「2年目のジンクス」は今や存在しない?それとも… 新人王たち翌年の成績は【パ編】
2021年の幕が明け選手たちはプロ野球開幕に向け自主トレ、そして2月からは春季キャンプがスタートする。昨年はパ・リーグで西武の平良海馬投手、セ・リーグは広島の森下暢仁投手が…
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「2年目のジンクス」は今や存在しない?それとも… 新人王たち翌年の成績は【パ編】
2021年の幕が明け選手たちはプロ野球開幕に向け自主トレ、そして2月からは春季キャンプがスタートする。昨年はパ・リーグで西武の平良海馬投手、セ・リーグは広島の森下暢仁投手が…
「2年目のジンクス」は今や存在しない?それとも… 新人王たち翌年の成績は【セ編】
2021年の幕が明け選手たちはプロ野球開幕に向け自主トレ、そして2月からは春季キャンプがスタートする。昨年はパ・リーグで西武の平良海馬投手、セ・リーグは広島の森下暢仁投手が…
「誰にも渡したくなかった」 元横浜大洋エース、選手寿命縮めた開幕投手の自負と後悔
横浜DeNAベイスターズがかつて「横浜大洋ホエールズ」と称していた時代に、エースとして君臨した遠藤一彦氏。得意のフォークボールを武器に通算134勝、沢村賞1度、最多勝2度な…
巨人・桑田真澄氏が“15年ぶり”入閣、背番号「73」に決定 「嬉しいの一言に尽きる」
巨人は12日、エースとして活躍した球団OBの桑田真澄氏と1軍投手チーフコーチ補佐として正式契約したことを発表した。2006年の退団後、15年ぶりの古巣復帰となる。背番号は「…
鷹・周東、目指すハム西川との“差”はどこに? 鍵は「ボール球」と「コンタクト率」
ソフトバンクの周東佑京内野手が11日、福岡県内で今宮健太内野手らと自主トレを行い、これを報道陣に公開した。昨季、13試合連続盗塁の世界記録を樹立して脚光を浴びたスピードスタ…
オリ、助っ人2桁勝利は14年間不在 ディクソン先発再転向で負の歴史止められるか?
昨季は2年連続最下位に終わったオリックス。最後のリーグ優勝は1996年と、12球団で最も遠ざかっており今季は中嶋新監督のもと25年ぶりのリーグ優勝を目指すことになる。先発で…
プロ入り後に球速10キロ減… 元中日右腕「想像と真逆の野球人生」でも未練なき訳
後ろ髪を引かれることはない。昨年限りで現役を引退した元中日投手の阿知羅拓馬氏は、晴れやかな気持ちで2021年を迎えた。7年間のプロ人生。苦しい時期の方が多かったが「悔いは全…
生の江川卓を見て躊躇ったプロ入り…セ界で唯一の「勝ち越せなかった最多勝投手」
横浜DeNAベイスターズがかつて「横浜大洋ホエールズ」と称していた時代に、エースとして君臨した遠藤一彦氏。フォークボールを武器に、沢村賞1度、最多勝2度など輝かしい実績を築…
キャンプインまで3週間… 現役続行の意向もいまだ去就が決まっていない選手は?
2月1日に迎えるプロ野球のキャンプインまで3週間となった。2021年シーズンに向かう各球団の陣容が固まりつつある中、現役続行の意向を示しながら去就が決まっていない選手もいる…
「指が13センチ開く」 鉄アレイやビール瓶で…元横浜大洋エースのフォーク誕生秘話
横浜DeNAベイスターズがかつて、「横浜大洋ホエールズ」と称していた時代を懐かしむファンは今も数多い。とりわけエースの座に君臨した遠藤一彦氏は、長身でモデルのようなスリムな…
帰国の巨人・菅野智之が残留決断に心境「気持ちはもう日本一に」「20勝です」
ポスティングでのメジャー移籍を断念し、今季巨人でプレーする菅野智之投手が10日、オンラインで報道陣の取材に応じた。
元女子プロ“美女9”が新米先生に 「やる気と愛情だけを…」決断を後押しした一言
野球人口の底辺拡大を願い、Full-Countでは女子野球の「今」を伝える連載を随時展開している。第2弾は、昨年春に女子野球部を立ち上げた駒大苫小牧。2004、05年夏の甲…
伝説の小部屋「野球教室」とは… 高橋慶彦氏が語る広島市民球場の思い出
1957年7月から2009年3月まで広島東洋カープの本拠地だった旧・広島市民球場。老朽化とマツダスタジアムの建設に伴い、2012年2月に解体され、現在はライトスタンドの一部…
元プロ捕手も太鼓判 200キロ“ビタ止め”ギャル系野球YouTuberの実力とは?
球速200キロを超える剛速球も“ビタ止め”するギャル系野球女子YouTuber・めいちゅんに、元プロ野球捕手が“ガチ指導”した。ヤクルトや日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)…
楽天、新助っ人カスティーヨ獲得発表 石井監督兼GMが期待する役割は?
楽天は9日、今季の新戦力として前レッドソックスのルスネイ・カスティーヨ外野手と契約に合意したと発表した。中距離ヒッタータイプの外野手で背番号は「12」に決まった。
菅野智之、決断の背景に前田健太やダルビッシュ助言 代理人ウルフ氏明かす舞台裏
メジャー球団との交渉が合意せずポスティングが不成立となり、今季も巨人に残留することが決まった菅野智之投手。菅野やレンジャーズへの移籍が決まった有原航平投手らの代理人を務める…
スカウトは「やんちゃそうな子」も… 恩師が明かす楽天ドラ2最速156キロ高田の素顔
楽天ドラフト2位の高田孝一投手(法大)。即戦力候補の最速156キロ右腕に、恩師も期待の眼差しを送る。昨年末に任期満了で法大監督を退任したばかりの青木久典氏は、教え子の意外な…
容姿だけで「カッコいい」と言えない “草分け”元広島・高橋慶彦氏が憧れた選手とは
昭和50年代の広島東洋カープ黄金期を「1番・遊撃手」として牽引した高橋慶彦氏。甘いマスクと躍動感あふれるプレーで、従来の子供や男性のファンのみならず、若い女性をプロ野球に引…
ドジャース元監督のラソーダ氏が93歳で死去 野茂英雄氏の恩師、世界一2度の名将
ドジャースは8日(日本時間9日)、元監督でMLB殿堂入りを果たしているトミー・ラソーダ氏が7日(同8日)に93歳で亡くなったと発表した。ラソーダ氏は心臓の病気で昨年11月に…
西武ドラ1渡部、増量した体重118キロを球団から指摘「甘いものは控えるように」
「2021年NPB新人選手研修会」が8日にオンラインで行われ、西武ドラフト1位の渡部健人内野手(桐蔭横浜大)も参加した。現在体重118キロで、このままでは12球団を通じ日本…
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