セの新人王レースも混戦 投手のDeNA濱口、野手の中日京田が一歩リードか
交流戦が終わり、各球団が4割強の試合数を消化したプロ野球。パ・リーグ同様、セ・リーグの新人王レースも本命候補はいない。今後の活躍次第で大きく動く可能性もありそうだ。
セの新人王レースも混戦 投手のDeNA濱口、野手の中日京田が一歩リードか
交流戦が終わり、各球団が4割強の試合数を消化したプロ野球。パ・リーグ同様、セ・リーグの新人王レースも本命候補はいない。今後の活躍次第で大きく動く可能性もありそうだ。
パの新人王レース、西武源田がややリードか 投手の山岡、黒木、石川も?
交流戦が終わり、各球団は4割強の試合数を消化した。この時点でのパ・リーグの新人王レースを見ていこう。
山﨑武司氏が明かす“天敵” ダルビッシュ、田中、大谷よりも「嫌だった」投手とは
プロ野球選手が野球ゲームをプレーしたらどうなるのだろうか。ファンにとっては非常に興味深い話だ。やはり普通の人よりも上手いのか。それとも、グラウンド上でのプレーとゲームは全く…
大飛球に左翼手がフェンス激突→レンジャーズ23歳激走でランニング本塁打
21日(日本時間22日)に行われたレンジャーズ-ブルージェイズの一戦でランニングホームランが飛び出した。レンジャーズのジョーイ・ギャロ内野手が5回先頭でマークした。
「北海道発 チア名鑑」最年長40歳は「動きが昭和チック」!? 「チアの概念変えた」人気者
活動範囲が広くファンからも愛されている日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」。連載第2回は、最年長40歳の石澤美樹(いしざわ・みき)さん。
MLB屈指右腕の驚愕スライダー イチロー“膝つき空振り”姿に「見たことない」
ナショナルズのマックス・シャーザー投手が、21日(日本時間22日)の敵地マーリンズ戦で好投報われず5敗目(8勝)を喫した。8回1死までノーヒットノーランに抑えながら、エリス…
「涙をこらえてた」―隻腕の少年捕手が始球式に登場、見事な技術に感動の声
隻腕の少年がメジャーリーグの始球式で捕手役を務め、殿堂入り投手のボールを受けたことが、米国で話題となっている。プレーを目のあたりにしたオリオールズの捕手は試合後に「涙をこら…
22歳遊撃手の勝利決める超美技に絶賛の声「魔法」「リーグ最高のショート」
ブルワーズの22歳の遊撃手、オーランド・アルシア内野手が22日(日本時間23日)の本拠地パイレーツ戦でチームを救う超美技を見せた。ピンチで試合を終わらせ、4-3の勝利に導い…
どんな助っ人ならNPBで活躍できるのか 敏腕代理人が試行錯誤で学んだ条件
日本で実績を残した選手が、必ずしもメジャーで活躍するわけではないように、メジャーで実績を残した選手が、必ずしも日本で活躍するというわけではない。
チャプマン、165.6キロで今季MLB最速“奪還” 1試合で4球がトップ10入り
ヤンキースのアロルディス・チャプマン投手が21日(日本時間22日)、本拠地でのエンゼルス戦で今季メジャー最速の102.9マイル(約165.6キロ)をマークした。左肩の炎症で…
“黒木超え”目指す黒木がスゴイ 存在感際立つオリックスドラ2ルーキー
今季の「日本生命セ・パ交流戦」で12球団中6位につけて、昨季の12位から大幅な巻き返しに成功したオリックス。現在、リーグ順位は3位の埼玉西武と7.5ゲーム差の4位で、201…
メジャー球団で珍プロジェクト発動 大量カモメへの苦情に“新兵器”導入
試合中に訪れる“難敵”に打ち勝つべく、メジャー球団で新兵器が導入されて話題となっている。アスレチックスがこのほど本拠地の試合で取り入れたのが鳥型カイト「ファルコン・マクファ…
阪神メッセは球史に残る存在に MLB経験助っ人で史上2人目の記録も現実味
阪神のランディ・メッセンジャーは交流戦で3試合に登板して1勝1敗、防御率3.86だった。抜群の成績ではなかったが、ローテを維持し、チームの勝利に貢献した。
貢献度指標で12球団NO1の広島・丸、数字で見る凄さとは
プロ野球も交流戦が終わり、23日からは再びセパ両リーグで熱戦が繰り広げられる。ペナントレースはまだ半分以上を残しており、まだまだ追い上げは可能だ。両リーグ全体で、ここまでど…
ダルビッシュ指導の名投手コーチ、大谷翔平の二刀流に寛容姿勢「私も見たい」
将来的なメジャー移籍を希望している日本ハム大谷翔平投手の去就には、アメリカからも熱視線が注がれている。メジャーでも二刀流は続けられるのか。現ナショナルズのマイク・マダックス…
MLBで「最も奇妙なフォーム」の投手たち…“筒香封じ”の右腕も大トリで登場
MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が、「最も奇妙な投球フォームを持つ5投手」の特集記事を掲載。メジャーには、日本では見られないような変則的な投げ方の投手も多いが、3…
発売同時にほぼ完売、球団に聞く“異例”西武ドラ3新人のグッズ製作の裏側
埼玉西武ライオンズのドラフト3位ルーキー源田壮亮内野手のグッズが、背番号「6」に合わせて6月6日に発売され、発売と同時にほぼ完売となる人気を博している。これまで、松坂大輔投…
ヤ軍新星の大活躍で17年前の偉業に再び脚光 「イチロー以来のMVP候補」
ヤンキースの新星アーロン・ジャッジ外野手は昨年8月にメジャーデビューを果たし、今季はメジャートップの24本塁打に加え、打率.333、打点54はそれぞれア・リーグ2位と一気に…
楽天&西武躍進、ロッテは大幅減…交流戦観客動員、球団別の明暗は?
交流戦がホーム、ロードいずれかでの3試合制の18試合となって3年。今季の観客動員はどのように推移しているだろうか。
有望左腕の利き手ライナーキャッチが話題に “究極の選択”でピンチ脱出!?
フィリーズの若手有望株左腕が、利き手でピッチャーライナーを掴み、併殺に仕留めたプレーが話題となっている。MLB公式サイトは“究極の決断”に賛辞を送っている。
KEYWORD