NPB球団の平均年俸は世界何位? 巨人は欧州サッカー中堅クラブと同程度に
ESPNが、英スポーティング・インテリジェンス社の調査による、世界の17プロスポーツリーグに所属する333チームの選手の平均年俸ランキングを掲載した。巨人が日本のプロスポー…
NPB球団の平均年俸は世界何位? 巨人は欧州サッカー中堅クラブと同程度に
ESPNが、英スポーティング・インテリジェンス社の調査による、世界の17プロスポーツリーグに所属する333チームの選手の平均年俸ランキングを掲載した。巨人が日本のプロスポー…
ロッテ清田が規定打席到達で首位打者に 「シーズンは長いので意識しない」
ロッテは28日、敵地で行われた広島との一戦を12-10で制した。壮絶な乱打戦となった試合は、ロッテが6回に7点を奪うビッグイニングを作ると、広島も8回に7点を奪い、最後まで…
来日初勝利マイコラス「これから何勝も」 アンダーソンは3度「サイコー!」
試合後のお立ち台には、好投のマイコラスと先制アーチのアンダーソンが上がった。
混乱続くマーリンズに衝撃プランのススメ 次期監督候補にAロッド!?
監督交代やコーチ人事で混迷を深めているマーリンズの次期監督にヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手を推薦する仰天計画が提案されている。
オリに不測の事態 中島抹消で大型補強トリオが1軍から姿消す
1996年以来のリーグ制覇に向けて巨額投資を行ったオリックス。だが、大きな期待をかけた目玉の野手トリオが2軍調整中という不測の事態に陥った。
メジャー4年目で「最低3割」掲げる青木宣親 自信の裏にあるもの
ジャイアンツ青木宣親が絶好調だ。22日(日本時間23日)ロッキーズ戦から始まった6日間7試合(ダブルヘッダー1日を含む)の遠征では、6試合に先発して25打数12安打で打率4…
古巣凱旋の青木宣親に地元メディアが語学力向上を指摘 「すごく上達」
古巣ミルウォーキーの地元テレビ局「FOXテレビ・ウィスコンシン」は昨季ワールドシリーズ覇者の一員として久しぶりに凱旋した青木について、“ある成長”を指摘した。
打線爆発のジ軍 “切り込み隊長”青木宣親の覚醒に指揮官も「ノリすら脅威」
ジャイアンツの青木宣親外野手が26日(日本時間27日)、古巣ブルワーズ戦に「1番・レフト」で先発し、5打数3安打の活躍を見せた。3試合連続のマルチ安打で6-3の勝利に貢献し…
“絶好調”青木宣親を地元メディアも絶賛 「最高のリードオフマン」
古巣相手に2試合で9打数7安打という圧巻の固め打ちに、地元テレビ局は「最高のリードオフマン」と絶賛している。
マーリンズがまたも“お家騒動” サインミスで配置転換!?
イチロー外野手の所属するマーリンズがサインミスによる混乱により緊急の配置転換を発令する事態に陥っている。
新聞×テレビ!? 高校野球の「次世代型メディア」が今夏誕生へ
夏の風物詩である「甲子園」。高校野球誕生100周年を迎えた今年、その甲子園に関する画期的なプロジェクトが立ち上がったことをご存知だろうか。
プロ初黒星も成長への糧 日本ハム有原は“勝利を計算できる投手”
並のルーキーじゃない――。日本ハムの有原航平投手は、たった1度の登板で、しかも初陣で周囲にそう思わせた。いや、確信させた。
「正妻不在」危機のソフトバンク、“頼れる男”の復帰は近い?
ソフトバンクを、また負傷禍が襲った。今度は、今季の開幕マスクを被った捕手の鶴岡慎也だ。18日に福岡市内の病院で検査を受けた結果「右母指末節骨骨折」で全治6~8週間と診断され…
【緊急連載(下)】4年半の思いが詰まった1勝 94連敗の東大が乗り越えた壁
4年半の思いが詰まった悲願の1勝だった。最下位が確定し、捨て身の積極采配で挑んだ東大と、「負ければV逸」の重圧がのしかかった法大。2つの要素が絡み合い、遂に東大のリーグワー…
本塁打、打点で2冠の日ハム・中田 「みんなのおかげ。もっと貢献したい」
日本ハムの中田翔内野手が3ランを含む2安打5打点と活躍し、交流戦初戦ヤクルト戦の12-5での勝利に貢献した。ホームランはリーグトップ独走の17号、打点も「45」まで伸ばして…
原監督に900勝目贈った4番とエース 坂本「もっと貢献」、菅野「次は完封を」
巨人が4番とエースの活躍で交流戦初戦の西武戦に11-1で快勝し、原辰徳監督が通算900勝を達成した。坂本勇人内野手が2試合連続の3号2ランを含む4安打5打点と大暴れすれば、…
「素晴らしい拍手で迎えられた」青木宣親 古巣への凱旋試合で4安打の活躍
ジャイアンツの青木宣親外野手が25日(日本時間26日)の古巣ブルワーズ戦で「1番・レフト」で先発し、今季2号を含む4打数2安打2打点1四球1得点1盗塁と大暴れ。8-4での勝…
ヤンキースの新人は“ゴジラチルドレン”!? 初本塁打に「現実と思えない」
ヤンキースの“ゴジラチルドレン”が爆発した。25日(日本時間26日)の本拠地ロイヤルズ戦で、スレイド・ヒースコット外野手が「9番・センター」で先発し、メジャー初本塁打をマー…
滑り止め使用やNPB球の導入も解決策に!? レ軍監督がMLB球の問題点を指摘
上原浩治、田澤純一両投手が所属するレッドソックスのジョン・ファレル監督が、メジャー公式球について「滑りやすい」と問題点を指摘し、米国内で大きな話題となっている。
今季は大きな変化も? インパクト残す“おかわり”中村の言葉
西武中村剛也の言葉が味わい深い。代名詞の“おかわり”。若手のころに「好きな言葉は?」と聞かれて、答えたひと言が、全国に定着する愛称となったのは有名な話だ。
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