「私のアイデア」鷹・工藤監督、奇策ズバリ的中 2番に甲斐を起用した理由とは?
ソフトバンクは22日、本拠地PayPayドームでのオリックス戦に7-2で快勝した。今季初めて甲斐拓也捕手が2番に入るオーダーで臨んだが、工藤公康監督が試合後にその理由を語っ…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
「私のアイデア」鷹・工藤監督、奇策ズバリ的中 2番に甲斐を起用した理由とは?
ソフトバンクは22日、本拠地PayPayドームでのオリックス戦に7-2で快勝した。今季初めて甲斐拓也捕手が2番に入るオーダーで臨んだが、工藤公康監督が試合後にその理由を語っ…
鷹・柳田、特大の“変態”3ラン 巷で話題のパフォーマンス採用の理由は?
ソフトバンクは22日、本拠地PayPayドームで行われたオリックス戦に7-2で快勝した。初回に柳田悠岐外野手が先制の3ランを放ち、そのままリードを広げて押し切った。
鷹・柳田が特大の“変態”3ラン! 内角低めの難しいボール捉えて右翼中段まで運ぶ
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が先制の3ランを放った。22日、本拠地PayPayドームで行われたオリックス戦。初回にインコース低めの難しいボールを捉え、右翼スタンド中段に突き…
外野フライと思いきや… 西武・山川の豪快弾にファン驚愕「何故アレが入るのか」
21日に本拠地メットライフドームで行われた日本ハム戦に7-1で快勝した西武。この試合で先制本塁打を放ったのが、主砲の山川穂高内野手だった。
大谷翔平は「アメージング」 オリAJが子どもたちに二刀流のススメ「やってみるんだ」
投手と野手の二刀流で輝きを放つエンゼルス大谷翔平投手。メジャー4年目の今季はここまで4度投打同時出場を果たすなど「リアル二刀流」としてメジャーを席巻している。オリックスのア…
「守備側は全く無駄がない」のに… 日ハム五十幡の“爆速突破”盗塁にファン驚愕
驚異的な脚の速さでファンの度肝を抜いている日本ハムのドラフト2位ルーキー五十幡亮汰外野手。21日にメットライフドームで行われた西武戦では、森友哉捕手のほぼ完璧な送球、源田壮…
元メジャー右腕・斎藤隆さんら豪華ゲスト登場 5・27「ケガ予防と対策」セミナー開催
“野球肘”を防ぐには? 子どもが「痛い」と訴えたら親はまずどうするべき? 子どもの頃のケガとの付き合い方が、選手生命のみならず一生を左右するかもしれません。だからこそ聞いて…
「嘘がバレた子ども」「可愛すぎ」 鷹柳田、リプレー検証中の“キラキラ姿”にファン爆笑
ソフトバンク・柳田悠岐外野手の“嘘が付けない”純粋な姿が話題になっている。20日・西武戦(メットライフドーム)の守備でリプレー検証を待つギータのキラキラした目にファンは「嘘…
澤村拓一、9日ぶりリリーフも2/3回3安打2失点 同点で登板も勝ち越し許す
レッドソックスの澤村拓一投手が20日(日本時間21日)、敵地・ブルージェイズ戦で6回、5-5の同点の場面で2番手として登板。2/3回を投げ、3安打1四球2失点。勝ち越しを許…
「サニブラウンに勝った男を刺した男」快足新人もお手上げの“ドンピシャ強肩”
楽天の田中貴也捕手が、快足ルーキーを止めた。20日に楽天生命パークで行われた日本ハム戦に「9番・捕手」で今季初スタメン。ここまで失敗なしの3盗塁を決めていた日本ハムのドラフ…
源田壮亮はフェンス際でも“たまらん”! 「ABEMA バズ!パ・リーグ」ランキング
ABEMA TVのABEMA/newsチャンネルで毎週金曜日23時から放送されている「ABEMA バズ!パ・リーグ」。この番組では毎回ゲストを招き、「パーソル パ・リーグT…
ロッテ柿沼が新型コロナ陽性判定 濃厚接触者として18日に出場選手登録を抹消
ロッテは20日、柿沼友哉捕手が19日にPCR検査を行った結果、新型コロナウィルス陽性判定を受けたと発表した。柿沼は家族が17日に新型コロナウィルス陽性判定となったことをうけ…
響き渡る破壊音… ラオウの“覚醒”を予感させる1試合2発の“豪快”流し打ち弾
オリックスの杉本裕太郎外野手が19日、京セラドームで行われたロッテ戦に、「4番・右翼」で先発出場。2回に9号ソロ、8回に10号ソロを放ち、1試合2発と大暴れした。いずれも逆…
オリックスが右腕ディクソンをウェーバー公示 コロナ禍で来日が絶望的
オリックスは20日、ブランドン・ディクソン投手のウェーバー公示申請の手続きを行ったと発表した。今季9年目となる右腕は今季、家族との来日を希望していた。しかし、コロナ禍で日本…
「ギータとの勝負は見応えあった」「制圧力たまらん」 西武平良の投げっぷりに称賛の声
西武・平良海馬投手が19日、メットライフドームで行われたソフトバンク戦、同点の5−5、8回に2番手で登板。先頭の柳田悠岐外野手に四球を出すも、2三振を奪うなど、1イニング無…
なぜ日ハム加藤貴之は安定し始めたのか ショートスターターから先発で起きた変化
かつて「ショートスターター」として活躍した左腕が、今季は先発として躍進の気配だ。日本ハムの6年目加藤貴之投手が開幕からローテーションの一角として好投。5月19日の楽天戦では…
「ホームベース、空いてますよ」 投ゴロで二塁から生還許した「プロには珍しいミス」
メットライフドームで19日に行われた西武-ソフトバンク戦で、二塁走者が“ガラ空きの本塁”に生還する珍しいシーンが起きた。単なる投ゴロから始まったドタバタ劇に、「ベースカバー…
西武・山川、手首付近への死球に怒り爆発 痛みこらえ吠えた声がドームに響き渡る
西武の山川穂高内野手が19日、本拠地でのソフトバンク戦で、右手首付近に死球を受けて怒りを露わにした。痛みをこらえながら、大絶叫。怒りの声が静まりかえったドームにこだました。
5秒以上落ちてこない打球…「音えげつねぇ」 鷹・柳田の“初見殺し”特大弾
ソフトバンク・柳田悠岐外野手が、またも衝撃弾を放った。18日、メットライフドームで行われた西武戦で、第1打席に右中間へ特大の8号2ラン。実に5秒以上も打球が落ちてこなかった…
5位転落の西武に求められる緻密野球の復活 専門家が「怠慢」とした守備ミス
西武は18日のソフトバンク戦(メットライフドーム)で2-8で大敗を喫し、リーグ5位に転落した。2年ぶりのリーグ制覇へ、ロッテ・佐々木朗希投手が1軍初登板した16日(ZOZO…
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