「北海道発 チア名鑑」西武から日ハムへ異例の“移籍” 唯一のアクロバット要員
スタジアムを鮮やかに彩るチアリーダー。日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」は、ダンスパフォーマンスだけではなく、内野席に設定された応援ステージで熱烈応援したり…
「北海道発 チア名鑑」西武から日ハムへ異例の“移籍” 唯一のアクロバット要員
スタジアムを鮮やかに彩るチアリーダー。日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」は、ダンスパフォーマンスだけではなく、内野席に設定された応援ステージで熱烈応援したり…
選抜2強の大阪桐蔭&履正社だけじゃない 大阪大会の激戦ぶりがスゴイ
近畿のトップを切って、20日に全国高校野球選手権大阪大会の組み合わせ抽選会が行われた。激戦地としても知られる大阪だが、今夏はさらに激しい戦いが予想されている。センバツ優勝校…
イチロー同僚の三塁コーチ“完ムシ”走塁→生還が話題 指示を全く見ずに…
マイアミに暴走列車が現れた。20日(日本時間21日)に行われたナショナルズ戦で、マーリンズのマルセル・オズナ外野手が、三塁コーチの指示を振り切って生還。結果オーライに終わっ…
なぜ広島に「1円」も入らない? 交流戦に思う疑問
ソフトバンクの3年連続最高勝率という結果で、今季の交流戦は幕を閉じた。疑問を投げかけたいことがある。まず、その1つが、賞金のシステムだ。
2005年世界一の盟友が語るロッテ井口「打席での勝負強さはすごかった」
20日に今季限りの引退を発表したロッテ井口資仁内野手に、メジャー時代の元同僚がエールを送った。送り主は、2005年ホワイトソックスが88年ぶりにワールドシリーズ優勝を果たし…
GG賞受賞外野手がスーパー美技! ライナー性打球を横っ飛びキャッチで大歓声
20日(日本時間21日)のロッキーズ-ダイヤモンドバックス戦でスーパープレーが飛び出した。ロッキーズの右翼カルロス・ゴンザレスが超美技を見せ、会場を沸かせた。
社会人で0本塁打がプロで2本 新人王候補・西武源田が語る打撃開眼の理由
今季新人として36年ぶりに遊撃開幕スタメンを勝ち取り、ここまで全試合にフルイニング出場(6月21日現在)している埼玉西武ライオンズの源田壮亮内野手。社会人時代は主に9番を打…
NPBは外国人枠を撤廃すべき!? 元中日パウエル氏提言「レベルが上がる」
今季ア・リーグ西地区で首位を快走するアストロズ。2005年以来となるワールドシリーズ出場、そして悲願の初制覇に向けて好位置につけている。アストロズの強みと言えば、何と言って…
米記者、レ軍にダルビッシュと“再契約のススメ”も…「金額は法外なものに」
今季限りで6年契約が終了し、フリーエージェント(FA)となるレンジャーズのダルビッシュ有投手について、米敏腕記者がシーズン中にトレードに出される可能性は低いとの見方を示して…
なぜ、このタイミングだったのか―ロッテ井口、優しさが滲み出た引退会見
球界最年長野手の優しさが滲み出た引退会見だった。ロッテ井口資仁内野手(42)が20日、ZOZOマリンで引退を表明。決意したのは昨年で、契約更改でもその意思を伝えていた。
「スタントンを上回る」超有望株が衝撃の“照明破壊弾” 「ただ見てほしい」
カブス傘下マイナーでプレーする超有望株が放った“照明破壊弾”が米国で大きな話題となっている。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」などが紹介した映像には、フェンス“上空…
ロッテ井口、引退会見一問一答「野球が周りの人以上に好きだった」
現役最年長野手のロッテ・井口資仁内野手(42)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。ZOZOマリンスタジアムで会見し、21年間、現役生活を続けられた理由について「野球が…
社会人侍候補決定 元DeNAのトヨタ自動車・細山田、JX-ENEOS谷田ら51人
「第28回 BFA アジア選手権」(10月2日開幕・台湾)に出場する侍ジャパン社会人代表の監督・コーチおよび候補選手が20日、決まった。
「ドラフト」重視の戦略へ、元G守護神の新監督に託した再出発
四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツは2017年前期リーグを11勝20敗3分け、勝率.355で終え、首位徳島インディゴソックスから10.5差の4位だった。
広島・丸が2試合で4本塁打、中日岩瀬が3ホールド…17年第12週投打5傑【セ編】
セ・リーグは交流戦、最終週に大きく勝ち越し。投打に好調な選手がたくさん出た。
西武が56年ぶりに沖縄で公式戦開催へ 1961年の試合は豪華メンバーがズラリ
2017年6月27、28日、沖縄セルラースタジアム那覇でパシフィックリーグ公式戦、埼玉西武対千葉ロッテが行われる。
元DeNAグリエルが日本語る 激動のメジャー移籍とNPBで得た「大きな財産」
快進撃を続けるアストロズの本拠球場ミニッツメイドパークには、週末ともなれば4万人を超えるファンが押し寄せる。51勝111敗でア・リーグ西地区最下位に沈んだ2013年は30球…
オリ・ロメロが10打点、日ハム中田翔は復調…17年第12週投打5傑【パ編】
19日に雨天順延した1試合を消化して、交流戦が終了した。最終週はセ・リーグが大きく勝ち越し。パは劣勢に回ったが、交流戦トータルでは辛うじて勝ち越した。
ソフトB、西武、オリが加速!? 交流戦でパ・リーグの流れは変わるか?
6月19日をもって、「日本生命セ・パ交流戦」の全日程が終了。2005年に開始され、今年で13回目となった交流戦におけるパ・リーグの今季の対戦成績は56勝51敗1分。8年連続…
球種別、状況別、打者別…楽天則本の8試合連続2桁奪三振を徹底分析
6月15日に登板した楽天の則本昂大投手は、東京ヤクルト打線から8三振を奪ったが、7回を投げて7安打6失点で降板。4月26日から続いていた自身の連勝が7で止まるとともに、2桁…
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