大谷も指導、前エンゼルス監督がパドレス新指揮官の面談候補に 米記者伝える
大型補強をしながら終盤に大失速し、ジェイス・ティングラー監督を解任したパドレス。再建に向け、新指揮官の人選に注目が集まっている。米全国紙「USAトゥデイ」のボブ・ナイチンゲ…
大谷も指導、前エンゼルス監督がパドレス新指揮官の面談候補に 米記者伝える
大型補強をしながら終盤に大失速し、ジェイス・ティングラー監督を解任したパドレス。再建に向け、新指揮官の人選に注目が集まっている。米全国紙「USAトゥデイ」のボブ・ナイチンゲ…
阪神・西勇輝が抹消、13日巨人戦に先発も2回に緊急降板 代わって村上を登録
14日のプロ野球公示で阪神の西勇輝投手が出場選手登録を外れた。西勇は13日の巨人戦に先発したが、2回途中2失点で降板していた。代わって村上頌樹投手が登録された。
広島、3連覇貢献の今村ら6投手に戦力外通告 1年目の行木は育成で再契約へ
広島は14日、今村猛、鈴木寛人、中村恭平、行木俊、ともに育成選手の畝章真、佐々木健の6投手に来季の契約を結ばないことを伝えたと発表した。1年目の行木は育成選手として再契約す…
ロッテナインがそろって“謎のポーズ” ファンの妄想広がる「納豆ねばねば打線か!」
悲願のリーグ優勝へ奮闘を続けているロッテ。14日のオリックス戦(京セラドーム)に勝つか引き分けると、2位ながらマジックが点灯する。シーズンが佳境に入った中、密かに話題となり…
西武・松坂大輔、背番号「16」から「18」に変更 代名詞の姿で引退マウンドへ
日本野球機構(NPB)は14日、西武の松坂大輔投手の背番号が「16」から「18」に変更されたと発表した。慣れ親しんだ代名詞の番号で、引退試合となる19日の日本ハム戦(メット…
ヤ軍期待外れの“矛先”は監督より選手? オーナーは「ブーンを責めると思わない」
ヤンキースは今季、ワイルドカードゲームで宿敵・レッドソックスに敗れて終戦を迎えた。勝利が宿命づけられた名門にとっては決して満足のいかないシーズン。責任論が沸いてもおかしくな…
「選手ではなく、解説を騙すトリックプレーとは新しい」謎の“捕球動作”に爆笑
ロッテの石川歩投手は13日、京セラドーム大阪でのオリックス戦で今季5勝目を挙げた。6安打2失点の頼もしい完投もさることながら、ファンはゲームセットの瞬間に見せた“謎の捕球フ…
中日ドアラ、涙で手元が狂った? ブレブレの胴上げ写真に「目頭熱くなりました」
中日の山井大介投手と藤井淳志外野手が13日、バンテリンドームでのヤクルト戦で引退試合に臨み、最後の勇姿を見せた。試合後にはマウンドでチームメートからの胴上げ。その様子をマス…
大谷翔平の「成績を見るとワォ!となる」 合計1237発“偉大な大砲”が大絶賛
エンゼルスの大谷翔平投手は、投打二刀流で歴史的なシーズンを過ごした。メジャーリーグは熾烈なプレーオフに突入しているが、やはり気になるのは大谷の話題。ポッドキャスト番組に出演…
MVP&首位打者から1軍出場ゼロまで… 攻守で期待“高卒ドラ1捕手”のその後は?
今年のドラフト会議では、ロッテが市和歌山の松川虎生捕手を単独1位指名し話題を集めた。球団からの期待の高さが伺われる形となったが、ここでは2000年以降の“高卒ドラ1捕手”を…
「素晴らしいパワー、足も速い」元楽天のレイズ右腕が太鼓判を押す日本人大砲は?
レイズの強力リリーフ陣の一角として奮闘したのが元楽天のJT・シャギワ投手だ。7月末にマリナーズからトレード加入し、25試合登板し、5勝1敗6ホールド、防御率1.90。強豪揃…
内野から爆走「完全に外野で捕ってるじゃん」 柔らか守備は「源田感を感じる」
楽天の山崎剛内野手が13日、好守に次ぐ攻守で本拠地のスタンドを沸かせた。楽天生命パーク宮城でのソフトバンク戦。遊撃から爆走して“外野フライ”をキャッチしたり、華麗なグラブさ…
「ヤクルトは…飲んでません!」燕1位・山下輝、ど緊張から解放されて快投
東京六大学野球の秋季リーグは13日、神宮球場で1試合を行い、法大は0-0で早大と引き分けた。11日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」でヤクル…
V争い展開…ロッテ井口&燕・高津両監督に“金言” MLB時代の恩師「正直でいろ」
元ホワイトソックス監督のオジー・ギーエン氏が、“教え子”だったロッテ・井口資仁、ヤクルト・高津臣吾両監督に熱烈なメッセージを送った。ヤクルト、ロッテともにリーグ優勝争いを繰…
まさかの見逃し三振で現役引退 中日藤井、ベンチ裏での“愚痴”に後輩たちも大爆笑
現役ラストゲームを迎えた中日の藤井淳志外野手が、最後の最後までチームメートに笑いを届けた。13日、バンテリンドームでのヤクルト戦。プロ最後の打席でまさかの見逃し三振に倒れた…
「どうせすぐ体がぶっ壊れると…」 7年の肩痛、元鷹左腕が過ごした“奇跡の1年”
5年半ぶりの公式戦登板となった4月4日。目に映る全てが愛おしい。「ブルペンで準備している段階とか、ベンチから伝達がくる時間とか、そんな一つ一つが新鮮だったんです」。元ソフト…
美声で絶叫「あーっん!」 美白&ポニテの人気声優、恥ずかしそうな“豪快1球”
人気声優の明坂聡美さんが13日、楽天生命パーク宮城での楽天-ソフトバンク戦で始球式を務めた。カクテル光線に照らされて際立つ白い肌と、なびくポニーテール姿。終始ニコニコしなが…
「消化しないと自分は変わらない」 元巨人・鈴木尚広氏が説く失敗との向き合い方
巨人で現役生活20年を送り、通算228盗塁をマークした鈴木尚広氏。現在は都市対抗野球出場を決めた社会人野球の日本通運などで臨時コーチを務めたり、少年野球教室でもスライディン…
大谷翔平、10年340億円で超大型契約? 番記者が2年後の“未来”をガチ予想
エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投打の二刀流選手として9勝&46本塁打とMVP級の活躍を見せた。Full-Count編集部では大リーグ公式サイトのエンゼルス番レット・ボリン…
「フェイクだ、そんなわけがない」 165キロ剛速球なのに48cmも変化した“超魔球”
165キロの剛速球なのに48センチも変化した“超魔球”が、大きな衝撃を呼んでいる。ドジャースのブルスダー・グラテロル投手が12日(日本時間13日)に行われたジャイアンツとの…
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