球場に行けば必ず会えるから どんな試合でも“ごきげん”な「マスコット女子」の生態?
野球が好きな女子――。ひとくちに言っても、「好き」のベクトルは多岐に渡る。応援する選手やチーム、見たい視点はそれぞれ異なる。しかし、異なる属性のメンバーがいるからこそ、一つ…
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球場に行けば必ず会えるから どんな試合でも“ごきげん”な「マスコット女子」の生態?
野球が好きな女子――。ひとくちに言っても、「好き」のベクトルは多岐に渡る。応援する選手やチーム、見たい視点はそれぞれ異なる。しかし、異なる属性のメンバーがいるからこそ、一つ…
“原点回帰”の明大が法大を破る 前々週の連敗後、選手が取り組んだ野球以外のこと
東京六大学野球の春季リーグは第5週を迎え、8日の第1試合は3-1で明大が法大に競り勝った。エースの竹田祐投手(4年)がリーグ戦初完投勝利。第3週で慶大に2連敗を喫した悔しさ…
大谷翔平、2本の適時打でメジャー2位タイ26打点 今季10度目マルチで昨季王者ド軍を粉砕
エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」でスタメン出場。2本のタイムリー二塁打を放ち、5打数2安打2打点の活躍を見せ打率は.278…
「初めて杉谷で泣いた」 コロナ禍のハム救った1号が「他球団ファンやけど嬉しすぎる」
日本ハムの杉谷拳士内野手が、7日の楽天戦(札幌ドーム)に「1番・二塁」でスタメン出場。3回に先制の1号ソロを放つなど快勝に貢献した。選手らに新型コロナウイルス感染者が出て大…
大谷翔平、豪快弾後の愛らしい“頭なでなで”姿に米胸キュン 「最高にキュート」
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。2試合ぶりの一発となるメジャートップタイの10号2ランを放った。豪快アーチを描…
なぜ飛距離が伸びる金属バットは良くない? 打者だけでない“投・守”に及ぼす弊害
今、アマチュア野球界では「勝利至上主義」から「選手の将来を考えた育成」へと方針転換する流れが生まれている。成長期の体に負担の大きい練習過多が重なり、結果として肩肘、あるいは…
本塁打1本も、貢献度は10本のマーティンよりも上…セイバー指標で選ぶパ月間MVPは?
スタートダッシュに成功した選手をデータで探り出し、3、4月の「月間MVP」をセイバーメトリクスの指標で選出してみる。選出基準は打者の場合、得点圏打率や猛打賞回数なども加味さ…
大谷翔平、メジャートップタイ10号2ラン! 日本人最速2桁弾、5月到達は松井秀喜超え
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。この日は2試合ぶりの一発となるメジャートップタイの10号2ランを放つなど4打数…
開幕5戦5勝の巨人・高橋よりデータでは凄い…セイバー指標で選ぶセ月間MVPは?
スタートダッシュに成功した選手をデータで探り出し、3、4月の「月間MVP」をセイバーメトリクスの指標で選出してみる。選出基準は打者の場合、得点圏打率や猛打賞回数なども加味さ…
エ軍戦力外の通算667発プホルス、現役続行を希望 GM「モチベーションを持っている」
エンゼルスは6日(日本時間7日)、メジャー歴代5位の通算667本塁打、歴代2位の2112打点など数々の功績を残しているアルバート・プホルス内野手を戦力外にしたことを発表。本…
開幕5連敗も4月で完済 ロッテ井口監督が考える「4月に勝ち越せた2つの理由」
ゴールデンウィーク(GW)が終わりを告げ、沖縄では早くも梅雨入りを迎えた日本。初夏の爽やかな陽気の中、プロ野球では全12球団が30試合以上、つまりレギュラーシーズンは1/4…
楽天、新外国人コンリーとの契約解除を発表 コロナ禍で「日本の状況悪化を見て」
楽天は6日、新外国人のアダム・コンリー投手と契約を解除したと発表した。来日について協議していたが、契約解除で双方合意したという。
大谷翔平、6回途中7K無失点で2勝目ならず 筒香への四球を謝罪「申し訳なかった」
エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地のレイズ戦で今季4度目の先発登板に臨んだ。投打同時出場せずに投球に専念し、6回途中で7奪三振6四球、1安打無失点と好投…
“送球を顎で受けた男”西武今井の覚醒 オリ指揮官脱帽「かなりのレベルの投手に…」
西武・今井達也投手は5日、本拠地メットライフドームで行われたオリックス戦に先発し、8回途中6安打4四球2失点。相手先発の山本由伸投手との“同い年対決”を制し、今季2勝目(2…
オリオールズ・ミーンズがノーヒットノーラン達成 菊池雄星は7回3失点で2敗目
オリオールズのジョン・ミーンズ投手が5日(日本時間6日)、敵地のマリナーズ戦で自身初のノーヒットノーランを達成した。今季3人目で大リーグ史上308度目。マリナーズ・菊池雄星…
巨人から2年連続ドラフト指名も2年で引退… 戦力外知った夜に憧れの先輩からの“温情”
巨人から異例の2年連続ドラフト指名を受けて入団したが、東京ドームに立つことは叶わなかった。背番号は3桁のまま、わずか2年でユニホームを脱いだ。それでも今、屈託のない笑顔の子…
鷹工藤監督、今季初先発で4打点の上林を称賛 「意地やプライドが今日につながった」
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームで行われた楽天戦に5-5で引き分けた。58歳の誕生日を迎えた工藤公康監督は、5月5日の試合は負け知らず(6試合5勝1分け)。試合…
茨城屈指の進学校・水戸一が9回逆転サヨナラ負け 58年ぶり春の県決勝&関東大会進出ならず
茨城県春季大会準決勝が5日、J:COMスタジアム土浦で行われ、進学校の水戸一が58年ぶりの春決勝と関東大会出場を目指したが、9回逆転サヨナラ負けを喫した。
「総動員でいく。固定はできない」守護神を抹消した西武リリーフ陣の緊急事態
西武は3日、今季早くも3度救援に失敗していた守護神・増田達至投手の出場選手登録を抹消。同日に本拠地・メットライフドームで行われたオリックス戦では早速、異例の9投手継投を強い…
イチロー氏も認めた才能開花か オリ宗が4打席連続四球で存在感「状況を把握して」
若手の台頭が著しいオリックスにあって、改めて存在感を放っているのが、プロ7年目を迎えた24歳の宗佑磨内野手だ。3日にメットライフドームで行われた西武戦で通算2本目のランニン…
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