…
激高した岡田監督…あわや没収試合の大騒動 「ずっと引っかかっている」自己判断の送球
忘れられない試合だ。2005年9月7日の中日戦(ナゴヤドーム)で阪神・岡田彰布監督は審判の本塁セーフ判定に不満を爆発させて、ナインをベンチに引き揚げさせた。あわや没収試合に…
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