清宮HR量産、名門休部、女子マネ問題…高校球界、2016年の10大ニュース
2016年の高校野球界も様々な出来事が起きた。センバツは奈良・智弁学園が初優勝、夏は栃木・作新学院が54年ぶりに優勝を遂げた。年が明ければ、1月27日にはセンバツの出場校が…
清宮HR量産、名門休部、女子マネ問題…高校球界、2016年の10大ニュース
2016年の高校野球界も様々な出来事が起きた。センバツは奈良・智弁学園が初優勝、夏は栃木・作新学院が54年ぶりに優勝を遂げた。年が明ければ、1月27日にはセンバツの出場校が…
イチローは「歴代最高のヒットキング」 米メディア改めて“ローズ超え”称賛
米NBCスポーツが2016年のメジャーリーグ名場面のトップ25を順番に紹介する企画を行っており、マーリンズ・イチロー外野手の“ピート・ローズ超え”が13位で登場。記事では、…
未完の大器トレード、「史上初」大補強…由伸巨人、2016年の10大ニュース
2016年シーズンの巨人は、原辰徳前監督から高橋由伸監督に政権が交代した1年目。広島に17.5ゲームと大きく差がつき、2位に終わった。クライマックスシリーズに挑んだが、De…
FA戦線全滅、配置転換3度…完全最下位オリックス2016年の10大ニュース
4年ぶりに最下位に沈んだオリックス。大型補強に成功した2015年は大方の期待を裏切り、5位に低迷。今季は代行監督から昇格した福良新監督を迎えて巻き返しを狙ったが、結果は残せ…
前田健太はMLB日本人投手の傾向と一致? NPB最終年と渡米1年目の防御率比較
今年、広島から渡米し、ドジャースでメジャーデビューを果たした前田健太投手。日本人投手の1年目としてはダルビッシュ有と並ぶ最多タイの勝利数。出来高を加えた総年俸は1000万ド…
ハム杉谷もダルビッシュ塾入り 「腕プルプルです…」
日本ハムの杉谷拳士内野手が28日、ダルビッシュ塾入りした。
入団当時の寮長が明かすヤクルト山田哲人の素顔 才能はなぜ開花したのか
現在の球界を代表する日本人打者の名前を挙げろと言われたら、誰に最も票が集まるだろうか。侍ジャパンの4番候補である中田翔(日本ハム)、筒香嘉智(DeNA)は欠かせないだろう。…
ロッテチアが挑戦する「スピード感のあるダンス」、ANNA「笑顔と感動を」
2017年もあの大人気イベントが帰ってくる――。パ・リーグが行う新たなイベントとして大きな注目を集めた「パ・リーグダンスフェスティバル」が大阪市のオリックス劇場にて、1月8…
阿蘇地域の子供たちを笑顔に― こんなにもすごい“野球の持つチカラ”
12月18、19日の2日間、熊本県の東、大分県寄りに位置する阿蘇地域にてパ・リーグ6球団の7選手(北海道日本ハム・新垣投手、楽天・安樂投手、埼玉西武・岩尾投手、千葉ロッテ・…
ダルビッシュの1試合4被弾、米メディア「ありえないこと」の“代表”に選出
レンジャーズのダルビッシュ有投手が今季のプレーオフで4本塁打を浴びたことが、米メディアから「ありえないこと」の“代表”として紹介されている。ESPNが「それは決して起こらな…
海外で初めて日本球団名が冠スポンサーに 西武がカンボジアでの親善試合に協賛したワケ
埼玉西武ライオンズは今年、カンボジアで開催された国際親善試合「アジアベースボールマッチ supported by 埼玉西武ライオンズ」を支援した。なぜ日本の一プロ野球球団が…
すでにチームに欠かせない戦力に― 存在感見せる「大谷世代」の評価とは
プロ野球界で「大谷世代」が存在感を見せ始めている。1994年生まれ(早生まれは1995年)のプレーヤーの中には、すでにチームに欠かせない戦力となった者も。大ブレークを果たし…
西武チア2年目のHikariが語る将来の夢と2017年の目標「愛されるチームに」
開催まですでに1か月を切り、各球団のパフォーマンスグループは現在も時間を見つけては練習に励んでおり、本番へ向けた準備が進められている。先日、都内に集結した6球団のパフォーマ…
イチロー偉業、MLB公式サイトが特集 地元アナ告白「最初は多くの疑問あった」
今季史上30人目の3000安打を達成したマーリンズのイチロー外野手。「4番手の外野手」としてメジャー16年目のシーズンを迎えながら勝負強い打撃で安打を積み重ね、8月7日(日…
日本人初「30億円選手」誕生も FA迫るダルビッシュ、レ軍公式サイトが特集
レンジャーズとダルビッシュ有投手の契約の動向が注目を浴びている。日本人右腕は2011年オフに日本ハムからポスティングシステム(入札制度)を利用してレンジャーズに移籍。落札額…
ファンと心を一つに― 本拠地で38回、ロッテ「勝利の名物儀式」誕生秘話
2016年シーズン、マリーンズに勝利の儀式があった。試合終了のアナウンスが流れると、キャプテンの鈴木大地内野手は、声をかけた選手たちを連れてライトスタンドに走り出す。「マリ…
自分の弱さと向き合った20年 “代走屋”鈴木尚が積み重ねた228盗塁の歴史
2016年、NPBでは数多くの選手がプロとしての一歩を踏み出し、数多くの選手がユニフォームを脱いだ。巨人一筋20年、今季はチーム生え抜き最年長選手だった鈴木尚広氏もその一人…
かつて球界席巻も約20人に…来季進化か、復活か、勝負の年か、松坂世代の今
今年も松坂世代のプレーヤーがユニホームを脱いだ。ホークス時代、剛速球とスライダーで三振の山を築いたヤクルトの新垣渚投手が、現役引退を決めた。2004年、日本通運から中日ドラ…
昨オフに続き多くの名手が去る2016年 球界はさらなる世代交代へ
大きなインパクトを与えた昨オフの引退劇に続いて今オフも多くの選手たちがユニフォームを脱ぐ決断を下した。そこには同一球団一筋でプレーした選手や有終の美を飾った選手など様々な顔…
ロッテが“幻の挑発CG”公開 「二刀流VS伊東流。欲張りはそこまでだ」
ロッテが26日、“幻の挑発CG”をマリーンズ公式ユーチューブチャンネルで公開したことを発表した。
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