なぜここまで鷹周東は盗塁を量産? 元コーチが指摘する“不完全でも成功”の妙
ソフトバンクは25日、本拠地PayPayドームで西武に7-2で快勝し、優勝マジックを「2」とした。「1番・二塁」で先発出場した周東佑京内野手が5打数3安打1打点、初回には2…
なぜここまで鷹周東は盗塁を量産? 元コーチが指摘する“不完全でも成功”の妙
ソフトバンクは25日、本拠地PayPayドームで西武に7-2で快勝し、優勝マジックを「2」とした。「1番・二塁」で先発出場した周東佑京内野手が5打数3安打1打点、初回には2…
「前腕ムキムキすぎ」 ロッテ藤原のイケメン全開“微笑ショット”にファン悩殺
ロッテの藤原恭大外野手が25日、敵地でのオリックス戦で猛打賞の活躍を見せ、チームの大勝に貢献した。試合後、球団公式ツイッターは、藤原のイケメン全開微笑ショットを公開。うっと…
「ここ20年で一番酷い」 ど真ん中がまさかボール判定…明らか“誤審”に米記者憤慨
MLBのワールドシリーズは24日(日本時間25日)、テキサス州アーリントンで第4戦が行われ、1勝2敗だったレイズが8-7でドジャースに劇的なサヨナラ勝ちを収め、2勝2敗のタ…
何度も夢に出た「笑えない経験」 東北の無名左腕がドラフト候補まで成長した訳
最速150キロの本格派右腕・大道温貴投手(4年、春日部共栄)とともに八戸学院大の2枚看板を形成した中道佑哉投手(4年、野辺地西)。182センチ、75キロの細身の技巧派左腕は…
昨年は巨人ドラ1の真後ろで祝福…青森山田150キロ右腕の目標は「山本由伸さん」
昨年、巨人にドラフト1位で入団したのが青森山田高校出身の堀田賢慎投手だった。その堀田の背中を追いかけてきたのが同校の小牟田龍宝投手(3年)。この春、最速150キロを計測し、…
「見ないと損するレベル」 西武源田の美技“ベアハンド”にパTV&ファンうっとり
西武の源田壮亮内野手が25日、敵地でのソフトバンク戦で秀逸なファインプレーを見せた。微妙なタイミングの打球をベアハンドでアウトにして見せた姿に、ファンからは絶賛の声が上がっ…
ロッテ鳥谷、史上46人目の通算350二塁打を達成 代打で登場して2点適時打
ロッテの鳥谷敬内野手が25日、敵地でのオリックス戦で史上46人目となるプロ通算350二塁打を達成した。
鷹・柳田、衝撃の“変態打ち”に西武・山川も唖然? 片膝着いてもフェンス直撃二塁打
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が体勢を崩されながら打球をフェンスに直撃させる驚きの一打を放った。25日の西武戦。6点リードの6回に國場からあとちょっとで本塁打という左中間フェ…
楽天・田中和基が“本塁打キャッチ”の超絶ファインプレー 球場どよめきと大拍手
楽天の田中和基外野手がが25日、本拠地での日本ハム戦で「本塁打キャッチ」の超ファインプレーを見せた。完全にスタンドインしていたはずの打球をフェンス際で好捕し、スタンドからの…
レイズ、劇的サヨナラ勝ちで2勝2敗のタイに 捕手後逸の間にまさかの幕切れ
MLBのワールドシリーズは24日(日本時間25日)、テキサス州アーリントンで第4戦が行われ、1勝2敗だったレイズが劇的なサヨナラ勝ちを収めて2勝2敗のタイに持ち込んだ。
鷹・周東、初回に9試合連続盗塁決める! 福本豊氏のプロ野球記録にあと2試合
ソフトバンクの周東佑京内野手が9試合連続盗塁を成功させた。25日、本拠地PayPayドームで行われた西武戦。初回に中前安打で出塁すると、続く中村晃への4球目でスタートを切っ…
「なんで成功するの」鷹・周東、警戒されても決めた8試合連続盗塁にファンも驚愕
自身初の盗塁王へと突き進んでいるソフトバンクの周東佑京内野手。24日に行われた西武戦では、バッテリーに警戒されながらも盗塁を決めて8試合連続盗塁とし、今季の盗塁数を44個に…
最速156キロにダル級SNS発信力? ドラ1候補の苫小牧駒大・伊藤大海を徹底解剖
2020年プロ野球ドラフト会議が26日に行われる。苫小牧駒大の伊藤大海投手(4年、駒大苫小牧)には、過去に例のない北海道の大学から1位指名の期待がかかる。侍ジャパン大学代表…
神宮で連日の珍事 「嵐ライブ」風船が舞い込み、投手がナイスキャッチで場内沸く
25日に神宮球場で行われた東京六大学秋季リーグ戦でハプニングが起きた。第1試合、立大―早大戦の初回、早大が2死一塁とした場面、球場内にふらふらと白い風船が舞い込んだ。これを…
「ニコニコでかわいい」日ハム中田のキングタイ31号&全開スマイルにファン喝采
セパ両リーグで繰り広げられている熾烈な本塁打王争い。セ・リーグは阪神・大山と巨人・岡本が26本塁打で並び、ヤクルト村上と広島・鈴木誠が24本塁打で猛追している。パ・リーグで…
阪神のドラ1は近大・佐藤が理想的? ベテランに代わる即戦力が投打ともに必須か
2020年のドラフト会議は10月26日に行われる。新型コロナウイルスの感染拡大により甲子園などアマチュア大会の多くが中止になり、スカウト活動も制限された中で迎えるドラフト。…
シンガポールで野球を始めたドラフト上位候補 みちのくの150キロ右腕が待つ運命の日
今秋のドラフト上位候補、八戸学院大・大道温貴投手(4年、春日部共栄)。最速150キロの直球にスライダー、チェンジアップなどを持つ右腕は、1年春からリーグ戦で登板してきた。こ…
「ピンチバンターは難しいよね」日ハム杉谷、西武岡田らの代打バント集に称賛の声
代打・送りバントだって、チームの勝利には欠かせません――。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeは日本ハム・杉谷拳士内野手、西武・岡田雅利捕手ら代打起用でバントを決…
「打った瞬間少しうれしそう」西武中村の21本目グランドスラムにファン絶賛
西武の中村剛也内野手が24日、敵地でのソフトバンク戦で決勝の逆転満塁本塁打を放った。自身通算21本目のグラウンドスラムで、その美しい放物戦にファンは酔いしれた。
「完全にギータを手玉に…」西武・平良の圧巻“球速差40キロ”投球にファン衝撃
西武の平良海馬投手が24日、敵地でのソフトバンク戦の8回に登板し、今季27ホールド目を挙げた。最速158キロの直球で柳田ら鷹の主力をねじ伏せた姿に、ファンから歓喜の声が上が…
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