巨人の田中将大、初回いきなり3失点 200勝に残り2勝も…2死から5連打浴びる
巨人の田中将大投手は1日、本拠地・東京ドームでの広島戦に先発。初回に2死から5連打を浴び、3失点を喫した。
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巨人の田中将大、初回いきなり3失点 200勝に残り2勝も…2死から5連打浴びる
巨人の田中将大投手は1日、本拠地・東京ドームでの広島戦に先発。初回に2死から5連打を浴び、3失点を喫した。
兄は長打力増、弟も防御率1点台 負傷者続出の2球団で出場増…飛躍に期待の“兄弟”
ソフトバンクの川瀬晃内野手とオリックスの川瀬堅斗投手が、今季はともに序盤戦から1軍で存在感を放っている。ソフトバンクは野手陣にケガ人が続出しており、オリックスではリリーフ陣…
鷹、周東佑京の右腓骨骨折を発表 4月23日に死球を受け途中交代…止まらぬ“負の連鎖”
ソフトバンクは1日、周東佑京内野手の右腓骨骨折を発表した。4月23日のオリックス戦(みずほPayPayドーム)で、右膝付近に死球を受けて途中交代していた。以降の出場はなく同…
西武足かけ6年の懸案“ポスト秋山”がついに埋まる? 8年目で掴んだ切り込み隊長
西武は秋山翔吾外野手(現広島)が2019年のオフに退団した後、長きにわたって「1番・中堅」のスポットが空いたままと言われている。そこに今季こそ、適任者が現れたかもしれない。…
中日の根尾昂が1軍昇格、2軍で防御率0.00 DeNAは打率.115の筒香を抹消…1日の公示
1日のプロ野球公示で、中日は根尾昂投手を登録した。背番号30に変更して臨んだ今季は、2軍で10試合で無失点と好投を続けてきた。
鷹にまたも激震 右肘死球の今宮が登録抹消…開幕オーダーから8人が姿消す“超異常事態”
ソフトバンクの今宮健太内野手が1日、出場選手登録を抹消された。今宮は4月30日の日本ハム戦で右肘に死球を受け、途中交代していた。チームは柳田悠岐外野手、近藤健介外野手、周東…
燕を救う「最強のFA戦士」 “ヤ戦病院”で奮闘…刻むセ・トップの驚愕数値「.395&4.8」
ヤクルトにFA移籍した茂木栄五郎内野手が、攻守で存在感を発揮している。4月を終えて出塁率.395はセ・リーグトップ。故障者続出で最下位に沈むチームにとって欠かせない戦力とな…
中日・岡田俊哉が支配下復帰 通算350試合登板の左腕…右大腿骨骨折など怪我を乗り越え
1日のプロ野球公示で、中日は育成選手の岡田俊哉投手を支配下選手登録した。2022年まで通算350試合に登板し、19勝23敗19セーブ62ホールド、防御率3.52を記録してい…
オリックス宗佑磨が抹消 20試合に出場も打率.200…ロッテ種市も抹消、1日の公示
1日のプロ野球公示で、オリックスは田嶋大樹投手と宗佑磨内野手を、ロッテは種市篤暉投手を抹消した。
「自分が野球をするときも…」捕手愛が止まらない? 個性派揃いの新人ロッテチア
試合日の球場内外を盛り上げる球団公式チア&パフォーマー。多彩なパフォーマンスでファンを魅了する2025シーズンのパ・リーグ6球団、全120人のメンバーを紹介する。今回はロッ…
ドラ2の“隠れ首位打者”、自覚する弱点 指摘されたプロとアマの違い、浮上した課題
猛打が止まらない。西武のドラフト2位ルーキー・渡部聖弥外野手は4月30日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦に「3番・左翼」で出場し、初回無死二、三塁の好機に右中間を破る…
ヤクルトが下川隼佑を支配下登録 2軍で防御率1.80…育成3位の変則右腕、背番号は「69」
ヤクルトは1日、下川隼佑投手と支配下選手契約を結んだと発表した。背番号は「013」から「69」に変更となる。
離脱者続くヤクルトの電撃発表に「マジでビックリ」 緊急補強にX騒然「まさか」
ヤクルトは1日、西武からトレードで山野辺翔内野手を獲得したと発表した。背番号は「37」。突然の発表にSNSでは「電撃トレードにビビる」など驚きの声が上がった。
“バズーカ”のような155キロに「こんなん反則」 無双の新守護神は「マジのバケモン」
中日・松山晋也投手が4月30日、バンテリンドームで行われた阪神戦の9回に登板。近本光司外野手を三振に仕留めた1球に、SNS上では「次元が違うストレート」「こいつはマジのバケ…
ヤクルトと西武でトレード成立 山野辺が移籍「びっくりしている」…背番号は「37」
ヤクルトは1日、西武からトレードで山野辺翔内野手を獲得したと発表した。背番号は「37」となる。
山崎伊織がセ新記録を樹立できた理由 侍コーチも称賛…明かした“失投しない投球術”
2点リードの7回1死一、二塁。巨人・山崎伊織投手は最後の力を振り絞った。外角低めフォークを集めて代打・坂倉を空振り三振。続く堂林には全球フォーク勝負だ。初球こそ真ん中に入っ…
九里亜蓮に指揮官も思わず「バケモノですね」 右腕が追い求める“レジェンドの姿”
オリックスの九里亜蓮投手が、広島時代の先輩で日米通算203勝を挙げ“ミスター完投”と呼ばれた黒田博樹さんを目標にマウンドに登っている。
DeNAコーチ謝罪「指導不足」 2号&猛打賞も…痛恨だった度会の走塁「あそこがポイント」
DeNAは4月30日、神宮球場で行われたヤクルト戦に1-4で敗れた。度会隆輝外野手が4回に一時同点となる2号ソロを放つなど4打数3安打1打点も、8回には痛恨の走塁ミス。河田…
海外挑戦も…登板中に「肘が飛んだ」 痛みに耐えて続投も首脳陣に「もう駄目です」
元ロッテの守護神・成本年秀氏は2005年、台湾プロ野球の統一ライオンズでプレーした。開幕から先発として登板。だが、6試合目のマウンドで悲劇に襲われる。「もう1回、肘が飛んだ…
日本で「のけ者になりたくなかった」 現実受け入れ人生一変…嫌がった“外国人扱い”【ペドラザ編①】
ソフトバンクが球団を買収してから20周年を迎えたホークス。前身のダイエー時代に本拠地を大阪から福岡へ移し、1999年には“移転後初優勝”を飾った。歓喜に包まれた福岡で、胴上…
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