小林の正捕手定着に待った? 巨人で成長中の2年目・宇佐見真吾の魅力
2月1日のキャンプインまで約2週間に迫り、自主トレーニングも終盤にさしかってきた。2014年以来のリーグ優勝を目指す巨人は史上初のFA3選手獲得など大型補強もあり、レギュラ…
小林の正捕手定着に待った? 巨人で成長中の2年目・宇佐見真吾の魅力
2月1日のキャンプインまで約2週間に迫り、自主トレーニングも終盤にさしかってきた。2014年以来のリーグ優勝を目指す巨人は史上初のFA3選手獲得など大型補強もあり、レギュラ…
「代打の切り札」が“提言” 世界一奪還へ、最後のピースはイチローと新井!?
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕(3月6日)まで、2か月を切った。2大会ぶりの優勝を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は、昨年末に最終ロースター28選…
韓国出身の崔志萬がヤンキースとマイナー契約 メジャーキャンプに招待へ
田中将大投手が所属するヤンキースが、韓国出身の崔志萬(チェ・ジマン)とマイナー契約を結んだと、複数の米メディアが報じた。今春のメジャーキャンプに招待選手として参加するという…
ダルビッシュ、上原は“鈍感力”のススメ 侍投手陣はWBC球にどう対応すべき?
2大会ぶりの世界一をかけた第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕まで、あと2か月を切った。野球日本代表「侍ジャパン」に選ばれている日本ハム・大谷翔平、巨人…
飲酒運転&“逃走”も…姜正浩、MLBでのプレーに影響なし!? 韓国紙が伝える
韓国のソウルで飲酒運転の末、ガードレールにぶつかる事故を起こして逮捕されたパイレーツの姜正浩内野手について、韓国メディアが「今季チームでネガティブな影響をほとんど受けない」…
昨年“入札ゼロ”の韓国人選手、国内球団の4年契約固辞 マイナー契約でMLB挑戦か
韓国人内野手の黄載鈞(ファン・ジェギュン)が、昨季まで所属していたロッテ・ジャイアンツからの大型契約を断り、メジャー挑戦に踏み切る覚悟を固めたと、韓国の地元紙「コリア・タイ…
米国で注目高まる「eスポーツ」 スポーツに新たな価値を加える可能性も
米国ではスポーツ界のネクストウェーブとして「eスポーツ」への注目度が高まっている。各プロリーグ、そしてチームもeスポーツがもたらすビジネスチャンスに注目し、提携を結ぶなど動…
野球人生変えた「怪物」への憧れ 中日ドラ1右腕が横浜高を選んだ理由
明大からドラフト1位で中日に入団した柳裕也投手。宮崎・都城市から神奈川の横浜高に進学した高校時代は、春夏合わせて甲子園に3度出場。明大ではエース兼主将として4年時に春秋リー…
18年間で1軍出場は185試合も…現役生活を全うした元巨人・加藤健の“流儀”
昨季限りで巨人を戦力外となった加藤健氏が16日、新潟市内で記者会見し、独立リーグ・ルートインBCリーグの新潟の球団社長補佐に就任すると明かした。
ホークス、「ハニーズ」の2017年度メンバー18人を発表 3月7日にお披露目
ソフトバンクは16日、ホークスオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」の2017年度メンバーを決定したと発表した。
鷹助っ人が侍Jに立ちはだかる? トップ級内野手揃うオランダ、懸念は投手陣
鷹の助っ人がアメリカ行きを目指す侍ジャパンの前に立ちはだかるか――。2013年のWBCで4強入りしたオランダが今大会も好選手を集めつつある。また、駒不足が指摘される投手陣で…
過去6年のア首位打者独占…WBC初V狙う南米強豪国に「球界最高の打者3人」
3月の第4回WBCで虎視眈々と初Vを狙っている国がある。南米の強豪ベネズエラだ。2009年の第2回大会では準決勝に進出しながら韓国に敗れて3位。前回大会は優勝のドミニカ共和…
節目の記録まであと少し 2017年パ・リーグで達成間近な大記録
2017年シーズン開幕まで3か月を切った。2月には春季キャンプがはじまり、過酷なシーズンに備えたチーム単位の調整が行われる。公式戦が終了したのが昨年の10月であることを思え…
異例のスーパーバイザー就任 DeNA筒香が少年野球の運営に携わる理由
引退した野球選手が少年野球チームを立ち上げたり、現役選手が少年野球のトーナメントを主催したり、という話はあるが、現役選手が少年野球チームの運営に関わることは稀だ。なぜ今、筒…
日ハム移籍の大田泰示、覚醒の鍵は中田翔? 指揮官「翔にとってもプラス」
未完の大器は新天地で覚醒するのか――。日本ハムの大田泰示外野手は、米サイパンで巨人・相川亮二捕手、DeNAから巨人にFA移籍した山口俊投手らと合同自主トレ中。巨人からトレー…
前日本ハム・バース メジャー評価高めた、日本での「2つの成長」とは
日本ハムの10年ぶり日本一の立役者となったアンソニー・バース投手が、日本での「2つの成長」を生かし、メジャー復帰を目指している。
今年再出発の井川慶がブログで胸中綴る「やめてしまうのはいつでもできる決断」
昨年12月に独立リーグ・兵庫ブルーサンダーズとの選手練習生契約が発表となった井川慶投手。阪神、オリックスなどでプレーした37歳は同日、兵庫県三田市内で会見を行い、「野球に対…
引退から7年、元サイ・ヤング賞右腕ガニエがWBCで衝撃の現役復帰へ
2003年に抑え投手としてサイ・ヤング賞を受賞し、10年に現役引退を宣言していた元ドジャースの右腕、エリック・ガニエ投手が3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(…
MLB若手スター3人の起用法が鍵? 前回WBCで日本撃破の強豪は今大会もV候補
前回のWBCで日本を破って決勝に進出したプエルトリコが3月の第4回WBCに向けて着々と準備を進めている。MLB公式サイトでは同国代表で現段階で招集が決まっている主な選手とと…
ツインズは「復調期待」 「失意の1年目」過ごした“韓国50発男”復活なるか
“韓国人50発スラッガー”が「失意の1年」から復活へ、順調に階段を上がっているようだ。昨年8月に右手首の手術を受けたツインズ・朴炳鎬内野手はすでに打撃練習を再開していると…
KEYWORD