太田椋がSNSを開設しない理由 ファンから“要望”受けるも「予定はないです」
邪心はない。14日に23歳の誕生日を迎えたオリックスの太田椋内野手は、自身の公式SNSを開設していない。チームの若手選手らのほとんどが公式SNSを開設しているが「僕はあまり…
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太田椋がSNSを開設しない理由 ファンから“要望”受けるも「予定はないです」
邪心はない。14日に23歳の誕生日を迎えたオリックスの太田椋内野手は、自身の公式SNSを開設していない。チームの若手選手らのほとんどが公式SNSを開設しているが「僕はあまり…
巨人オコエ「不安もあります」 激戦“外野争い”に本音吐露…過ごした前向きな時間
巨人の春季キャンプで2軍スタートとなっていたオコエ瑠偉外野手が、14日から1軍に昇格する。阿部慎之助1軍監督が13日に2軍練習場に足を運び、直接打撃指導した上で昇格を明言し…
イップス認められず「言われるのも嫌」 全身蕁麻疹発症…戻れなかった1軍マウンド
元広島投手の小松剛さんは、2008年ドラフト3位で法大から入団し、1年目に先発と中継ぎで25試合に登板して5勝を挙げた。順調に見えたプロのスタートだったが、2年目にはイップ…
白米禁止…募った不満も「言うとおりにやれば勝てた」 不穏な空気から始まった常勝軍団
勝負強い打撃で西武の黄金期に活躍した立花義家氏(韓国プロ野球サムスン・ライオンズ3軍打撃コーチ)がFull-Countのインタビューに応じ、入団6年目の1982年から4年間…
「ああ、野球人生が終わった」 戻らなかった腰の振り…引退決めた審判の“ひと言”
元阪急(現オリックス)の剛腕・山口高志氏(関西大学硬式野球部アドバイザリースタッフ)はプロ8年目の1982年シーズン限りで現役を引退した。4年目の日本シリーズ前に腰を痛めて…
女性スタッフへ「あなたが投げるの?」 大谷翔平のジョーク炸裂…笑いが絶えぬ人柄
ドジャース・大谷翔平投手が12日(日本時間13日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設で約5か月ぶりの屋外フリー打撃を行った。21スイングで3連発を含む10本の柵越えを記録…
被災地に「勇気を」 冷蔵庫は「お茶と水」だけ…内藤鵬が封印した“ピノ”に深い理由
本塁打への強い思いが自身を突き動かす。高卒プロ2年目を迎えるオリックスの内藤鵬内野手が、第二の故郷・石川県を襲った能登半島地震の被災者を勇気づけるため、大好きなアイスクリー…
妻を3か月説得して捨てた“安定” 35歳で初の営業職…変えたかった野球選手の意識
元広島投手の小松剛さんは現在、「パーソル パ・リーグ」でお馴染みの総合人材サービス「パーソルグループ」で転職サービス「doda」等を運営するパーソルキャリアの営業職に就いて…
野球人生が暗転した“休暇”「行かなければ」 失った伝説の剛速球…悔やみきれぬ悲劇
現役時代に阪急(現オリックス)で先発、抑えに大活躍した山口高志氏(関西大学硬式野球部アドバイザリースタッフ)は1975年のプロ1年目から4年連続2桁勝利をマークし、リーグ優…
届かなかった「1票」が生んだ“自覚” 紅林弘太郎が誓う「向こう10年」連続でのタイトル
泣いた「1票差」を追う。オリックスの紅林弘太郎内野手は昨季、守備の名手に与えられる三井ゴールデン・グラブ賞のパ・リーグ遊撃手部門で、西武の源田壮亮内野手に1票及ばず、初のタ…
“MVPの車”目前で痛恨の大逆転負け 逆境救った36歳右腕の快投「これで大阪に帰れる」
次は「打倒・巨人」を成し遂げた。元阪急(現オリックス)投手の山口高志氏(関西大学硬式野球部アドバイザリースタッフ)は1975年のプロ1年目に日本シリーズMVP、新人王に輝く…
なぜ山本由伸は「ヤマモーロ!」と呼ばれる? 飛び交う違和感…英語ならではの理由
ドジャースがキャンプインを迎え、米アリゾナ州グレンデールの施設には多くのファンは訪れている。新加入の山本由伸投手への注目度も大きく、ファンも声援を浴びせるが、呼びかけをよく…
大谷翔平、重いボールを「うりゃー」 術後144日で衝撃リハビリ…関係者「いい感じ」
すでに大谷はマシン打撃をキャンプ前に再開。上体がのけぞるようなフルスイングを見せている。とはいえ、いかにも右肘に負担がかかりそうなメニューをこなせているとは……。「このまま…
山本由伸の前で「獲りたかった」 “阻止”された3年…宮城大弥、エース不在の新挑戦
タイトル奪取で勲章を刻む。オリックスの宮城大弥投手が、チームの4連覇&日本一奪回とともに目標とするのが「個人タイトル」の獲得だ。これまで投手部門の冠を総なめにしてきた山本由…
大谷翔平が“デコピントーク”? 猛トレ中に水原通訳らと談笑、右肘リハビリも順調
充実した表情だった。ドジャース・大谷翔平投手は下半身トレーニングのインターバル中に、屈託のない笑みを浮かべた。そして、水原一平通訳、球団トレーナーに対して、“犬かき”のよう…
巨人にトレード移籍で驚いた“鷹との違い”「マジですごい」 プロ6年目で戸惑った伝統
1分1秒に、伝統球団としての重みがある。まだまだ慣れるのに必死な日々だ。Full-Countのインタビューに応じた巨人の泉圭輔投手は、昨年11月にソフトバンクから移籍が決ま…
昨季登板ゼロ…奥川に漂う復活の予感「年々大きくなっている」 専門家が見た“怪我の光明”
着実に調整を進める大器へ、温かい眼差しを送った。ヤクルトで守護神を務めメジャー3年間で83登板、ソフトバンクでセットアッパーとして活躍した野球評論家の五十嵐亮太氏が、沖縄・…
超大物ドラ1がいきなり浴びたプロの洗礼 覚醒呼んだ相手4番からの“アドバイス”
日本一の瞬間、グラブを真上に放り投げた。1975年、阪急(現オリックス)の黄金ルーキー・山口高志投手はプロ1年目から大活躍した。32登板中、22試合に先発し、4完封を含む1…
韓国記者に聞いた大谷翔平の“本当の人気度” 開幕戦には嘆き「球場が小さすぎ」
ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールでメジャー7年目のキャンプインを迎えた。練習前の囲み取材には、日米韓70人の報道陣が集結。「新しい…
「もう終わった…」から描いた“成長曲線” 中川圭太が苦境で見つけた「新しい自分」
発見した「新しい自分」が可能性を見出してくれた。オリックスの中川圭太内野手が、昨季に掴んだ打撃イメージで全試合出場など、プロ6年目でのキャリアハイを目指す。「(昨季)1年間…
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