SB今宮が大台を大きく突破、1億4500万円で更改「入団当時を考えたらびっくり」
12日のソフトバンクの契約更改で、今宮健太が5500万円アップの推定年俸1億4500万円でサインした。初の大台突破どころか、球団の高い評価に一番驚いたのは「現状維持か、いっ…
SB今宮が大台を大きく突破、1億4500万円で更改「入団当時を考えたらびっくり」
12日のソフトバンクの契約更改で、今宮健太が5500万円アップの推定年俸1億4500万円でサインした。初の大台突破どころか、球団の高い評価に一番驚いたのは「現状維持か、いっ…
イチローの偉大な成績に改めて脚光 1番打者として現役1位の数字とは?
カブスのワールドシリーズ優勝に貢献し、シーズン終了後にフリーエージェント(FA)となっていたデクスター・ファウラー外野手が、同地区の宿敵カージナルスに入団した。5年総額82…
ロッテドラ1佐々木のタオル、新入団選手発表会で限定販売「光栄の一言」
ロッテは、ドラフト1位指名の佐々木千隼投手(桜美林大学)のオリジナルフェイスタオルを13日に京葉銀行文化プラザで行われる新入団選手発表会の会場内限定で販売することになったと…
上原浩治と合意のカブスは今オフの「勝者」 「巧みに働いてくれるはず」
メジャーリーグでは、オフ最大のイベントであるウインターミーティングが8日(日本時間9日)に終了した。期間中は例年以上に活発な動きがあり、FA市場の目玉だったマーク・メランソ…
ハム斎藤佑「怪我は一番よくない」 早大出身選手が参加したイベントの意味
ソフトバンクの和田毅投手、日本ハムの斎藤佑樹投手、有原航平投手、DeNAの須田幸太投手、ロッテの中村奨吾内野手ら早大出身の選手が11日、早大野球部グラウンドの安部球場、早大…
SB松坂&五十嵐、巨人3選手、楽天森も…中南米WLでの日本人選手成績は?
オフシーズン恒例の話題といえば、日本人選手のウインターリーグ派遣。台湾ではNPBイースタン選抜、NPBウエスタン選抜が出場し、若手が躍動している。
元阪神・呉昇桓はMLBトップクラスのリリーバー!? 年俸18億円の価値か
メジャー1年目からカージナルスで大活躍を見せ、クローザーに定着した元阪神の呉昇桓投手。9月には、30試合を締めくくれば契約延長という条件をクリア。来季は2年目のシーズンを迎…
140キロ前後で三振量産の上原浩治、米メディア「絶えることない驚き生む」
レッドソックスからFAとなり、カブスとカブスと1年450万ドル(約5億1800万円)で契約合意したことが報じられた上原浩治投手。42歳でシーズン開幕を迎える来季は世界一球団…
山口が巨人にFA移籍のDeNA 補強ポイントから予想、人的補償で狙う選手は
山口俊のFA移籍により、今季11勝の先発の柱が流出したDeNA。初のCS進出を果たした今季からさらに上位を目指す上で、チームの勝ち頭を失うことは痛手だが、山口は年俸8000…
去就に注目集まる田澤純一 米メディア「メッツのロースター入りに値する」
レッドソックスからFAとなった田澤純一投手について、ブルペン補強を目指すメッツにフィットするか、米メディアが検証している。大物リリーバーの去就が続々と決まる中、比較的安い年…
陽岱鋼を残すのみ…例年以上に活発化のFA戦線、それぞれの決断の理由とは
今オフのフリーエージェント(FA)選手で唯一、去就が定まっていなかった日本ハム・陽岱鋼の巨人入りが決定的となり、FA戦線も佳境を迎えた。権利を行使した選手は6人。うち5人が…
ダルビッシュ、FA後の年俸は最低23億円? 地元紙が主張「優秀な投手は稀」
テキサスの地元メディアが、来年限りで契約満了となるダルビッシュ有投手について、レンジャーズは大金を使ってでも契約を延長するべきだとあらためて訴えている。地元紙「スターテレグ…
侍ジャパンU-12代表が予選3連勝 グループ1位で準決勝へ
中国・広東省で開催中の「第9回 BFA U-12アジア選手権」は11日、グループ予選最終戦を迎えた。初優勝を目指す侍ジャパンU-12代表はパキスタンU-12代表に8-1で勝…
現職も4人、目立つ黄金時代の西武出身者 12球団の2010年以降の監督は?
日本で12人しかいないプロ野球監督。セ・リーグ最下位に沈んだ中日は森繁和監督代行が、西武は中日1軍作戦兼内野守備コーチだった辻発彦氏がそれぞれ新監督に就任した。
2軍降格で“行方不明”、まさかの初球顔面直撃…西武で爆笑座談会
埼玉西武ライオンズの「2017年ファンクラブハイグレード会員特典」向けのDVD撮影が都内で行われ、炭谷銀仁朗捕手、栗山巧外野手、上本達之捕手、鬼崎裕司内野手、熊代聖人外野手…
ベテラン大減俸に伸び悩む若手 チーム状況が示す中日の年俸減
中日は11月までに全選手の契約更改交渉を終え、フリーエージェント(FA)宣言をせずに残留した2人の主力が複数年の大型契約を結んだ。
観客動員の低迷が契機に 西武がファンクラブ企画に託す思いとは
オフシーズンに突入したプロ野球は各球団で早くも2017年シーズンのファンクラブ会員の入会募集が始まっている。毎年豊富な入会特典が特長の埼玉西武ライオンズのファンクラブは、2…
8選手のうち活躍した選手は一握り DeNA来季躍進のカギ握る助っ人の出来
球団創設5年目にして初のクライマックス・シリーズ進出を果たしたDeNA。大きな節目となったシーズンにおいて収穫と課題も残った。助っ人外国人の働きが、その一つ。今回は今季在籍…
マギー加入で争い激化 巨人“栄光のホットコーナー”を守るのは誰だ
巨人の三塁手と言えば、かつて長嶋茂雄氏(巨人軍終身名誉監督)、前監督の原辰徳氏が守った“栄光のホットコーナー”だ。来季は春季キャンプから激しい争いとなりそうだ。
厳しい競争待つも復調の兆しあり ホークス攝津は輝き取り戻せるか
12月9日。ヤフオクドームに設けられた会見場では、攝津正は悲壮な決意をにじませていた。今季自己最少となる登板わずか7試合。右腕にとっての2016年は、悔しさだけが残る1年と…
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